2011/11/12 11:27:14
(Z3TBCsPH)
仕事中も今朝見た美帆ちゃんの姿や聞いた言葉が脳裏から離れず、
終始彼女の方を見てる私でした
時折視線が合うと慌てて下を向く美帆ちゃん…
こんな清純そうな子が、とのギャップが新鮮でたまりません
通常私は遅くまで仕事をしてますが、この日はさっさと切り上げ着替えに更衣室に行くと美帆ちゃんがいました
「…どこにいたら良いのかわからなかったので…」
か細い声がしました
とりあえず食事に誘いオーダーを済ませて
「今日が初めてじゃないでしょ?
いつからしてるの?」
「…1年位…前から…です」
「彼氏は?」
「一応…いますけど…」
「満足してないの?」
無言で頷く美帆ちゃんに食事中もあれこれ聞いて、大抵の事がわかりました
露出好きな人間は快楽の為ですが、美帆ちゃんは自分の願望や行動に罪悪感を感じ、その繰り返しのようでした
食事が終わり、美帆ちゃんを私の車に乗せて出発しました
行き先は、よく私が露出利用する隣の市の総合公園です
助手席の美帆ちゃんに
「全部脱ぎなさい!」
戸惑い、今にも泣きそうな顔です
2、3の罵声を浴びせると泣きながら服を脱ぎ始めました
夜の9時頃はまだまだ交通量も多く、信号で止まる度に身体を前屈みに隠す美帆ちゃん
それにしても両手でも隠しきれない大きなおっぱいです
「今朝、使ってたバイブ出して!」
忠実にそっとカバンから取り出します
「舐めなさい!大好きなチンポだと思ってね」
朝 自分のおまんこに入れてたバイブを一生懸命舐める美帆ちゃん
信号で止まると慌てて止めるので
「今度止めたら降ろすよ」と言うと、必死に舐める姿はM女そのものでした
公園にはいくつかの場所に駐車場があり、無人の駐車場に車を停めました
「美帆、変態な身体を見せてね」と車内灯をつけました
メロンのようなおっぱいの先の乳首は立ってカチカチになってるのがわかります
が、
狭い車内ではそれ以上は見えにくく、
「シートを倒しておまんこ見せて」
もはや言いなりの美帆はシートを倒し自分で足を持ち上げ、おまんこを拡げています
「美帆、何て言うの?」
最初は意味がわからなかった様ですが、
「おまんこ、見てください」
クリは剥け真っ赤に充血したおまんこが目の前にありました
そのまま社外に連れ出しバイブでオナさせて最後には放尿までさせてしまいました