2011/11/14 00:15:21
(kfZh92X1)
土曜日の終業後、美帆ちゃんは更衣室で待っていました
「スカート脱いで!あちらの椅子に座って見せなさい」
美帆ちゃんはその場でスカートを脱ぎ、下半身丸出しで椅子に浅く座りました
両足を椅子に乗せ、ゆっくり膝を開きました
童顔で清純そうな外見とは裏腹に、赤みをおびた厭らしいおまんこはだらしなくパックリと口を開けて、ヨダレのように愛液が流れ出てます
クリも完全に剥けて突出してます
このアンバランスな卑猥さが何とも言えません
「美帆のおまんこは厭らしいね(笑)
自分でも見てごらんなさいよ
どうなってる?」
鏡を美帆ちゃん自身に見えるように置きました
「あ…恥ずかしい…」
「どうなってるのか、はっきり言いなさい!」
「お口開けて…お汁を出して…
あ、あぁ…いっぱいお汁が出て来る…はぁ…ぁ…」
美帆ちゃんの言う通り、愛液が溢れてお尻の方まで濡らしてます
「上も脱ぎなさい!」
触ってもないのに乳首がピンピンに立ってます
「美帆、立ちなさい」
身体を起こすと椅子にべったりと愛液がついて、おまんこから糸を引いてます
そのまま窓側に立たせてると美帆ちゃんはあわてておっぱいを隠しました
「隠していいなんて言ってないよ!」
お尻をひっぱたくと
「あヒン!」と可愛い悲鳴を上げました
二発、三発、、、美帆ちゃんは窓に両手をついてドンドン低い体制になりお尻を突き出してきます
二十発のあたりには後ろからアナルもおまんこも丸見えで、どちらもヒクヒクしています
「バイブ出しなさい」
振り返った時の恍惚の表情はM女そのものです
美帆ちゃんからバイブを受けとると、彼女の期待に反して、私は衣類とバイブを持って更衣室を出ました
更衣室から出た少し先に女子トイレがあり、掃除用具入れの上に衣類を置いてバイブは手にしたまま再び更衣室に戻りました
「こっちに来なさい」
美帆のおまんこにバイブを突っ込み、
「そのままの姿で服を取っておいで
男子トイレに置いてきたから」
やっと入れてもらえたバイブに喘ぎながら
「あ…ン…そ、そんなこと…許し…て…誰かに…会ったら、、、」
全裸にバイブを入れて、落とさないよう股を必死で閉じてます
この時間だと男性社員も数名しかいないはず
更衣室から引きずり出された美帆ちゃんは不安気に辺りを見渡してバイブを落とさないよう小股の小走りで男子トイレに入っていきました
なかなか出て来ないのでさすがにマズイと連れ戻し、女子トイレに引きずり入れた瞬間、
「あ~ン、見て!厭らしい美帆を見て!!おまんこいいの!皆、見て~!いっちゃうよぉ~!!!」
美帆ちゃんは大量のお漏らししながらイってしまいました