2008/01/14 05:13:45
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あれから自動販売機のところにいきました。
通りからは囲いがあるのでいることはみえません。
わたしはその自動販売機でローターバイブを買いました。
そのあと、だれか来るのをまちました。
頭の中は、誰か来たときのことを考えて
いっぱいでした。
あそこも・・・
だれかきたら自動販売機のほうを向いてオナニーをしようと
おもいました。
少し待っていましたがだれもきません。
ただ時折車のヘッドライトの明かりであかるくなりました。
しばらく待っていましたが誰も来そうにないので
ローターをあそこに入れてオナニーを始めました。
それまで頭のなかはいやらしいことでいっぱいなのと
寒さで乳首が立っていたのでとっても感じていました。
自動販売機にしがみつきながらしていると
あそこに温かいものがはいってくるかんじがしました。
うしろから指をいれられていました。
うつろな目で後ろをみるしかなく
「すごいね、きもちいいのかい?どこかいこうか?」
といわれうなずいていました。
わたしはローターと指を入れられたままあるかされ
くるまにのせられました。
「ホテルに行こうか」と言われたので
「公園に連れてってください」とおねがいしました。
「いいよ。でもなんて変態なんだ」
そのことばだけでもいきそうでした。
だってあそこにはローターがビンビンうごいてるし・・
車の中で胸をもまれ、あそこではローターがはげしく動いて
何度いったかわかりません。
そのたびに「この淫乱な変態!」
といわれました。
公園につくとくるまからおろされました。
まわりをみるよゆうはありませんでした。
そのままあるかされ、遊具だと思いますがちいさなトンネルのような
もののなかにはいりました。
その中でその人のものをしゃぶらされました、
ものすごく大きくてポカリスエットの缶くらいのふとさと
頬張りきれないほどながいものでした。
おくちが息できないほどでした。
ついにきました。
そのおおきなのがわたしのあそこにはいってきました。
あそこぜんぶがこすれて・・・
一番奥まではげしくつかれました
声がエコーみたいにきこえましたがおさえることが
できませんでした。
その後は何度もいってしまいましたが
入れられたままであるいたり・・
トンネルのそとにそのまま出て
し続けました。
最後にかなり大量に中にだされました。
そのあと、半分放心状態になりましたが
その男性に抱えられ元の自動販売機のところに
座らされて、その男性は自動販売機でパンティを
かって私にはくようにいいました。
そのあとローターをあそこに入れられ、
「このまま帰りなさい、いいね!お前は淫乱なメスだ」
と言われ、ローターが最高の状態にされ、
あの男性はたちさりました。
その後ゆっくりあるきだしましたが、
ふらふらしかあるけません。
コートの前をとじることもできすに
ゆっくりかえりました。
やっとかえりついて、
玄関でまたオナニーをしてしまいました。
やっと、今パソコンにたどりついて書いてます。
ゆうがたおともだちがかえってくるまで
寝てしまいそうです。