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新春の海辺

投稿者:雅美 ◆7ssIY3yzqQ   moonlighter Mail
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2008/01/09 22:02:05 (Ar1fCdRX)
お正月の休みが終わりそうな頃、海に行ってきました

この寒い時期に海に行くなんて変ですよね

でも、いっぱい見てもらえましたのでレスに書き込みますね
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投稿者:雅美 ◆7ssIY3yzqQ   moonlighter Mail
2008/01/09 22:07:51    (Ar1fCdRX)
波打ち際を走れるドライブウェーに行ってきました。
初めの予定では、波打ち際に車をバックで停めて、リアゲートを開けて海に
いる人に見てもらうつもりでした。そのために、白いショーツで前開きのワ
ンピースできました。

でも、海に入っている人は誰もいません。
しばらく走ると、焼き貝を売ってる売店が並んでいるのが見えました。
周りをガラスで囲ったカウンター式のお店で、コの字型のカウンターです。
どのお店も開店休業のようで、お客さんはいません。前を何度か行ったり来
たりして、1軒のお店を選びました。カウンターの中におじさんがいたから
です。

お店の前に車を停めると、
『久し振りに客が来た』というような顔でおじさんがこちらを見ています。

車の中で、ショートコートを羽織って車を降りました。
ボタンは留めずに前を合わせベルトをしめました。

お店に入り、カウンターの端っこに座ると、おじさんが
『いらっしゃい。こっちが暖いよ』と言って、真ん中辺りを勧めました。
私は、『ありがとう。じゃあそうします。』と答えて移動しました。

そこはストーブの近くで暖いんですが、カウンターの下の板(?)がない所で
した。

『何にしましょう?』
『焼きハマグリといか焼きをお願いします』

『飲み物はどうします?』
『車だし、温かいお茶ください』

注文を済ませると、おじさんはカウンターの下の冷蔵庫からハマグリを出し
ました。
もう一度しゃがんで冷蔵庫を開けると、
『ゴメン、イカ切らしたみたいで、持って来させるわ。ちょっと待っとっ
て』
とこっちを向いて言いました。
こっちを向いていますが、私の顔ではなくカウンターの下の方を見ていまし
た。

おじさんは『ちょっと電話してくる』と言って店の外に出て電話をして、入
ってきました。
『すぐに持ってくるし』

『お客さん、どこから?』
『○○からです』
『今日帰るの?』
『いえ、そこの△△に泊りますけど』

『なんだ、そこなら歩いても5分かからんし、ここに車置いて行けるよ。お
酒に良く合うんだけどなあ。何ならウチのヤツに送らせるし』

『じゃあ、先にチェックインしてから、また来ますね。』

『じゃあ、迎えに行ってあげるわ』
そんな会話をしているうちに、おじさんが二人発泡スチロールの箱を持って
来ました。

『ハイ、頼まれたイカ持って来たぞ。』

『あんやと。ん、これは?』
『差し入れや』

持ってきた二人は私の正面のカウンターに座りました。
おじさんは二人に、
『お客さん、△△にチェックインしてからまた来るって言うんで、ワシ迎え
に行くし、留守番頼むわ』と言うと、外に出て軽トラックに乗りました。

私も自分の車に乗り、おじさんの後について走りました。
おじさんの言う通り、車だと2分もかからずに宿に着きました。

時間が早かったので、チェックインできずにフロントに荷物お預けてすぐに
外に出ました。
玄関にはおじさんの軽トラックが停まっていました。
乗り込む時コートの裾が乱れましたが、慌てた振りをしてバタバタと直しま
した。

お店に戻ると、二人が料理をしていました。

お店の中はぽかぽかになっていました。
私はコートを脱いで先ほどの席に座りました。

おじさんが中に入ると、二人はまた私の正面に座りました。

『はい、おまちどうさま』
私の前にお酒と焼きハマグリが出されました。
私は殻を押さえて箸で身を取ろうとすると、正面に座っていたおじさんが、
『違う、違う。こうするんや』と言って、自分のハマグリを持って私の横に
来ました。

『ちょっと熱いけど、』
教えながらワンピースの胸元を覗いているのがわかりました。
教えてもらった通り食べると、胸を突き出すような格好でしたが、うまく食
べることができました。

そのうちイカが焼き上がりました。
お酒がすすみ、少し酔ってきました。

『昼間のお酒って効きますよねぇ。』
『そうか、わしらいつも一緒や』

『すみません、お手洗いどこですか?』

『ああ、ここを出て裏に行くとあるわ』

お店を出て裏にまわると小さな小屋がありました。
男女兼用の和式で一段高くなっていました。

下の方に小さい穴が幾つか開いていました。
私はワンピースのファスナーを下ろして脱ぐと、ドアに掛けました。暗かっ
たのでドアは少し開けてあります。
ショーツの紐をほどいて裸になるとしゃがみこみました。
下の小さな穴から光が入ってくるのですが、影がよぎります。
サクッ、サクッって砂を踏む音も聞こえました。
私は用を足した後もしばらくしゃがんだままでいました。
(覗かれてる)左手で乳房を揉み、右手を恥ずかしい割れ目に沿わせました。

本当はイキたかったんですが、途中でやめました。
立ち上がるワンピースを着て、ショーツはバッグに入れて店に戻りました。

店にいた3人は何ごともなかったようにしゃべっていました。
私が戻ると、
『姉ちゃん、長かったなあ。自分のハマグリでもいじってたんやないん
か?』と正面にいた人が言いました。
『まるで見ていたみたいですね』と笑って返しました。多分あの二人が覗い
ていたんでしょう。二人の視線はカウンターの下から見える私の脚に向いて
いました。
私はワンピースの裾を少しまくって座りなおしました。
お尻が直接椅子に触れています。太股に裾が少し乗っかっている程度です。
しばらくは脚を閉じていましたが、少し開きました。カウンターに肘をつい
て、お酒を呑みながら、少しずつファスナーを下ろしました。
太陽が西に傾き、店の中に西日が差してきました。私の体が照らされていま
す。
店の前を観光バスや自動車が通ります。
店のおじさんがスダレを立て掛けてくれました。
正面にいた二人は自分でお酒とツマミを持って私の横に来ました。
『お姉さん、キレイな脚しとるなぁ』と言って無遠慮に太股に触りました。
『そうですか?恥ずかしいわ』と言って裾をなおしました。

『お酒飲まんか?』と言って注ぎながら、露骨にワンピースの上から胸を覗
き込みます。
『ブラジャーしてないんやろ?乳首が見えた』
両側から足を私の足に絡ませて、ゆっくりと拡げられました。

『パンツもはいてないんやろ?』
ワンピースの裾をめくれました。

私はされるままにしていました。お店のおじさんはカウンターの向こうでし
ゃがみこんで、ジッと私の恥ずかしい割れ目を見ています。

『さっきのアレ出してや』
隣に座っているおじさんが言いました。
お店のおじさんは冷蔵庫から何か出してきて、私の前に置きました。
大きなアワビでした。まだ生きています。
『お姉ちゃんのもこんなんやろ?これあげるし、お姉ちゃんのを見せてや。
さっきはよう見えんかった。』『覗いてたんですか?いやらしい。』
『覗かれてるのわかってて、あんなことしたんやろ?』
『…』
私は自分でファスナーを全部下ろして前をはだけました。
『雅美の恥ずかしい体を見てください。』



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投稿者:ユウくん ◆Zeurdfl2k6   yukun9 Mail
2008/01/09 22:09:32    (237mci9o)
どんな海物語なのですか????
聞かせてください^^

4
投稿者:ユウくん ◆Zeurdfl2k6   yukun9 Mail
2008/01/09 22:14:05    (237mci9o)
エッチですよ このまま次の局面を読ませてください^^
5
投稿者:たかし
2008/01/09 23:12:16    (OupL3che)
なんか、知っているところだけに、ドキドキします!
続きをお願いしまっす
6
投稿者:利光
2008/01/10 17:43:24    (nc4nez4f)
久しぶりの投稿じゃないですか、相変わらずおじさん好きだね。
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