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2006/03/28 11:34:31 (BJMEJV8W)
<フンドシ初体験>

私の家は母と二人だけの母子家庭で、母は勤めに出ていますから、夏休みの
昼間の私は割合自由に行動できます。
部屋のなかで、文字通りの素っ裸になった私は、買って来たばかりの赤い布
でフンドシを締め始めたのです。

布の片端を顎で押さえ、前に垂れた布を股にくぐらせ後ろに引きながら、そ
れを左から腰にひと巻きします。
その状態では、後ろでは布が股からお尻の左の膨らみを斜めに横切って左腰
に伸びています。
腰にひと巻きした布の端を、お尻の膨らみを斜めに横切っている布にくぐら
せて引き戻してから、そこに結びつけます。
その結び目の位置を調節して、股からの布がお尻の割れ目にぴったり埋まる
ようにしておきます。
次にその結び目を少し押し下げ、股を覆った布に緩みを与えてから、顎で挟
んでいた布端を上に引き、股にぴったり布を埋め込ませます。

その布端を、今度は下に引き下腹を横切る布に掛けて引き絞り、
股をくぐらせて後ろの結び目の脇に挟んで結びつけます。
二つの結び目をつくったときに余った布端は、左右に分けてそれぞれ腰に回
した布に何回か巻きつけておきます。
あとは下腹から股にかけての布の位置を整えれば仕上がりですが、
とにかくフンドシを締める手順を文章で表現するのは難しいですね。ご理解
いただけたかしら。

鏡台の鏡に自分の姿を映して見たら、腰骨の上の辺りで腰に回した布が紐の
ように細く肌に食い込み、正面ではそれが下に引っ張られて、お臍の窪みが
露出しています。
お臍の下から股にかけては、幅10cmくらいに引き絞られ縦皺をつくった
布が二重に肌を隠してくれています。
後ろに手を回すと、フンドシの結び目が指に触れます。
お神輿を担いでいた男の人達の、晒のフンドシのように嵩張った感じはな
く、その赤いフンドシがすっきりと私の肌になじんでいます。

この格好で男の人達に混じってお神輿を担いだら・男の人達の白いフンドシ
のなかで、私の赤いフンドシが鮮やかな彩りを添える筈です。
そんな場面を想像しながら、赤いフンドシだけの素っ裸のまま部屋の中を歩
き回っていた私は、疼くような快感が下腹に広がるのを意識していました。
フンドシを締めるときに、無意識のうちに力が入ってしまったのでしょう
か、引き絞られた布がオマンコの割れ目にぴったり食い込んで、敏感なクリ
トリスに心地よい刺激が伝わってくるのです。
高校3年といえば、体はもう一人前の女です。オマンコが湿っているのが自
分でも分かりました。
フンドシの上からそこを擦り始めた私は、両脚を踏ん張って立ったままオナ
ニ-に耽ってしまったのです。

<フンドシが下着に>

「あああッ、気持ちいい・・・」思わず声をあげた私の耳に、「ただいま」
と言う母の声ガ聞こえます。
いつの間にか夜になっており、母が勤めから帰る時刻になっていたのです。
陶酔が一気に覚めて、私は慌てて、脱ぎ捨ててあったワンピ-スを着て体を
隠していました。

それから母と二人で夕食の支度です。楽しい夕食が済んでTVを見ながらの
雑談。
その間、私はフンドシだの裸の上にワンピ-スを着ただけだったのです。
それは、下着にフンドシを締めたような形でした。
母お風呂に入っている隙にフンドシを外すことも出来ましたが、私はそのま
までいました。
私自身が入浴するときはフンドシを外しましたので、そこでパンティに穿き
替えることも出来たのですが、湯上りの私は、またフンドシを締めて、その
上に元通りにワンピ-スを着ただけでした。
オマンコを締め上げるフンドシの感触から、私はもう抜け出せなくなってい
たのです。
寝床に入った私のパジャマの下は、やはりフンドシだけでした。
夏の暑い夜なのに毛布を被り、声を殺してナニ-の続きを堪能してから、心
地よい疲れのなかで眠りにつきました。

その翌日、フンドシだけの裸に紺のジ-ンズを穿き、黒のTシャツを着た私
はまた仲見世の同じ店に出かけ、締め買え用に、フンドシにする赤いたすき
を2本買いました。
夏の暑い日に、昨日から締め続けているフンドシは汗まみれ、それにオマン
コから溢れ出た愛液でも汚れていた筈ですから。
家に帰った私は、新しいフンドシに締め替え、そのフンドシだけの裸で、今
まで締めていたフンドシの洗濯を始めたのです。
今日も母は勤めに出ていて留守でした。

<従姉への報告>

その晩、母がお風呂に入っている間に、私は従姉に電話を入れました。
「お姉さん、私・・・昨日からフンドシを締めているの・・・」
「えッ、やっぱり瑠衣ちゃんはフンドシを締めてみたかったのね・・・どう
上手く締められた」
「ええ、お姉さんの彼がよく教えてくれたから・・・彼に宜しく言っておい
て」
「それで、どうなの締め心地は」
「すごく気持ちいいわよ。お姉さんも締めてみたら」
「フンドシを締めるなんて・・・嫌だわよ、私」
従姉はむげに否定していましたが、それにかまわず私は、昨日から今日にか
けての体験を、事細かに従姉に伝えたのです。
「下着に赤いフンドシだなんて、そんな瑠衣ちゃんは、ちょっと露出狂の変
態じゃないの」
「そうねェ、そうかも知れないわね」

こうして私の露出狂の生活が始まったのです。高校を卒業してOLになり、
結婚して新妻となった私。
その私の下着はいまだに赤いフンドシだけなのです。
そして、そのフンドシ姿を人目に晒して陶酔する露出狂の女に、私は成長し
ているのです。
詳細は、後日改めてご報告させていただきます。


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2
投稿者:ジョースケ
2006/03/28 12:04:42    (15l19DhN)
書き方がすっきりしてて上手いと思います、読み易いです。過激な内容では
ないのですが、そこが良いです。続編が楽しみ、また書いて下さいね。
3
投稿者:クーロン
2006/03/28 13:47:22    (8hhCay2u)
非常に惹かれました。フンドシ姿の写メみたいです。お願いします。
4
投稿者:あきかつ ◆xl6jkKkFVM
2006/03/28 15:21:41    (erOQ3X4H)
瑠衣さんこんにちは。
この前直接メールしたうちの一人です。ちょっと訳あって名前とアド変えましたが…携帯からメールしたものです。
最初はフンドシの露出と聞いて冗談半分かと思いこっちもあまり興味本位のことしか書かなかったんですけど今1と2を隈無く読みました。締める手順は整理するのに多少時間がかかりましたが頭にフンドシを浮かべて自分が瑠衣さんに巻いてあげるつもりになって読んだのでよくわかりました。フンドシを締めたときの心地よさや食い込む締めつけ具合そのときの瑠衣さんが味わった解放感、オマンコの快感や濡れ具合までもが事細かによく伝わってきて見てもないのに自分の脳裏に瑠衣さんの赤いフンドシをしてる時の姿や味わった快感までもが同時に襲ってくる感じです。
高校生からもう何年も続けてるということは徐々に露出する程度や場所などだんだん広げていって、更に快感を得るために露出の仕方やオナニーの仕方などもっともっと刺激があること求めていろんなことをしたんでしょうね。
今この文章を読んでこんなにも興奮していってるのは自分でも驚きですが露出の時の心地よさや興奮した状態、あそこの感じ具合などもっともっと想像したいし聞きたいです。是非またよろしくお願いします。
5
投稿者:るー
2006/03/28 23:07:34    (/PGJhsCF)
立派な文章ですね。
いまどき高卒の人の方が文章力があるのかな。


6
投稿者:きんたろう ◆3Fe9NlGozk
2006/03/29 09:22:07    (Uh19iZeD)
行ってるんですか?私は浅草育ちなんで当然のごとく祭りに参加してます。今年も一人〆込み一丁で神輿担がせる女性が居ますよ~
御一緒しますか(*^-^)b
7
投稿者:瑠衣 ◆2NV7H/i/kU
2006/03/29 13:53:14    (vFyAPZoo)
あまり刺激的な露出でない私の投稿に、いろいろレスを頂いて有難うござい
ました。
高卒の割には文章がまともだとのご批評を頂き、恐縮しています。
OL時代に、秘書課で手紙や通知の原稿を毎日書かされていたお陰かもしれ
ません。

私のフンドシ姿の写真は、結婚してから主人に撮ってもらったのは何枚かあ
りますが、
いまのところ人様にお目にかける勇気もなく・・・いずれ決心がついたらサ
イトに投稿します。

私の場合、フンドシに関心をもつきっかけがお祭りのお神輿でしたが、
フンドシでお神輿を担ぐのは、機会がなくていまだに実行していません。
機会がない、と言うよりは勇気がないと言うのが本音かしら。
浅草のお祭りとは三社祭のことで、〆込みはフンドシのことですね。
〆込み一丁の女性が参加されたのですか。オッパィ丸出しだったのかしら。
凄いですね。

8
投稿者:ノリ
2006/03/29 14:11:03    (YhM0Y2cq)
瑠依さんが、フンドシ姿を人目に晒して陶酔に浸るという体験談までゆっくりで良いから詳しく聞かせて下さい。
期待してます
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