2005/04/04 21:02:47
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しばらくして4人ぐらいの女性のグループが来たので男性はそちらの
方へ移動してきました(見飽きたというのもありますが・・・)。私
達は充分に温まったので更衣して旅館に戻りました。部屋に戻るなり
疲れたので私達は寝ました。明け方、私はオシッコしたくて目が覚め
ました。部屋の中のトイレに行こうとしたら隣りに寝ていた従姉がい
ません。「トイレかな?」と思いトイレの扉の前まで行くと中から変
な声が聞こえてきました。「アッ、アッ、ア~ン」と喘ぎ声が・・・
。私は恐る恐る扉を叩くとピタっと声が止みました。「オシッコした
い~」と言うと扉が開き従姉が出てきました。私はトイレに入りオシ
ッコをしました。トイレから出ると私は恐る恐る従姉に聞いてみまし
た。「トイレで何をしていたの?」従姉は「もしかして声、聞こえて
た?」「うん」「陽子ちゃんはしたことある?」「何を?」従姉は小
声で「オナニー」私は「えっ、そんなことしたことないよ」従姉は「
まだしたことないんだ。じゃぁ、特別に教えてあげようか!」私は「
やだ、恥ずかしいから」従姉は「生理の前とかにしたくならないの?
」私は「別にないよ」従姉は「してみるから真似てごらん、気持ち良
いから」と布団の上でM字開脚をしてショーツの上から弄り始めまし
た。肌蹴た浴衣の下はノーブラで片手で胸を弄り始めました。すぐに
従姉は喘ぎ始めました。私は目の前の従姉の行動をみてなんか変な気
分になりムラムラしてきました。ショーツの下のアソコが熱くなって
きました。私は無造作に従姉の真似をしていました。少し弄るとショ
ーツが濡れてきました。従姉はショーツを脱いでアソコに指を挿入し
て感じていました。躊躇している私を見ると「陽子ちゃんのショーツ
湿ってるじゃん、ここからは私がして教えてあげる」とオナニーを止
め私の後ろにまわりショーツを脱がしてきました。私のアソコを広げ
て指でクリトリスを弄ってきました。私は咄嗟に喘ぎ声を出してしま
いました。胸を揉まれ、勃った乳首を弄られました。「陽子ちゃんの
胸、小さくて可愛い!軟らかいし、乳首も小さくてピンク色だし。彼
氏は喜ぶよ!」と言いました。私は喘ぎ声を出しながら「まだ彼氏な
んかいてないよ~]と言うと「じゃ、まだ処女なんだ。まぁ、急ぐこ
とないけどね。」と言い「私もするね」とまたし出し始めました。従
姉は「ここに挿入すると気持ち良いよ」と指を挿入して弄り始めまし
た。「クチュクチュ」とやらしい音が聞こえました。従姉がオナニー
をするなんて思ってもいませんでしたが大学生だしHも経験してると
思うと普通なのかなと思いました。その日が私がオナニーを憶えた日
でした。
ツ