ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

(無題)

投稿者:さき
削除依頼
2005/03/31 16:29:52 (IE6cTE1Q)
 私はとある街に住んでいる中学二年生の女子です。去年の夏の話なのですが、私の学校では秋に恒例の体育祭があります。そこで2年生は組体操を毎年やっています。夏から練習を始めていて、中学生にもなって組体操をやるというのは、生徒どころか親も反対していました。特に特別エロい人とかもいなくていい雰囲気な中学校です。
 その日は、1時間目に水泳があり2時間目に組体操の練習がありました。1時間目、いつものように更衣室に戻るとパンツがない。ほかの友達もなくなっていました。どうやら先輩達がやったようです。2時間目が組体操なのでノーパンで運動着を履くことはとてもいやでしたがしぶしぶ友達もノーパンではくことにしました。ところが・・・
 私は家に運動着を忘れてきてしまった・・・しかも体育の先生は超怖い人で忘れ物なんて絶対許されない・・・。急いでノーパンの上にスカートをはいて先生のところに駆け寄ると「そんな理由で体育を休むな!」と怒られてしまって仕方なくこの格好で練習をすることになりました。
 そして今日練習するのは・・・男子女子が交互に縦に寝そべってそこから男子が前の女子の太ももを持って後ろの女子が男子の足首を持って男子が浮き上がるというものです。モロピンチなのですが仕方がありません。
 頭を男子の股に起きます。ほんのりとペニスの形がわかります。ということは・・・私のあそこにも男子の頭が来るのでは・・・。来ました。しかしその男子はいつも弱気で本ばっかよんでいてあまり友達がいなかった人です。少し安心したんですが、その男子が頭をおいた瞬間私のあそこの割れ目にちょうどはいってきたのです。特にそれまでそのような感覚を持たなかった私も少し気づいてきました。
 私の前の男子のペニスも少し硬くなってきて私も興奮してきたら後ろの男子が頭をくねくね動かすんです。さする感じで妙な気持ちになったんですが、スカートの下のことがばれるといけないので耐えました。
 そして男子が反対側を向き浮き上がろうとしました。私の太ももに手が当たり、両手で前の男子の足を上げました。無防備の状態になったのですが、私の太ももをつかんでいる男子は運動が苦手でふらふらしています。
 その瞬間、風が吹き始めました。スカートが吹き飛ばされそうになったのですが抵抗しようとしてもできません。徐々にスカートがあがっていき、毛が露出してしまいました。後ろの男子も気づいたようですが男子も自分が耐えるのに必死でふらふらしています。男子も限界になってきたようで手がだんだん自然に私のあそこの方に移動してきます。私は支えるために足を少し開いたのですがそしたらぐにゃっとして大きなM字開脚になりました。男子の目の前で前の穴でなく真ん中の穴やその奥も見えてしまったはずです。そのとき、男子がバランスを崩して倒れました。他の人もそれにつられて倒れました。前の男子の足が私の足をふさいだため身動きがとれません。ん?なんか私のあそこに妙な感触が・・・
 なんと男子がバランスを崩して男子の顔があそこにくっついていました。私のあそこと彼の口とがキスする感じで彼も身動きがとれなくて動きません。恥ずかしくなって股を閉じようとしたら彼の頭を挟んでしまってよけいに頭が私につっこんできました。くねくね動くので感じてしまいます。私も逃げようとして腰を上げたら今度は肛門の方に彼の頭が入りました。彼の鼻が肛門に触れ感じてしまいました。
 やがて私は解放されたのですがその後その男子とは全く話しませんでした。しかしここで味わった快感のせいでこの後私は男子に対していろいろな露出をしてきました。そのことはまた投稿します。長い話ありがとうございました。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:ばいお
2005/03/31 16:36:01    (IE6cTE1Q)
 早く続きを・・・。どこの中学校かな?
3
投稿者:清十郎 ◆bBpY7bY0uI
2005/04/01 02:29:45    (93mYxqv7)
普通、中2の女の子は、心情を多く交えて書くんだけどね。

4
2005/04/01 12:44:25    (.NcqNE4E)
 つまんないし非現実的、リアリティーに欠ける
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。