2007/11/03 01:05:43
(dJyXE8wY)
長くなるかもしれませんがさっきの変態オナニーを告白しますので読んで下さい。
いつもは着ているものを脱いでストッキングで上腕を縛り、アナルにローターを入れてオナニーします。(オナニー板や風俗板でも告白しましたが私は女子高時代から学生時代まで後輩の女の子と付き合っていました。高校生の時は指だけでしたが学生時代にペニバンなど玩具を使いました。いずれも私が処女だったので彼女は最初は男に貫いて貰うべきとの理由であそこではなくアナルで逝かせてくれました。今でもクリトリスとアナルでないと絶頂までいけません。)でも今朝や先程は制服姿を視姦されて興奮してしまったからか全裸になりませんでした。
トイレに飛び込んでからスカートのファスナーだけは下ろしました。振り返ってみるとピンクのパンティがはっきりと見えました。「恥ずかしい…こんな姿見られてたなんて」その時すでに制服の上から小さい胸を揉んでいました。私は細身ではありませんが胸は80のAで少しコンプレックスを持っていました。ですからオナニーを覚えた高校生の頃から胸を揉む事はあまりなくその代わり乳首を集中的に弄る癖がありました。「何かいつもと違う」そんな違和感がありました。スカートを履いたままストッキングとピンクのパンティを脱ぎました。朝から濡らしてしまったパンティの真ん中はやっぱり汚れていました。「こんなシミになるまで濡らして、恥ずかしい…」そう思いながらもっと変態になりたくなり、いつもと同じように口に押し込みました。「ゆうき先輩、変態行為見ててあげるね…」頭の中で憧れの洋子ちゃんが呟きました。制服のボタンを全部外しブラを緩めて両方の乳首を念入りに弄りました。「気持ちいい…洋ちゃん見ててね…」制服を着たままなのでストッキングで縛るのに少し苦労しましたが全裸の時みたいに上腕を縛り、アナルに深々とローターを埋めました。ここでスイッチを入れると一気に登りつめるのは明白でしたからそのまま焦らしました。左手で乳首を弄りながら右手でクリトリスやアナルの周りを刺激し、さらに興奮を膨張させました。
でも我慢はそう続きませんでした。
「逝きたい…洋子ちゃん、逝っていい?ゆうき、もう我慢できない。ローター強くして…」私はローターのダイヤルを最大にしました。「逝くっ!」パンティで口を塞いでいるのに間違いなくその一言だけは言葉にだしました。心の中ではいつものように何度も「逝く逝く逝く」と叫んでましたが…。