2007/09/17 07:19:16
(avRPlQa6)
高校生の頃から露出することに興味があり、制服のスカートも股下5㎝位になるようにウェスト部
分を折り曲げて通学してました。勿論、下着は派手なTバックか、小さめの紐パンが多かったで
す。階段上がる時でも隠したことなんかありませんでした。見られることが快感だったんです。大
学に入ってからはしばらくしてなかったのですが、一年位前にこのサイトを知り、サイトを開いて
一番先に目に付いたのがココでした。いろんな方の投稿を読ませて頂いてるうちに、美加の中に
眠っていた露出の血が再び騒ぎ始めたんです。今日は一昨々日あったことを書き込みします。その
日は前日飲みすぎて具合が悪かったので、バイトを休みました。午後になって気分が良くなったの
で、いつもの様にベッドでゴロゴロしながら携帯でこのサイトを開きました。人の投稿を読んでる
うちに、無性に誰かに見てもらいたくなり、どこに行こうか考えたあげく、やっぱり行き慣れてい
るさ○た○市にあるイ○ンに決めました。その日の服装は、露出する時の定番股下5㎝位のデニムの
ミニ、下着はイ○ンに行くまで履いていきます。脱ぎやすい白い小さめの紐パンです。上はNBで
薄いピンクのキャミと薄手のカーディガン…あと店内は暖かいので着ないと思うけど、いざという
時に隠すためのスプリングコートを持って、ヒールの高いサンダルを履き、美加の愛車タントに乗
り込みました。10分少々でイ○ンの駐車場に到着。いつもの指定の場所、3階に愛車を止めてエン
ジンを切り、後席に移動しました。テンションを上げるため車内でオナニーをします。前から見え
るように後席の真ん中に座り、リクライニングを倒して足を開きました。(誰かに見られちゃうか
も…知らない人に犯されちゃう…)などとエッチなことを想像しながらパンツの上からクリを弄り
ました。その間に何人かの人が車の前を通り過ぎましたが、夕方になり車内が暗いので多分外から
は見えづらいと思い大胆に両足を前席の肘掛けにのせて、思いっきり足を広げてオナりました。生
理前なので敏感になっているため、あっという間にパンツにおっきなシミができる程濡れちゃいま
した。準備完了です…。あとは、一人で勝手に露出するより誰かに指示された方がしやすいので、
前に指示してもらった人に今の状況をメールしました。相手から早速メールが来ました。最初の指
示は「今履いている紐パンの紐を緩め、コートは持たずに車を降りなさい!降りたらエレベーター
を使わず階段で本屋に向かいなさい!もしパンツが落ちても、気づかない振りをし、絶対に拾った
り、後を振り向いたりしてはいけない!」でした。美加は「かしこまりました」とだけ返事をし
て、紐パンの紐を左右ともリボン結びを解き、コートを持たずに車外に出ました。いつ紐パンが落
ちるかと思うと、心臓が止まりそうなくらいドキドキしました。指示通りにエレベーターを使わ
ず、ゆっくりと階段を降りていきます。足を一歩一歩踏み出す度にパンツ紐が緩んでいくのが何と
なくわかります階段で上がって来る男の人が美加の下半身を下から舐めるように見ていきました。
股下5㎝なので階段の下から見たら絶対が見えてます。恥ずかしくて顔を上げられませんでしたで
もそれが快感なんです…。お汁が溢れ出てくる感触がありました。階段を下りきり、フロアに出て
ゆっくりと本屋さんに向かって歩きました。平日だったのでさほど人はいません。なんとか落とさ
ずに本屋さんに着いたので、相手に状況報告のメールを出しました。次の指示は「男性雑誌の列を
うろつきなさい!その際に、膝を曲げずに前かがみになり本を探す振りをしたり、持った本を床に
落とししゃがんで拾ったりするように!」でした。美加は指示通り男性雑誌の棚がある通路をゆっ
くりと2往復して立ち読みする若い男の人達の後側で一番下の段に並んでいる本を探す振りをし
て、言われたとおり膝を曲げずに前かがみになりました。(視線を感じます)絶対丸見えです(/_;)何
度かその行動を繰り返して本を取りレジに向かう途中、本を床に落とし慌てた振りをして、足を開
き気味にしゃがんで本を拾いました。そして立ち上がる瞬間…ついにパンツが落ちたのです立ち読
みしていた男の人の一人と目が合いましたが、美加は 何もなかったかのようにその場を去りまし
た。(誰か拾うのかな…どうしよう.....と思いました。)指示通り靴屋さんに向かいます。近くに
エレベーターがありますが、使わずに奥の階段に向かって歩きました。周りの視線が気になりま
す。下着を落とす心配はありませんが、今はヒールの高いサンダルを履いているので、少しでも屈
めば美加の大事なところが丸見えになります。背筋を伸ばすとNBのため、カーディガンの襟越し
にキャミに擦れて(ツンッ)とたっている乳首がキャミを持ち上げ浮き出てしまいます。美加はそ
れを隠すことはしません。隠したら露出してる意味がないからです。ゲーセンの前を通り過ぎよう
としたときに、プリクラコーナーが目に入りました。(久しぶりにプリクラでも撮ろうかなぁ…)
美加は携帯を取り出して、許可をもらう為相手にメールをしました。すぐに相手から返事が届き…
「プリクラか…撮るのは良いけど、上からと正面と下からの3ショット撮りなさい!ポーズは美加
に任せる!わかってるよな…!あと、出入り口のカーテンを3㎝位隙間を開け、開いてるのを気に
せずに自然体で撮りなさい!」という意味ありげな指示メールでした。相手に「かしこまりました
…ありがとうございます。」と返事をし、辺りを見渡すと女子高生のグループと若いカップルがい
ますが、気にせずに何台かのプリクラを覗き込み、一番奥にある、横に出入り口があり上中下から
撮れるプリクラに入り、指示通りカーテンを隙間3㎝残して閉めました。 心臓の鼓動が高くなっ
てきます。肩に掛けていたバッグを下に置いて、カーディガンを脱いでバッグの上に置き、バッグ
の中にあるお財布をしゃがんで探し…ふとカーテンの下に目をやると…革靴を履いた男の足が見え
ました。(覗かれてるッ…(・_・;)!?)体中が熱くなり、手足が震えてきました。でも美加は気
付かない振りをして、上を見ずに指示通り(自然体…自然体…)と心に言い聞かせながら、お財布
から500円玉を取り出して立ち上がりました。 心臓の鼓動がピークに達してきます。同時にアソコ
からお汁が溢れ出す感触を感じました呼吸を整え、投入口にコインを入れ、キャミのボタンを上か
ら一つづつ外していきます。(指先が震えて上手く外れません)ようやく最後のボタンを外し、操
作ボタンで適当にバックを決め、スタートボタンを押しました。1枚目は上からのショットです。
カウントダウンが始まったので、思い切って両手でキャミを左右に広げ、上のカメラに向かってC
カップの胸を突き出しました。やや小さめの乳首がいやらしく上を向いています。(カシャッ!)
シャッターのきれる音がして1枚目を撮り終えました。美加は覗いている男が気になり、何気なく
気付かれないようにカーテンの下に目を移すと…カーテンの隙間の辺りに男の足が見えました。完
全に至近距離で覗いてることを確認できました。 どんな男なのかわからないので少し恐怖感もあ
りましたが、もし今中に入られたら何をされるんだろう…という変な期待感もあったのは事実です
(^_^;)次は2枚目、正面からのショットです。時間がたち少し慣れてきたせいか…どうせななら覗
いてる男に美加の体をもっと見てもらいたいという気持ちになってきました。(今思うと、良くあ
んなことできたなf^_^;)って思いますが…。) 思い切ってキャミを脱ぎました…そして、ミニの裾
を捲って少しだけ足を開き、スタートボタンを押しました。ほとんど全裸に近い格好です。お汁が
内股伝いに垂れてきます。男がどんな風に見てるのかすごく気になりました。(カシャッ)2枚目
終了です。すごくいやらしいショットです。最後…3枚目は下からのショットです。美加は(もう
どうなってもいいっ(>_<))と思い、最後は全裸で撮ることを決意しました。ミニのボタンを外
し、ファスナーを下げてミニから手を離し、床に落としました。そしてカーテンの隙間にお尻を向
け、膝を曲げずに前かがみになり、思いっきって隙間に向かってお尻を突き出してミニを拾いまし
た。多分お尻の穴まで丸見えです…男の荒い息が聞こえてます…。美加は一瞬でもいいから覗いて
る男の顔がどうしても見たくなりました。後ろ向きで撮れば、後ろを向く瞬間見れると思い…3枚
目のスタートボタンを押しました。また鼓動が激しくなり体が熱くなりました…。そして体をカー
テン側の方から反転させ……ほんの一瞬ですが男と目が合った様な気がしました。心臓が破裂しそ
うです(>_<)しばらく待っているとプリクラが出てきました。美加は出来上がったプリクラの出来
映えを確認します…。1枚目(上から)のは、自分で言うのもおかしいのですが、なかなか可愛く
撮れてましたv(^-^)v。最近のプリクラは性能が良く、写りに美白効果があるようです。乳首が
(つんっ)と起っているのがよくわかり、色も実際よりピンク色に写ってます。2枚目(正面)は
膝から上…ミニを捲り、足を少し開いてるので、大きいサイズの方で見ると、微妙におま○この下
の部分のスジが見えてます(>_<)1分後…相手からの返信が着ました。「よく頑張ったな!いい子
だ…!残りのプリクラは後で必ず送りなさい!キャミにボタンが付いてるようだな…?そのボタ
ン、上から3つ外し…撮ったプリクラをコインの投入口の横に貼ってから靴屋に向かいなさい!」
という指示でした。美加は言われたとおり、ボタンを上から3つ外し、1番小さいプリクラを3枚
投入口の横に貼り、ゲーセンを後にしました。今度は胸元が気になります…人が見たら絶対普通
じゃないと思われます(/_;)前からは谷間の下の方まで…横から見たらつんっと尖った乳首が丸見え
です。すれ違う男の人の視線が美加の胸元に集中してる……。露出の醍醐味を感じ、おま○こから
またお汁が溢れてきました。靴屋さんの前に着いて、辺りを見回しました。 近くにいる店員は
20~30才代の女性店員が2人と、30才位の愛想の良さそうな男性店員が1人いました。が、生憎
男性店員は他のお客さんの対応をしていたので、仕方無く靴を探す振りをして、店内をうろつくこ
とにしました。店内には若い女性客が数人と中年の夫婦(?)が1組いたので、美加は男性店員の接客
が終わるまでこの中年夫婦にプチ露することにしました。しゃがんで靴を物色する奥さん(?)の後ろ
で暇そうに遠くを見ながら立っている旦那さん(?)の後ろを、美加は少しだけ前屈みになり反対側の
棚の靴を見ながら通り過ぎる瞬間、ワザと買い物袋をさげているおじさん(旦那さん)の手の甲に
お尻をぶつけました…。美加は小声で「あっ…」と言いながら振り返り、(すいません)って感じ
で頭を軽く下げました。おじさんは何も言いませんでしたが、しっかりと美加の胸元を凝視してい
るのがよくわかりました。美加は再び後ろの棚の商品をやや前屈みになりながら進み、おじさんの
位置から2~3m先のところで立ち止まり、何気なく(ちらっ)と後ろを見ると……さっきまでつ
まらなそうに立っていたおじさんは、しゃがんで奥さんの隣で靴を見る振りをしながら、ちらちら
と美加のミニの中を覗こうとしているのがわかりました。(多分その時点ではギリギリ見えてはい
なかったと思います)美加はそのまま普通に2~3歩進み、その通路のつき当たりにある棚(上
段)のシューズを片方手に取り、サイズや形を確認して、思いっきり膝を曲げずに前屈み(美加の
大好きな体制‥笑)になり(お尻の割れ目が左右に開かれる感覚が…)、床にある試し履き用の
マットの上に置き、横に置いてあった鏡をシューズではなくおじさんに合わせました……。(美加
の一番感じる瞬間です。)見ています…おじさん独特のいやらしい舐め回すような視線で…美加の
一番見られたら恥ずかしい部分を…じ~っと見ています。(=_=) この時、美加の膣の中にたまっ
ていたお汁が一気に溢れ出た様な感触がありました…おまんこの穴に指を2本を一気に入れられ
て、そしてその指で「クチュクチュ‥」と音がするほどかき回された様な感覚に陥りました。美加
はどちらかというと若い男の人よりおじさん位の人に視姦されることの方がが好きなんです。
(∋_∈) そしてその体制のまま右足のサンダルを脱ぎ、そのシューズに足を入れ立ち上がりまし
た。左足のサンダルのヒールが高いので長い時間立っていられず、鏡にシューズを履いている右足
を映す振りをして、すぐにまた前屈みになりシューズを脱ぎサンダルを履いて立ち上がり、シュー
ズを元位置に戻しました。時間にすると2~3分の行動でした。そして、何食わぬ顔で陳列されて
いる靴を見ながら、その夫婦がいる棚の裏側に回り、ちょうどおじさんの向かい側で足を止めまし
た。その時、急に立ち上がったおじさんと一瞬目が合いましたが、すぐ目をそらして、棚の中段に
ある靴に目線を移し、再び前屈みになり至近距離でおじさんに胸元を晒しました。(棚と棚の間の
仕切りは網状です。)ボタンを3つ外していたので、自分で見てもお腹まで見えるくらいキャミの
胸元が開いて垂れ下がっています。乳首がいやらしく(つんっ)としていました。棚の中段から向
こう側見たとき、またおじさんと目が合い、さすがに気まずくなって、移動しようと思った瞬
間・・・「いらっしゃいませ。どういった物をお探しですか?」と男性の声…(☆o☆) 美加は(ビ
クッ)として振り返るとさっきの男性店員がニコニコしながら美加の斜め後ろに立ってました。プ
チ露をしている時に急に話しかけられ、少しパニくり「あっ…これの24.0ありますか?」って目の
前にあった、編み上げになっている白いショートブーツを手に取り、店員に見せました。すると店
員はすかさずそのブーツを受け取り「在庫を調べて参りますので、お掛けなってしばらくお待ち下
さい…」と言いなから美加を後ろ側にあった椅子に促し、店の奥にある扉に姿を消しました。
(あ~びっくりした…もしかしてずっと見てたのかなぁ…いつから後ろにいたんだろう)など思い
ながら椅子に座りました。その椅子は座面が少し低めで、美加がヒールの高いサンダルを履いてる
ため、座ると膝が上を向いてしまい、上から普通にヘアーが見えてしまってます。お尻も3分の2
位ミニの布の上に乗っかっているだけで、前の方は座面に直に当たっています。(マズいっ…!)
と思い右手をお尻の下に入れミニを前に引っ張ってみましたが、座って多少上に引っ張られている
ため、これ以上は無理した。おまんこに合皮の冷たい感触を感じます。(パンツを履いていれば問
題なかったのですが…)横から見ても太ももとお尻の境目まで晒してしまってます。(>_<)そうし
てるうちに店員がブーツの入った箱を2つ抱え、店の奥からこっちに向かって早足で歩いて来るの
が見えたので、美加は慌てて横に置いたバッグを取りミニの裾と足の境目に置き▼地帯をガードし
て、両膝をくっつけて足を斜めに揃え、背筋を伸ばし一度大きく深呼吸をしました。ドキドキ‥ド
キドキ‥心臓の鼓動がまた激しくなり足が震えだします‥。店員「お待たせいたしました~!この
ブーツは少し大きめに作られているので一応23㎝と24㎝の2サイズお持ちいたしました!23㎝か
らご用意いたしますね。」と言うと、美加の斜め前に両膝を付き23㎝の箱からブーツを取り出し、
慣れた手つきで編み上げ部分に紐を通していきます。紐を通し終わると、足を入れる部分を両側に
引っ張り(履きやすいように)、紐を少し緩め、美加の右足の前に置きました。店員「では、履い
てみて下さい。」美加は深く座ってたので履きやすいように座ったまま腰を少し前にずらし、前傾
姿勢になりブーツに両手を伸ばしました。もうお尻の下にミニの布はありません。前にずれ前傾に
なったため余計に上に引っ張られたようです。動くと座面の角にクリが擦れ、充分に濡れたおま○
こが座面の合皮に吸い付いているような感触……。(座面を汚してしまう)なんてことを考える余
裕すらありませんでした。手が震え上手く履けません…。その時です…両膝が少し開いてしまい、
間からバックが床に落ちてしまったんです(/_;)しかも口が開いてたので、携帯とか化粧道具などが
美加の太ももの下辺りに散乱していまいました。店員さんの顔が美加の右足の太股(いや、太股と
言うよりお尻です…(/_;))から30㎝位のところに接近しています。(既にNPということはバレて
いるのでしょうか…?)早くブーツを履いてミニを元に戻したいのに、やっぱり23㎝のブーツは美
加の足には小さいようで、なかなか最後まで足が入りません。 それを察したのか…店員さんは
「きついですか?ちょっとお待ち下さいね…。」と言って立ち上がり美加の左側に移動してきまし
た。美加は、無防備に晒されている▼地帯を無意識のうちに左手で隠してしまいました。(ほんと
は見てもらいたいのに…ほんの僅かしかない理性が働いてしまいます。)美加は自分でブーツを履
くのを諦めて上体を起こし、店員さんの視線を先を辿りました。店員さんは美加のすぐ左横に両膝
をつき、椅子の下に落ちている携帯を拾おうとして右手を美加の太股の下に伸ばしたんです。店員
さんの顔が美加の太股に急接近します…店員さんの鼻息を太股で微かに感じました。美加もだんだ
んと息が荒くなり、心臓の鼓動が、この時を待ってましたとばかりに音をたてて高鳴り始めたんで
す。(ドクン…ドクン…ドク‥ドクドクドクッ‥)店員さんの右手はまだ携帯に届いてないようで
したので、美加は「じゃ‥ま‥ですか‥?」と上擦った声で声をかけると店員さんは「大丈夫です
よ」と答えながら体を右にずらし更に奥まで手を伸ばしました‥。店員さんの目線は露わになった
美加の太股の上辺りにあり、ヘアーを隠している左手の甲まで20㎝位です。その時…ヘアーを隠し
ている左手の肘に店員さんの髪の毛が触れたので、千夏は無意識を装い(スーッ)と左肘を後ろに
引きました……。ついに、店員さんの目の前20㎝のところでヘアーを晒してしまったんです…。
(こんな至近距離で見せたのは初めてです。)店員さんは右手を椅子の下から抜き、周りを見渡
し、辺りに誰もいないのを確認すると…。「届かないのでちょっと失礼しますね」と言い、顔が床
に付きそうなくらい体制を低くして椅子の下を覗き込みました。でも、その視線は椅子の下に落ち
ている携帯ではなく、座面からはみ出している美加のおま○こをしっかりと凝視してたんです。そ
してその低い姿勢のまま右手を伸ばし、美加の太股の下に頭を入れてきました。店員さんはその意
味を察したのか、美加の右足を床にそっと置きました。そして…両手を美加の両膝の内側に当て、
更に両足を外側に開いたんです。背筋を伸ばし、胸を突き出していたので下半身の皮膚が上に引っ
張られて、普段包皮に隠れているクリトリスが突起して小さめのピラピラが左右に開かれていたと
思います。美加は我慢できなくなり薄目を開けると…店員さんは美加の両膝の間からじっと目を凝
らし美加のおまんこを正面から凝視していました。その姿を見て体がカーッと熱くなり、下半身の
力が緩みました…その瞬間、膣内に溜まっていたお汁が溢れ出てきて、それと同時にとうとうイッ
てしまったんです…(んぁっ…あっ…)美加は声が出そうになるのを必死に堪えました。凝視され
ながらイッたのはこれが初めてでした‥。店員さんは何事も無かったかの様に横にあった試着用の
小さな鏡を美加の足の前に置き‥「ブーツはどうしますか?」と聞いてきました。「・・・・」美
加は無言のままその鏡を覗き込むと、びちょびちょに濡れた美加のおまんこが映し出されていまし
た。店員さんはニコニコしながら、「どうしてパンツ履いてないの?」と、まるで小さい子に問い
ただすような口調で聞いてきたので、「……汚しちゃったんです。」とだけ答えました。その事に
ついてはそれ以上何も話しませんでした。店員さんはブーツを脱がし、サンダルを美加の前に置き
…「今日はどうもありがとうございました‥また来てくださいね」と意味ありげにお礼を言ってく
れました。美加は右足のサンダルを履き、ミニを直し、椅子の上にあるバッグを取ろうとして振り
返ると…椅子の上には、しっかりと美加の垂らしたお汁のシミがおまんこの形通りに付いていまし
た。(^_^;)そして店員さんに「(見てくれて)ありがとうごさいました‥」と言いながら、振り返
ることなく靴屋さんを後にしました。美加はフロアにあるベンチに座り、指示の相手に送るプリク
ラを携帯のカメラで撮って、状況報告のメールを打ち始めました。全部読んでくれた方、ほんとに
どうもありがとうごさいました。これからもよろしくお願いします(=^▽^=)美加♪