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他愛もない日常で

投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
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2019/08/24 14:10:42 (1/Yfwx5G)
お盆休みボケも直ぐに醒めて、日常が戻った週末。

朝から洗濯物を一気に洗って、ベランダに出た。

実家に保管していた春・秋物の衣類もあるから、着る物に不自由はないが、習慣になった大洗濯はやめられない。

洗濯物を減らす為に、週末に着る物は制限している。

今日は以前、弟に貰ったYシャツに、色気のない白の綿パンツだけ。

寝ている時に着ていたナイトブラも一緒に洗ったので、寝るまではNBを通す。

Yシャツの中で自由に動くオッパイが快適。

しばらく上を見ながら、物干しに集中していると、ベランダの手すりの格子から人の視線を感じた。

今日も、誰かが覗いている。

得体の知れない視線に、恐怖心と羞恥心を感じながら、気づかないフリをして、物干しに没頭した。

チラっと見下ろしてみると、よく見かける近所の子が、マヌケな顔をして、こちらを見上げていた。

夏休みと言うのに、一人で公園で遊ぶ男の子に、違和感を覚えた。

(誰も遊んでくれなかったのかな?)
と、思ったら可哀想になって、
(サービスしてあげよう)
と思った。

Yシャツの第三ボタン以外を外して、下からもオッパイを覗けるようにしてあげた。

相手は子供だし、大人の私が襲われる心配もない。

格子の隙間から、好奇心いっぱいの子供の視線が浴びせられる。

しばらく彼の視線を楽しんで、気づかぬフリをしながら、部屋の中に戻った。

カーテンに隠れて彼の様子を覗き見していたら、しばらくベランダの洗濯物を眺めた後、どこかに行って、居なくなった。

他愛もない日常が戻った。
 
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196
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/12/05 13:39:47    (KkOdVFGe)
鬱陶しい生理も明けたが、今日もタンポンを挿入して出勤した。

アソコに異物を挿入した感覚を愉しみながらも、他愛もない日常を装う。

駅のトイレで交換したら、抜いたタンポンに、私の粘液が糸を引いていて、湯気も出ていた。

真っ白いままのタンポンを汚物入れに捨てて、新しいタンポンを挿入。

これで、二箱分を使いきった。
195
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/12/04 12:00:46    (oMPqBTmn)
生理三日目。

鈍痛に襲われたアソコも落ち着いて、胎盤も更新された。

タンポンに付着した汚れも減ってきた。

今日はガーターストッキングとクロッチレスのパンツに、短めのスカートで出勤。

駅のトイレや仕事の合間に、紐を引っ張るだけで簡単に交換できるタンポンは、ナプキンよりも楽だし、クロッチレスだと脱ぐ手間も省ける。

NPでも構わないけど、そこまでズボラをするつもりもない(笑)

他愛もないエロ下着で働く日常。

生臭いタンポンを、剥き身のまま汚物入れに捨てて、掃除のオジサンに回収させるイタズラ。

M男だったら、きっと持ち帰って、オカズにしてるのかな?

なんて妄想にふける昼下がり。
194
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/12/02 16:59:53    (qgLOEmj3)
週末のゲーセンで、大学生のグループと一緒に遊んだ後、声をかけてきた男に誘われて、食事をした。

ホテルの部屋もリザーブしていると言う男は、最初から高額を提示して、私の気を引いてきた。

「本当に払えるの?」
と、薄笑いで訊ねると、男は現金の詰まった分厚い財布を見せてきた。

3Pか4Pを企んで用意したものの、この日は誰にも相手にされなかったと言った。

金銭感覚の狂った独身の公務員。

あまりにも食い下がって来るので、ホテルは危ないと思って、物陰で痴漢プレイをする事にした。

外は寒いので、建物の中で死角を探して、背後から私が彼の股間を愛撫した。

「うぐぅ、うぅ、」

呻きながら声を殺す男の肉棒は、すぐに膨張して、熱くなってきた。

「ヤバイ、おれ、ヤバイよ」

10分もしない内に、泣き言を言い出す男に、
「この程度でイキそうなの?」
「男の癖に、だらしないわよ?」
とセクハラ責めすると、
「ダメ、ホントにダメ」
「出そう、マジで出ちゃう」
と言い出した。

高級そうなスーツに失禁させても可哀想なので、ズボンのファスナーを下げて、パンツの中から蒸らされた肉棒を、強引に引きずり出した。

「痛い、イタイよぅ」

ムリヤリ露出させた肉棒は、一瞬やわらかくなったが、私が握っている内に、どんどん硬くなって行き、私の手にも浮き出た血管の感触が伝わってきた。

背後から背中にオッパイとお尻に下腹を擦り付けていた私は、
「気持ち良いの?」
「イキたいの?」

と焦らしてみた。

「うぅう、ふぅう、」
と呻くばかりで返事をしないので、強く握り締めてあげた。

「ひぃ、」
と悲鳴で答えたので、
「そんなに大きな声を出したら、誰か来ちゃうよ?」
「オチンチンを膨らませて露出しているオジサンが、私と一緒にいたら、アナタが露出狂の変態って、誤解されちゃうかもね?」
と脅してあげた。

男は前立腺を利かそうとして、尻の筋肉を硬くさせ、私の問いに素直に答えるようになった。

緩急をつけた私の責めに、恍惚とする男は、自ら腰を降り始め、身体も正直に反応させてきた。

「イキたい、イキたいです」

私も指や手首も疲れて来たので、
「そろそろ、イカせてあげようか?」
と言って、搾精するように指を動かした。

「ぁあ、ぁあ、」
情けない喘ぎ声で鳴き始めた男は、溜まっていた精液を、壁まで飛び散らす勢いで噴出させた。

脈打ちながら、白濁した精液を噴き出されて、男は貧血したように、床に崩れ落ちた。

気がつくと1時間が経っていた。

腰が抜けた男は、謝礼と言って手渡した中から、私は一枚だけ貰って、代わりに自分の手を拭いたハンカチを、彼に手渡した。

丸出しのオチンチンに被せられたハンカチを見届けてから、私は帰宅した。
193
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/30 18:59:02    (tWiniwV6)
週末の夜、ドレスアップして出掛けたゲーセンで遊んでいると、色んな男が声をかけて来る。

薄暗い店内には、明らかにナンパ目的、援助目的の女達が、男達を誘惑している。

隣の席に座った男が、至近距離で胸元や太ももを、いやらしい目付きで見ながら、
「お姉さん、あんまり見かけないけど?」
とか、
「ひとり?」
と訊いてくる。

タイプだったら、付き合ってあげるのが、この店に来た女の、暗黙のルール。

黙って遊んでると、飲み物を買って来た男。

ペットボトルを私に差し出すと、話だけでもしないか?と言って来るので、飲み物を飲み干すまで、ゲームをしながら話をする。

メダルが無くなると、彼が稼いだメダルがカップに注がれて、カップルみたいな雰囲気を楽しむ。

しばらくすると、女達も男と店を出て行く。

誘って来る男や誘えない男に、私は笑顔で
「楽しかった」
と言って店を出る。

今夜も、男達と欲望の駆引きを楽しみに、夜のゲーセンへ行く。
192
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/28 08:19:00    (lpvuYBkK)
きまぐれに履いてきたクロッチレスのパンツ。

替えのパンツは、バッグの中だけど、どこまで我慢できるか、自分を試してみる。

スースーしているスカートの中。

他愛もない日常の中で、刺激的な通勤風景。

転ばないように、足取りにも気を遣う。
191
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/23 16:20:33    (fBzvIZc/)
週末で冷たい雨の降る日は、コインランドリーも順番待ちするほど混んでいる。

乾燥機でホカホカに仕上がった洗濯物を持って、トイレに行く。

寒い個室で用を足した後で、早速、余熱の残る服に着替える。

ブラもパンツも着けずに、ニットに袖を通して、ズボンを直に履く。

直接肌に触れる暖かい服の心地良さ。

大きな洗濯物を抱えて店を出る優越感。

NBNPの私に、注目する老若男女の客の視線がたまらない。

他愛もない週末の細やかな楽しみに浸る日常。
190
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/18 20:55:09    (P/OWp.DH)
私のズボン姿が珍しいのか、浮き出ているパン線が珍しいのか、前から後ろから、オッパイとお尻に視線を感じる他愛もない日常の職場。

真面目に仕事をしているフリをしていながら、不真面目な視線が集まる愉悦。

心なしか、座ってばかりの職場も、活気付いたか?(笑)

お尻やオッパイで、仕事が捗るなら、もっと見せてあげようかと思いながら、終業時間がきた。

明日も楽しみだ。
189
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/18 09:04:21    (P/OWp.DH)
運動不足のせいか、露出が少ないのに、肌が乾いて荒れる季節。

ホルモンの分泌を促すために、保温や保湿、シルエットを考えた服装を心がける。

胸元ばかりではなく、お尻のラインも重要。
ストレッチ素材のズボンを履いて、パンツの線を指で確認したり、鏡で見てから出勤した。

残念ながら、コートを脱ぐタイミングは無かったけど、職場では上司や同僚の視線もあるから、たっぷり愉しませてあげられる月曜日。
他愛もない日常業務が始まる。
188
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/16 19:27:41    (eXDQ/FW0)
お洗濯日和の週末。

洗濯機を回している間、全身に保湿クリームを塗ってスキンケア。

久しぶりのブラパン、ミニスカにフリースで物干し。

布団や衣類、下着も外干しで、ベランダが華やかになった。

社会人になってから、あまり着なくなったミニスカは、ちょっとしたコスプレ感覚。

そんな格好で、鏡に向かってストレッチ。

大胆に開脚しながら、スカートの奥のパンツが見える愉悦。

せっかくだからと、ブラだけ外して買い出しに出掛けた。

フリースに浮き出た乳首の突起。

スーパーに着いて、パーカーのファスナーを全開にした。

週末のスーパーは、特価品目当ての子作り世代も多く、色気の無い嫁と同伴する男のスケベな視線が、色んな角度から集まった。

小さな子供が、持っていた玩具を落としたので、しゃがんで拾ってあげると、彼もしゃがんで、私のスカートの中を覗き込む。

息子のスケベに気づいた母親は、赤面しながら
「すいません」
と言って、強引に手を引っ張って連れて行く。

一人で買い物をしている中年オヤジが、私の後を尾行している。

ギラギラした視線を、胸やお尻に向けてくる。

キモい薄ら笑いを浮かべる男に付きまとわれ、そんなスリルを愉しむ他愛もない日常。

無視して足早に駐車場へ向かい、彼の名残惜しそうな顔に優越感を覚えて帰った。
187
投稿者:りな ◆0jVt1ao7Gw
2019/11/15 08:12:26    (MQpQDlC8)
満員電車の中で、疲れてるスーツ姿のサラリーマン。

吊り革に掴まり、目を閉じたまま、社畜は電車の中で、仕事前の時間を過ごす。

そんな男達の背中に、オッパイを押し当てる。

着衣越しの見知らぬ相手とのスキンシップ。

逆に押し返して応える男達。

女のやわらかい胸やお尻の感触を、堪能させてあげる他愛もない日常の通勤。

電車を降りた後も、どんな女か見ている男達の視線が、私を追ってくる。
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