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主人と婚前ドライブで‥

投稿者:裕子
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2013/10/14 22:42:47 (1m5edPC8)
主人と婚前ドライブでの出来事です。

主人には変わった性癖が有ります。
それは、私を辱めに会わせて興奮する‥所謂、露出調教願望なのです。

3回目のデート(7月中頃)でピンクのブラウスと膝上の白いフレアースカートだったのですが、私はスリップを着ていた(この時はブラウスに合わせてピンクの物)ので、彼から「ブラジャーとは違う下着か何か着てるの?」(駐車場での会話)

以前の2回のデートではジャケットを羽織っていたので気付かなかったみたいです(Hも未だだったので)。
 私「スリップっていう下着なの。何で?」
 彼「いやぁ、肩紐が4本有るし、ブラのラインじゃない刺繍模様みたいなのがHっぽいというか‥そのスリップってどの辺りまで有るの?」
 私「今着てるのはスカートの長さ位よ(太股辺りをチラッと捲って見せました)」
 彼「うわっ、何かH~!(喜)裾にも刺繍模様が有るんだ~」
 私「裾の丈は長いのから短いのまで色々有るのよ。今日のはスカートの裾から出ない位のハーフ丈の」
 彼「ごめん、もうちょっと見せて」
 私「え~っ、恥ずかしいよぉ」
 彼「良いじゃん。俺の奥さんになるんだろっ?下着位で恥ずかしがってちゃセックス出来んやろっ!」
 何か妙な説得に負けてスカートを捲って見せました(この時、スカートの表地だけ捲れました)。
 スカートの裏地を見た彼は裏地を摘んで「おっ、このスカートも気持ち良いなぁ」(擦り合わせました)
 私「それはスカートの裏地なの」
 彼「何かスベスベして‥良い!凄く良い!」
 私「スリップも同じポリエステル素材なのよ」
 彼「どれどれ‥」(撫でる様に太股辺りを触ります)
 私「ちょっと‥人が視てる」(ショッピングモールの立体駐車場)
 彼「構うもんか」(顔を近付けて頬擦り)
 恥ずかしさの余り、彼の頭をスカートで被せました。
 通り過ぎる男性はニヤニヤ‥
 私「後で‥後で‥ねっ」
 彼「良し、買い物の後はホテルに行くぞ!」
 何とかこの場を抜けたいと「‥うん」と頷きました。
 彼は車から降りると、助手席側に廻ってドアを開けてくれました。
 私「ありがとう」と降りようと片脚を出したら、彼「おっ、スカートの中のスリップ見えてるじゃん!堪んねぇ!」と大きな声を上げたのです。
 勿論、近くで降り様としていた男性の視線を浴びました。
 私「ヤメてよぉ」と拒みながらも、見られる事に快感もありました。
 エレベーターで1階に下り、化粧品売り場やシューズ売り場で買い物を楽しみました。
 シューズ売り場でイスに座って試し履きしてる時、彼がやたら正面にしゃがんでスカートの中を覗き込みます。
 二足目を試し履きした時、業と片脚を持ち上げて彼に見せたつもりですが、一足目の色違いを持って来てくれた店員さんにモロに見られました。
 店員さんは顔を赤らめながらも「コチラ色違いになります」と私の正面に靴を置きながら視線はスカートの膝元でした(後で彼に言われたのですが、膝上のスカートだったのでイスに座った私は只でさえスカートの中が丸見えだったそうです)。
 レジでの支払いの際、店員さんが「会員カード作りますので、御名前と御住所を御記入下さい」と。
 店を出た後で彼が「お前の名前と住所、バレちゃったな(笑)」
 私は恥ずかしくなって「アノお店、もう行けないよぉ」
 彼「良いじゃん。サービスしてもらえるかもよ」
 実際、後日1人で訪れた時に店員さんは私に気付いてくれて流行のモノや新作を見せてくれ(試し履きした際、この日は彼も居ないし、自分の顧客という名目があるので遠慮なしに私の正面にしゃがんで靴の履き心地を見る振りして堂々とスカートの中を覗き込んでいました)、購入の際に「お客様には特別に私が買ったという事にして社員価格で差し上げます。今後ともお見えになる時は私にお申し付け下さい」と嬉しい値段で購入出来ました。以来、3ヶ月に1回は靴を購入してます‥仕事柄、仕事履きや通勤履き、偶にフォーマル履きも買うので、社員価格で購入出来るならスカートの中を見せる位お安いモノです。

 話を元に戻します‥1階での買い物を済ませ、2階にはエスカレーターで上がりました。
 彼は私の隣に立っていましたが、しきりに後ろをチラ見していました。
 彼が「駐車場にいた男がお前のスカートの中覗いてるよ」
 「えっ」と、お尻(スカート)を抑えたら「見せてやれよ。靴屋では大胆に見せてただろう?」
 私「あれは‥」と言いかけた矢先に彼がお尻を撫でました。
 その手は円を描く様に少しずつスカートを持ち上げるのでした。
 エスカレーターの頂上付近に姿見の鏡に映った自分の姿に恥ずかしくなりました。スカートを持ち上げられ、スリップが見えているのです。
 それなのに彼は優しく微笑んで私を見るのです。
 後ろの男性もニタニタした表情で後を付け回されました。
 本屋では彼が業とアダルト本の前で立ち読みして(私を放しません)、好奇な目で見られる私を楽しんでいました。
 私も見られる快感を覚え始めていました。

 
 
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48
投稿者:ファン2 ◆/e9DTPTCdM
2015/02/16 06:01:42    (Yuev/EZb)
裕子さん、お元気ですか?
47
投稿者:ファン2 ◆qPnU2jL2/I
2014/10/21 23:06:00    (ceQLFslD)
またまた、ワクワクしながら
読みました。
時々チェックしてますょ。
気長に投稿してくださいネ。

寒暖の差のある時節ですが、
エッチできるからだを
維持する為にも、
自信を大切に頑張ってネ。
46
投稿者:裕子
2014/10/08 02:50:40    (YVLkR3AS)

ファン2さん
喜んで貰えて嬉しいです。

前回の予告通り、主人が見舞いに同行した日の事を記します。

当日の主人は兄家族から博多どんたくに誘われていたので、見舞いの時間は20分程度と短めでした。

でも、それが主人にとって(私にとっても)は不幸中の幸いだったと思います。
それは、主人の帰り間際というか、主人と入れ違いに大学生の友人達が見舞いに来たからです 。
友人が見舞いに来る事は当然でしょうが、その友人の中に近所の息子Kが居たのです。
私もKも偶然に驚きました。

Kの事を紹介しますと、家は通りを挟んだ向かいの大学生。
1年前までは近所で会ったら挨拶だけする程度でしたが、1年前の町内バレーがキッカケで、仕事帰りにショッピングモールで偶然見掛けると、30分位話し込むまでに仲良くなりました。

その町内バレーの大会は本来、主人が出る事になっていたのですが、大会の前々日に仕事の都合で出れなくなり、私が急遽代役として出る事になったのでした。

大会前日の練習で皆に紹介され、いつも主人と二人一組のペアで準備体操や練習をしていたのがKだったのです。
勿論、練習メニューもそのまま主人と入れ代わるので、私とKがペアなのです。
準備体操では背中を付けたり肩を組んだり、背中にオンブされてダッシュしたりしていると、オジサン達に冷やかされて照れていたKが可愛く思えました。

どさくさ紛れに胸を触られたりもしましたが、私もKの股間を触りましたのでお互い様です。


話を元に戻しますと、私と主人が見舞いに病室に入ると、主人とKは畏まって(初対面だから当然?)自己紹介しました。

主人は私が加害者だと信じきっているので「妻が迷惑掛けました。妻に出来る事なら償わ せますから…何でも言って」
T「いえいえ、十分して貰ってます」
主人「両手不自由やろうけん、下の世話サセて構わないから…」

主人は善意なのか、自分の性癖を満たしたいのか、とんでもない事を言い出したのです。

するとTが私に「コレ(看護師に持ってきてもらっていた待合室の写真週刊誌)返してきてほしいんですけど…」と頼みました。

私が病室を出た後、主人とTが話した内容は気になりましたが、言われるまま離れの病棟にある待合室へ雑誌を返しに行きました。

往復約10分。私が病室近くまで戻って来ると、主人が病室から出て来て帰る処でした。
私「あら、帰るの?」
主人「一通り話したし、Tの友人達がゾロゾロ来たから…お前は未だ居るの?」
私「介助が有るし…」
主人「Tの頼み、何でも聞いてあげなよ」
私「何でも?」
主人「ああ。じゃあ…気を付けてな…」
私「…うん」

主人と病室の前の通路で別れて、病室に入ると、
友人M「おおっ、噂のお姉さんか?」
私「どうもぉ…噂のって何?」
T「綺麗な…って事」
私「またぁ(笑)嬉しい事言って…」

その時、Kが「あれぇ?もしかして○(私の名前)さん?」
私「K君?何で?」驚きました。

T「知り合い?」
K「知り合いも何も、近所の奥さん!」
N「マジ?」
K「まさかと思ったけど、さっきの御主人だったんだぁ」
O「旦那さんは帰っちゃったみたいだよ」
P「奥さんも帰ると?」
私「私はT君の介護があるから…夕方まで居るわよ」
P「俺も夕方まで居ようかなぁ(笑)」

初対面なのに遊び慣れしている彼らは、私を退屈させません。

私「皆さんは大学のお友達?」
K「同じサークル仲間です」
M「俺とNとTは同じアパートっス。退院の日にはパーティーするんだけど、お姉さんも如何?」
私「良いの?私みたいなオバサンが来ても(笑)」
N「俺、ピザ屋でバイトしてるんで、差し入れ持って来ますね。う~んと…6人前で良いかな?」
M「先輩とか来るんじゃねえ?」
O「あんまり多くなるとなぁ…」
私「じゃあ、私止めよっか?」
P「メインが来ないなら面白なかやん!」
私「えっ?メインはT君だよね?」

このPの一言で気付くべきでした。

退院日にTのアパートでTとセックスする約束が、ここに居る全員とするなんて、この時は思いもしませんでした。

21日の退院日から、私の仕事の都合で30日までの10日間は、Tの先輩を含むアパート住人とセックス漬けの毎日を過ごしました。

次回は21日から30日までの10日間を…


45
投稿者:ファン2 ◆qPnU2jL2/I
2014/10/01 11:36:51    (u7k/bek9)
いい!
とても興奮しました。
ありがとう。
44
投稿者:裕子
2014/10/01 03:21:57    (hjINZuz6)

ファン2さん
仕事や家事で忙しいのは当たり前ですけど、只今5ヶ月の“オメデタ”で悪阻が酷くて、続きが遅くなってごめんなさい。

では続きを…
事故当日の夜、大学生の介護のお手伝いを申し出た私は家に帰って、主人に相談しました。
私「大学生はアパート住まいで、ご両親が隣の県だから日曜日しか来れないそうなの。だから平日は会社帰りに私が介護のお手伝いに行く事になったんだけど…良いかな?」
主人「保険じゃどうにもならない事なら仕方ないな。でも無理はするなよ」と私の病院通いを承諾してくれました。

初日の話…
会社を定時(5時)に上がっても電車で約50分。更に駅から病院まで歩いていたら10分以上掛かるので、面会受付の6時には間に合いません。
駅からは小走りが当たり前で、歩道の信号次第ではスカートが翻るのも構っていられない位の全力疾走になります。
走り難いタイトスカートはNGなので、通院期間中は膝丈のフレアースカート(初日は濃紺に花柄)をチョイスしました。

因みに初日の服装は、薄手の淡いピンクのブラウスの上に濃紺のジャケット。

無事受付を済ませて病室に着くと、夕食の準備が始まっていました。

看護師「良かった~。ちょうど今から食事です…お願い出来ますか?」と、食べさせる役を頼まれました。

彼は両手が包帯でグルグル巻きだから、独りで食事が出来ないのです。
熱い御飯をフーフーして食べさせると、同室の患者(オジサン3人)から「良かねえ」と弄られて赤面する彼に、母性本能を擽られました。

7時頃、食器の回収された後、看護師が「身体、拭きますか?」と蒸しタオルを持って来ました。
彼「お願いします」
看護師は蒸しタオルをテーブルに置くと「お願いしますね」と病室を出て行きました。

私は看護師がやるとばかり思っていたので焦りました。

オジサン達はシャワーを浴びに「ごゆっくり…」とニヤケ顔で病室を出て行きました。

残された彼は目を閉じて待っています。
期待していた事の序章にしては唐突過ぎて、こんなに早く彼のペニスを目の当たりにするとは思いませんでした。

誰も居ない病室ですが、廊下側のカーテンだけ閉めました。

先ず、彼の上着(シャツ)を捲って、胸や腹部を拭きました。
若い成人男性だけあって胸板は厚く、腹筋は割れていて“抱かれたい”と云う衝動に刈られました。

彼の下着に手を掛けると彼の身体が硬直しているのが分かりました。
期待半分に下ろすと、10cmにも満たない“縮こまったペニス”が露になりました。
内心“期待外れ”と思ったけど、口には出せません。

太股を先に済ませて下腹部を拭いていたら、手の甲がペニスに触れてしまい、彼は目を閉じたまま赤面していました。

私は「アソコ…拭きますね」と呟いて、指先でペニスを摘まむと、ビクン…ビクンと脈打ちながら大きく固くなりました。
指先で摘まむだけでは持てないほど重く?逞しくなったペニスを両手で包むと、彼は「ううっ…」と呻く様な声を発しました。

私「ごめんなさい」
彼「いえ…」
彼の顔を伺うと、目を閉じたまま赤面硬直状態でした。

期待外れと思っていたのが打ち消され、愛しさがコミ上げて来ました。
タオルで丁寧に拭き上げて、彼の顔を伺いながら、綺麗になった逞しいペニスの先を舌でペロッと舐めても、彼は目を閉じたまま表情が変わりませんでした。

“もう少し…あと少しだけ…”と欲求を抑えきれなくなった私は口に含みました。
彼は眉間に皺を寄せて瞼をしっかり閉じ、相変わらずの赤面硬直状態でしたが、僅かに腰を動かし始めました。

“バレてる?”自問自答しながらも“もう少し…あと少しだけ…”とペニスの先端を口に含んでクチュクチュと舌先で転がしました。
彼は瞼を閉じたまま「ハァ…ハァ…」と息が荒くなり出したところで“これ以上は不味い”と思い、止めました。

前を拭き終わって「背中も拭きますね」と呟くと、彼は寝返りしようと身体を捻りました。
私は寝返りを手伝うつもりで、抱き抱える姿勢を取ると、彼の肘が私のバストに当たっていました。

彼の背中を拭きながら「痒いトコない?」と聞くと、
彼「背中の両端と真ん中が…もっと強く擦って…」
私「強く擦ってるつもりだけど…(ベッドの)上に乗って良い?」
彼は頷きました。

パンプスを脱いで「失礼しま~す」とベッドに上がったものの、彼を跨ぐだけでは力が入りません。
膝をついて中腰の体制で強く擦ってあげると、
彼「あ~気持ち良い~」
私「かなり強く擦ってるんだけど、痛くない?」
彼「気持ち良いッス」
私「そう?良かった(笑)」

お尻も拭いて終わり掛けたら、
彼「首筋と胸元も痒いです」と寝返りました。
私の太股の間に彼のペニスがあるにも拘わらず、中腰の体制で彼の胸元を強く擦りました。
彼「あ~良い~もっと力入れて…」

言われるまま力を入れると、余儀なく前傾姿勢になるので、スカートで被われてお互いの股間は見えないものの、私の恥骨に擦れる彼のペニスの温もりと固さが伝わります。

「ハァ…ハァ…」と彼の息遣いが荒くなりました。
私も興奮の余り、膝がガクガクして力が抜けた拍子に彼のペニスの上に腰を落としてしまいました。

私のアソコは既に濡れていて、ショーツとストッキング越しでも逞しいペニスの形は分かります。

この時の私は自分を見失っていたというか、何も考えられない感覚に陥って、本能的に腰を前後に動かして擦り付けてしまいました。

彼も瞼を閉じたまま「フゥ…ハァ…」と呼吸を乱しながら微妙に腰を上下に動かしていたのです。

彼が「ううっ」と呻いて腰を止めた瞬間、生温かいモノが太股を伝って来ました。

私「やだぁ…スカート汚れちゃったじゃない」とスカートを捲って精液で汚れた裏地を見せながら意地悪く罵ると、
彼の目じりに涙が伝って「うっ…うっ…」と泣き出したのです。

罵った手前、悪びれた私は「ごめんなさい…言い過ぎたわ…」と弁解しても「ヒック…ヒック…」咽び泣くのです。

そんな彼を見ていたら母性本能を擽られて、彼の顔を胸元に抱きしめて「ごめん、そんなつもりじゃなかったの…良いのよ。許してあげる」と言ったら無邪気な子供みたいに泣きながら笑って私の背中に腕を廻しました。

暫く抱き合ったままの姿勢でいたら、彼はブラウスの上から乳房を激しく貪る様に舐め出したのです。

乳房が性感帯の私は「ハァ…ハァ…」と吐息を荒くして、再び恥骨を彼のペニスに擦り付ける様に動かしました。

私の背中に廻していた腕を腰に添える様に移動させて、今度は彼も激しく腰を上下に動かしました。
彼「ヤバい!お姉さん、またイキそう…うっ…」と2度目の射精を行いました。

今度は彼の意思で射精したので、さっきの“ちょい濡れ”ではなく、ベッチャリと大量の精子が私のパンストとスカートを濡らしました。

彼が満足気に私の乳房から口を離すと、涙と涎混じりでブラウスの胸元も濡れていました。

私「いっぱい出たね」と微笑むと
彼「初めてです。女の人と抱き合いながら射精したの…」と照れながら微笑み返しました。
私「もしかして…童貞?」
彼「はい…」
私「でも、コレってセックスしたんじゃないから…童貞のままだよね」
彼「良いッス。綺麗なお姉さんとコンナ事出来たんだから…」
私「まあ、嬉しい。私なんかで良かったら…童貞卒業させてあげよっか?」
彼「ホント?」と満面な笑顔。
私「じゃあ退院の時に…ね(笑)」と軽くキスを交わしてベッドを降りました。

初日はコンナ感じで面会終了時間を迎えて濡れたスカートを気にしながら帰りました。

普段から土日祝日が休みの私は丸一日(朝8時から夜8時)、見舞いに行っていました。

5月の3(土)4(日)5(祝日)6(振替休)10(土)11(日)17(土)は丸一日。
他の平日は夕方6時から夜8時。
18(日)退院日。

主人は私と違って土祝日お構い無しに仕事です。
唯一、主人が4(日)は見舞いに同行しました(30分で帰りましたけど)。

その話は次回…


43
投稿者:ファン2 ◆qPnU2jL2/I
2014/09/07 21:20:52    (EDbpJUpi)
o(^-^)o続きをおおいに期待してますょ!(^^)!
42
投稿者:裕子
2014/09/07 12:07:21    (gEnbQSmO)
ファン2さん
続けて、ありがとうございます。

その後のハプニング談です。

実は、4月末の事ですけど…夕方、私独りで車で買い物に出掛け、駐車場を出る時に自転車の大学生と接触事故を起こしてしまいました。

大学生は私の車の側面に突っ込んで、両手首を痛めたばかりか、両脚までもケガしてしまいました。

大学生は救急車で病院に運ばれた後、私は警察官から何か言われましたが、この時は動転して覚えていませんでした。

ただ、示談の為に大学生の入院先(搬送先)の病院を聞いて、夜、お見舞いに行きました。
主人にも話して、主人も一緒に行くと言ってくれましたが、責められるのは私だけで充分と思って、私独りでお見舞いに行きました。

病院に着き…病室に入ると、大学生の両親が駆け付けていて、私に気付くと丁寧に頭を下げられました。

加害者であるはずの私に御母様は「息子が携帯操作しながら運転していて、止まっていた貴女の車の側面に気付かず突っ込んだ訳ですから、息子の方が悪いんです」と。
菓子織りを差し出す私に御父様が「そんな御気遣いしないで下さい。悪いのは息子なんですから…貴女のお車は私共で修理します」と。

事故で動転していた私は非難される事や責められる事を覚悟していたので、肩透かしでしたが、話しから事故の実状が漸く飲み込めて凄く安堵しました。

ただ、大学生はアパート暮らしで両親(実家)は隣県。
御母様は息子に「なるべく来たいけど、遠かけん日曜ぐらいしか来れんけん」と哀しそうな声でボソッと呟きました。
大学生「ゴメン」とすまなそうに返しました。

それを見ていたら情が涌いて来て、思わず「私も関係してますので…身の回りの御世話をさせて下さい」と言ってしまいました。

両親は恐縮して「ソコまで甘えられません」と断り掛けましたが、「夫からは誠意を尽くして来る様に言われましたので、私に出来る事なら何でも言って下さい」と言いました。
御母様「そんな…悪いわ…」
私「夫は私が毎日お見舞いに行く事は承知していますし、お手伝いさせて下さい」
御母様「そうしてくれるなら助かります」頭を丁寧に下げられました。
御父様も一緒に頭を下げられました。
私も頭を下げました。

改めて大学生の顔を見ると中々のイケメンでした。

もう、お分かりですよね(笑)

続きは改めて…

41
投稿者:ファン2 ◆qPnU2jL2/I
2014/09/03 02:41:38    (sCnzno.e)
ありがとうございます!!!
ワクワクしながら展開を期待してます。
またまた最初から読み直し、
年甲斐もなく、
1人エッチしてしまいました。
裕子さんの
いろんな体験談をききたいなぁ!

40
投稿者:裕子
2014/09/02 23:56:56    (MwSiM499)
ファン2さん
お読みくださいまして、ありがとうございます。

続きは春の職場での話です。

主人には内緒にしてましたけど…私は職場の営業の先輩(主人の友人で元彼)と不倫してました。

正確には、元彼の紹介で主人と知り合ったのです。
元彼と交際中に些細な事で喧嘩してしまい、今の主人に相談したところ、「俺なら全てを受け入れるよ」と強引に貫かれて…責任取る形で結婚に至りました。

結婚式前夜、元彼の「何でオマエと別れたんだろ」と泣きじゃくる姿を見ていたら情に流されてしまい、行為に及んでしまいました。

以来、主人に悪いと思いながらも情事に及んでいました。
主人とは週2~3回、元彼とは週3~4回と離れられない関係でした。

そんな元彼が今年の始めに東京本社に転勤になって、元彼が可愛がっていた後輩の営業マンS(私より7つ下)が今のセフレになりました。

Sは元彼と私が付き合っていた頃に入社し、元彼が良く面倒見ていた(3人で一緒に食事に行ったりした事も)ので、元彼と私の関係を知る数少ない人物です。

元彼のアパートで、Sを含んだ3人で家飲みしている時にも元彼はお構い無しに私を求めて来て、Sの前で行為に及んで…
元彼「俺がセックス出来なくなったら、Sにやるよ」
S「マジっすか?(笑)」
こんな会話も冗談半分に笑い飛ばしていたのが現実となって…

しかも、この春、私は受付のマナー、Sは営業の指導を担当する新入社員研修会の講師として、5日間の研修に参加したのです。
この時、社員独身寮に空きがない為、既婚者の私はともかく独身のSと二人で社宅に寝泊まりする事になったのです。
総務課長は「君は既婚者だから間違いは起こさないだろう」と勝手な判断でしたが、かく言う課長も私と関係を持った一人なのです。

勿論、Sは元彼の言葉に従って?私を抱きました。
それ以来、Sとも定期的に関係を持つ事になったのです。

それとは別に、ハプニングも起こりました。

その事は、後日改めます。


39
投稿者:ファン2 ◆qPnU2jL2/I
2014/09/02 17:31:20    (djcV.hFy)
ありがとう。
とっても興奮しましたよ。
次もワクワクしながら、
待ってます。

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