某県某市のとある運動公園にて この公園は周囲を学校に囲まれた丘の中腹に作られている。 つまり登下校時には様々な中高生がショートカットに往き来する。 問題は、女子生徒だけじゃない、普通に男子生徒も利用するのでタイミングが難しいのだが。 普通に100人くらいの生徒が利用する公園だ。 そこの少し登った先のカーブにある駐車場に車を留め置く。 別に学校関係者専用ではないので、24時間、いつでも誰でも利用できる駐車場だ。 ただし早朝の時間はほぼ中高生たちしか通らない。 そんな田舎の外れにある古くさい運動公園。 坂を登ってきた生徒たちは、必ずこの駐車場の真横をよぎっていく。 早朝7時台 1人目の女の子 朝早くから元気に登ってくる女の子 この娘は中学生かな? 俺は車中泊用に後部座席をベットスペースに広げてる。 横になり、服を脱げば、丁度窓からチンポが覗き見れる高さ。 女の子が「えっ!?」て感じで通り過ぎていった。 この時はまだ準備が出来てなかったので勃起していなかった。 続け様に女子高生3人 2人 ゆっくりゼハゼハ言いながら登ってくる この時、丁度太陽光が入って車内がバッチリ見えるようになった。 少し窓を開けて会話も聞こえる。 「えっ……!?」 「んっ……??」 「っっ……!?」 「………………」 「………………」 無言で通り過ぎていく5人 「「「「「ぎゃあああああ」」」」」 後ろから黄色い歓声があがった そこからしばらくは男女交合でなかなかチャンスが来ないが20分後。 自転車通学の女の子 今どき電動じゃないママチャリとは 駐車場まで登ってきたところで、一息つく 「えっ? えっ? ええっ!!?」 自転車ガールが車の真横に立つ 窓にはカーテンがかけられていて 丁度俺の下半身だけが見えている状態 もちろん俺からはカーテン越しに女の子の顔は見えているけど。 女の子は自転車を降りてマジマジと覗き混んでくる。 (多分気づかれてないと思ってる) むく…むくむくむく 「んッ〜〜〜〜〜」 驚きと笑いをかみ殺しながら、何度もチラ見しつつ登っていった。 8:30頃 そろそろ始業時間 駆け込みで3人の女子高生たち登ってくるのが見える。 俺はこれがラストとスーパーシコシコタイムでフル勃起状態に! 「えっ…うそぉ!?」 「キャッ」 「えっ何々?」 「あ、あれ…あれ」 「ん? えっ……」 「「「キャーーーーー」」」 もう窓を開けて『モロ見え』状態。 最初は『チンポだけ』が窓から見えてる状態。 しかし登ってくるうちに徐々に下半身が見えてきて…『真横を』通り過ぎる時には、男の身体が見えてくる。 これで最初は何か気づいてなかった女の子も、勃起チンポに気づいて歓声をあげる。 これで10人。 これで終わるかと思った直後に2人組のJC その後ろに自転車を押して登ってくるJKが1人 2人組の女の子に射精を見せようとラストスパートをかけるが、間一髪間に合わず。 最後に自転車で上がってきた女の子の 「イヤッ」という悲鳴が聞こえて終了。 合計13人 フニャチンから勃起から射精まで 13人がけで見せれました。 あとはもう立ちションして撤収するだけ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 もう登校してくる生徒はいないだろうけど 念のため車の影に隠れて立ちション 精液まみれのチンポを振ってやる シャーーーー 「キャーー」 「な、何してるんですか?」 えっ? 横を振り向くと 全く予想してなかったところから女の子たちが次々と出てくる。 駐車場の裏側は運動公園 朝練を終えた女子生徒たちが 急階段を上がってきたのだ! 気づかなかった…こんなところに階段があったなんて。 あ、す、すみません! こんなところに階段あると思わなくて 「なんで全裸???」 「絶対わざとでしょ」 「ちょっと大っきくなってるしw」 やばいやばいやばいやばい 運動部の女子たちに囲まれた! シャーーーー 「「「「キャーーーーー」」」」 小便を出しつつも徐々に膨らんでいくMyサン。 「こいつ最悪…」 ごめんなさ〜い 「「「「「まて〜〜〜〜〜〜」」」」」 20人くらいのスポーツガールに囲まれて 俺は早朝の公園をかけていく 小便ぶち撒けながら!