露出で味わった後悔や失敗を語る体験談掲示板。あの時の緊張と痛みを、今だから話せる場所。
前にも書きましたが、ここに投稿すると恥ずかしくて興奮してしまい、ついオナをしてしまうという無限運動に沼っておりますw
誰か助けてぇーw
続きです。
細かく描写はしませんが、私にとって真のオナ(?)に目覚めた日でした。
羞恥心を刺激することにより、性的な興奮を得ることが可能、、そんな性癖を何となく理解した私は、中学生にも関わらず、いえ、中学生だからこその無謀な行為を試し始めたのです。
レインコートの下は下着無しで体操服のみ。
既に告白済みの行為ですが、これも何度か試すうちに慣れてしまい、物足りなくなっていったのです。
しかも雨が降らないと出来ないし、恥ずかしい液でハーフパンツの内側が汚れてしまいます。
私が考えついたのは、ノーパンに長めのスカートを穿き、自転車で出掛ける、でした。
ノーパンでスカートを穿いて自転車に乗る、しかしノーパンであることは知られたらヤバい。
ということは手でスカートを抑えられるくらいの丈が必要です。
また、万一に備えて薄暗い時間帯が望ましいのではないか?
考え抜いた末に辿り着いた結論は学校帰りに制服で、でした。
膝が隠れるくらいのスカート丈の制服。
スカートのお尻を隠す部分が自転車に巻き込まれない程度の長さにスカート丈を調節。
スカートを汚さないようにサドルとお尻の間にスカートを挟まないように。
7月のある日、ついに決行したのです。
自転車置き場に人が少なくなったタイミングを狙って自転車に跨ると外気により暖まったサドルが股間に押し付けられました。
さりげなく、いつも通りを装って出発したのです。
・・無限運動、継続中w
続きです。
自転車に跨がり、走り出した瞬間、アソコが左右に拡がったような感覚がしたことを覚えています。
左右の脚がペダルを踏むたびにアソコの入り口が直接刺激される感触。。。
たまりません。
アソコから滲み出す恥ずかしい液がベッタリとサドルを汚していました。
突如として二つの意味でヤバいことに気付いたのです。
ひとつめ、、それは自分は路上でオナをしているのだというヤバい事実。
・・ヘンタイじゃん。。
ふたつめ、、万一、交通事故にでもあったら?
或いは転んだりしたら?
その時、スカートが捲れたら?
通学路で下半身丸出しです。
人生、詰んじゃいます。
とにかく慎重に慎重に。
とはいえ今思えば挙動不審の極みだったことは明らかです。
サドルの上の腰は常にモジモジしているし、ブレーキをかけた瞬間、走り出す瞬間、痙攣するように震える身体。
徐々に昂ぶる快感は自宅に着いた瞬間、私を人生初の絶頂に導いたのでした。
行為への目覚、徐々にエスカレートしていく様を改めて思い返し文面にして書く。この行為にすら様々な感情が見えてきますね。
続きが気になります。
>えいすけさん
才能というか素質というか。。
当時は悩んだモノでしたw
>6歳から・・さん
以前にも書きましたが、恥ずかしい思い出を敢えて記載して誰かに読まれるかもしれない・・とドキドキする行為。。
これって心理的な露出行為、もしくはソロ羞恥プレイなのかなーなんて考えていると更なる興奮に襲われちゃうw
続きです。
当時住んでいた実家には納屋軒ガレージみたいなスペースがあり、私も自転車をそこに停めていました。
凄まじいまでの興奮状態、快感に包まれたまま自転車を停めた瞬間、ブレーキの反動が股間を直撃したというか、、とにかく私は自転車に跨ったままイッてしまったのです。
頭の中は真っ白、全身・・特に腰がガクガクと痙攣したことを覚えています。
初めての絶頂を自宅の敷地とはいえ屋外で、しかも制服姿で自転車に跨ったまま迎えた経験は、今思えば私の中の『素質』を刺激してしまったのでしょうか。
それ以来、自室や布団の中などのプライベート空間よりも屋外などのオープンスペースの方が、より興奮する傾向が如実になってしまった気がします。
あ、勿論、プライベート空間でのオナでイケないわけではないですから。
そこは強調しておきますねw
とにかく自転車を利用した屋外プレイに味を占めた私は、いわゆる『猿』でした。
中学2年生の夏休み、暇さえあれば長めのスカートで自転車に跨がり・・勿論、ノーパン・・無意味に興奮と欲情を味わっていたわけですが、8月の半ば過ぎにちょっとした出来事があったのです。
ちょっとした出来事、、それはロストバージンでした。
勿論、私のです。
ただし彼氏が出来て、とか誰かに襲われた、といった劇的な話ではありません。
どちらかと言えばトホホな経験です。
では。
8月のある日、私は例によって例の如く露出サイクリングに出掛けました。
生理の為、1週間から10日ぶりくらいの変態行為です。
これまでの経験から私は幾つかの工夫をしていたのですが、
それは以下のようなモノでした。
・自宅周辺は避ける。
→知り合いに会いたくない。
会ってしまったら、それはそれで興奮するのですがハシタナイ服装で外出している事実を知られるリスクは大き過ぎます。
・自宅からハシタナイ服装で出掛けない。
→家族にも知られたくないので家を出る時は普通の服装。
家を出てから下着を脱ぐ、或いはハシタナイ服装に着替える。
・簡単な変装をする。
→伊達メガネ、帽子、髪型など。
ハシタナイ服装で彷徨っている女子が私だと気付かれるリスクを最小限にする。
蛇足ですが上記『露出三原則』は今でも私の中で活きておりますw
さて、そんな私は曇り空の下、膝丈のロングTシャツを着て家ん出ました。
勿論、家から離れた公園のトイレで下着を脱ぐと身に付けているのはロングTシャツのみ。
既に硬くなって乳首が薄っすらと浮き上がっています。
体温で暖まったサドルに直接、アソコを押し付けるとヌルヌルとした感触が。
堪りません。
汗で張り付いたロングTシャツが身体の線をクッキリと浮かび上がらせます。
小一時間も自転車でウロウロした後、さすがに暑さに耐えかねて家路についた直後でした。
青信号の交差点の手前、いきなり左折車が現れたのです。
おっと危ない。
急ブレーキ、とまでは言いませんが制動をかけた瞬間のコトでした。
ヌルリ、とサドルの上のアソコが前に滑ると次の瞬間、
股間にメリメリっという感触と同時に激痛が走ったのです。
え?なに?
咄嗟には何が起こったのか分かりませんがイヤな予感。
慌てて家に向かいますが、アソコがズキズキと痛みます。
え?やだ。そんな。
間断の無い痛み、ではありますが命に関わるようなモノではない。
ですが悪い予感は頭の中で膨らみ続け、家に辿り着くや否や、お風呂場に駆け込んだ私。
恐る恐るロンTの裾を捲り上げた私の股間は僅かに、しかし明らかに出血しており、左右の太腿の内側にはそれぞれ一条ずつの血が流れた跡があったのでした。
バージンじゃなくなっちゃった。。
思い出してきましたw
続きです。
・・バチが当たったんだ。。
何のバチなのか分かりませんが、そう思った瞬間、涙がボロボロと溢れたコトを覚えています。
オナしていたコト。?
ハシタナイ服装で外出していたコト?
まぁ・・良くはないですが、バチが当たる程のコトではなく。。
とりあえず当時の私に言ってあげたい一言、それは『ドンマイ!』。
何はともあれ、アソコの痛みは一週間程、続きました。
自動的に禁欲期間だったこともあり、痛みが治るや否や、悶々とし始めた私でしたが、さすがに自転車プレイを再開する気にはならず、オーソドックスな指でのオナとなりました。
慎重に慎重に。
あれ?今までと違くない?
そうなのです。
何というか・・アソコの入り口が柔らかく解れていることに気付いたのです。
それまでは、何となく怖くてアソコの入り口を指の腹でムニュムニュするのみだったのですが、にゅるんと指が飲み込まれていくというか。
バージンではなくなってしまった事実に胸は痛みますが、それはそれとして新たな発見に夢中になった私。
しかも・・気持ちいい。
少しずつ奥まで指を挿れてするオナに夢中になるまで一週間もかかりませんでした。
そして飽くなき挑戦は続きます。
指より少しだけ太くて長いモノ。。
さて、それは一体、何だったでしょうか?
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【プロフ動画】隣で寝ていたから触ってみた ID:masaki3285
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