夜中に帰ってきて家についてすぐオナニーした。 帰り道わたしのことをかわいいと言った知らないおじさんのことを考えておじさんとしてる想像でオナニーした。 帰り道を前を歩くおじさんの後ろ姿をチラチラ見て、おじさんが知らないマンションに入って見えなくなり、一人になって自分の家に近づいて行く辺りからこれでオナニーしようって決めていた。 服を捲りあげてオナニーして気持ちよくなって汗ばんだカラダから服を脱ごうとしたとき、おじさんの入っていった。マンションの前まで行ってみようかなとかふと考えついた。 首もとや胸元や脇の下や背中の汗もそのままにワンピースをもとのように着なおし、家を出てぶらぶらそのマンションまで行ってみた。 偶然おじさんはマンション前に居た、ウソでしょ?!って思ったけど居た。ゴミ袋をがさがさしてた。妖怪かなんかなの?って確実に思った。おじさんと目があったけどおじさんはかわいいとは言わなかった。ただおじさんはなんか手を片手で拝むようにして、ああ怪しいかもしれないけどゴミの追加出ししてるのよ、とか説明しだした。 わたしは大丈夫ですよって返した。ごめんねってさっきと同じこと言ったおじさんは、はっ!として、え?さっきのかわいいこ?って言った。 あースーパーのとこでそんなん言ってましたねって返したら、ごめんねついねって、やだよね知らないおじさんにしかも夜中に、しかもついてくるしほんとにごめんね、とか説明会話になって、ちょっとしゃべった。 おじさんいい人だった。 夜中だしふたりでひそひそ立ち話した。 会話は省略するけど、おじさんに片付け手伝いを頼む口実を作って、ふたりでちょっと別なコンビニに45Lゴミ袋を買うために寄って、そのときコンドームの箱をいっしょに買うように渡した。おじさんは固まりつついっしょに会計してくれた。区が違うからゴミの曜日いつ?みたいな話をしておじさんはコンドームには話題を触れなかった。 わたしの家に入り、わたしはおじさんに抱きつこうとした、ら、おじさんは待ったをかけ、とりあえずふたりとも手を洗ってうがいしようって言ってきた。キレイキレイでもマウスウォッシュでもコップでも貸してくれって。 ふたりでキッチンに並んで手を洗ってうがいして。じゃあ、とわたしはおじさんに抱きつこうと腕を伸ばし、おじさんも腕を広げてくれて。 めっ ちゃエロいディーーーーー ーープなキスをした ずっと ずーーっと 舌を吸ってずっちゅずっちゅキスをした。 最初マウスウォッシュの味だったおじさんの口も唾液もおじさんの味になるまでキスをした。 わたしはずっと目を閉じてキスをしておじさんの顔を想像してキスを味わっていたけど、おじさんはずっと目を開けてわたしを観察しながらキスをしていたらしい。 おじさんの股間をさわってみたらちょっと固そうなでも小さそうなデニム越の感触。脱いでもらったらやっぱりちょっと小さめ。 いいのかなっておじさんが聞くから、いいんだよ、おじさん って返したら おじさんの二倍くらいおっきく太くなった! びっくりした! ならいいや とワンピース捲りあげながら後ろ向いて下着下ろした。 もうめっ っちゃ濡れてたし、 おじさんのが入り口に当たる、きっとこのままじゎ濡れてるけど入らない、受け入れオッケーなんだけど入らないだろうから自分であそこ回りを両側に広げて、おじさんがさらに指であそこを広げて。 名前までなんにも知らないどうしなふたりのあそこがあそこに入ってきて、あそこはあそこに屈服して受け入れてた。 ゆっくりゆるゆるとかつしっかり入ってくるおじさんのあそこ。 途中から入ってくる速度が早めになり奥までぴっちりおさまり、さらに奥を圧し広げた。 しばらく動けないふたり。 動かないふたり。 そしたらおじさんが抜き差しじゃなくいれたそのまま振動しだした。 え?!って思ったけど振動があそこを震わす。響くのを味わった。味わってたら、いった。いかされた、いかされてクリトリスもつままれいかされて、クリトリス引っ張られていかされて。そこらへんから覚えてない。気付いたらおじさんは居なかった。 まずは書くのはここまで。誘惑だよね。色仕掛けでいいよね。