バタバタしていまして書きコが遅くなってしまいました。
先々週の12日の出来事です。
私達は鬼★川温泉のサ★シャ★ン鬼★川というホテルの姉妹館、つ★の木へ宿泊しました。
サン★ャイ★鬼怒★と★が★木は隣り合わせになっています。
ホテルの到着が少々早かったので、私達はサン★ャイ★鬼怒★のお風呂を利用して来ました。
お風呂を上がり、つ★の木へ戻って来た時、偶然にも上階へ視線を向けたのでした。
視線の先には全裸の女性が立っていました。
あとでホテルのスタッフに確認をしたので間違いないのですが、そこは5階の角部屋で、露天風呂付きの部屋だそうです。
私は彼女が一緒だったので、彼女に急かされるまま玄関へ入ってしまいました。
私の頭の中は、一糸纏わず、部屋の窓辺に立っていた女性のことでいっぱいでした。
一瞬の出来事だったので、特にそう思うのかも知れませんが、とにかく、あの裸の後ろ姿は、スレンダーで綺麗な女性でした。
夕食を済ませた私達は、部屋でテレビを見ていたのですが、私はさっきの出来事が気になってしかたありませんでした。
私は彼女に、もう一度、サ★シャ★ン鬼★川のお風呂へ行こうと誘いましたが、彼女はビールを飲み過ぎたと言い、行かないと言いました。
じゃー!部屋で酔いを冷ましててと、私は一人部屋を出ました。
私はフロントへ向かい、5階のフロアーについて尋ねました。
詳細を聞いた私はお風呂に向かいました。
お風呂を早々に出て、宿泊しているホテルへ戻りました。
私はエレベーターに乗り、自分達の部屋(私達は3階に宿泊していました。)には行かず、5階へ向かいました。
5階フロアーは静かでした。
私は、あの女性が宿泊している部屋へと足を運びました。
その部屋へと近づくと、部屋のドアが少し開いていました。
部屋の中からは女性の淫靡なエロ声が聞こえました。
恐る恐るドアを開け、部屋の中を覗き込んで見ました。
すると、格子の向こう側に女性が縛られいるような、吊されているような、後ろ姿が見えました。
その横で彼氏さんが縄を結んでいたのか、解いていたのか、良くは見えませんでしたが、何かしている感じでした。
それ以上、私はそこにいることが出来ず、音をたてないように静かにドアを閉め、部屋をあとにして自室へ戻りました。
私は興奮がMAX状態で、その後、彼女と燃え上がったことを言うまでもありません。
この場をお借りして、謝罪とお礼を申し上げます。
でも、窓辺に見えた全裸の女性と覗き見でしたが、格子に縛られいた?吊されていた?女性は、とても綺麗でした。あの声も凄くエッチでした。
ありがとうございました。