昨日の深夜、久しぶりにあのご夫婦(?)に遭遇できた。
もうこちらの顔を覚えてくれたみたいで、笑顔で軽く会釈をしてくれた。
まずはオープン席で斜め向かいに座り、脚をこちらに向けて開いてくれる。今日はノーパンじゃないみたいだなと思いながらミニワンピの股間をガン見していると、足を椅子の上にのせてM字開脚に。パンティはスケスケで中のお○んこが丸見え。割れ目辺りが濡れているようにも見える。さらに、じっとこちらに視線を送りながら、下着をずらしてお○んこを出してくれた。もう濡れて光っている。この視線がたまらない。まぶしくてちらちらとしか見られないけれど。
黒のミニワンピはシースルーだった。カーディガンと中スカートをとると、おっぱいもTバックも丸見え。その格好になって、オープン席の書棚に立って見せてくれた。口パクで、見えますか、と微笑む顔がめちゃめちゃかわいい。
他の書棚に移動したのでついて行くと、物陰でミニワンピをたくしあげてパンティを脱いでくれた。さらに男性の指示でおっぱいまで丸出しに。もうほとんど裸だ。男性はおま○こをいじり始める。くちゅくちゅといやらしい音がする。女性はさすがに感じた顔になって、だめ…とささやく。こちらの股間もカチカチ。物音がして中断。席に戻った。
少し間があって、もしかしたらお帰りかなと思っていたら、女性が正面に座ってくれた。ドキドキする。雑誌を広げた下のノーパンの股間をちら見していると、またM字になってくれた。間近でもろ見え。身を乗り出して見ていると、女性が、きれいですか、とささやく。こちらは頷く。割れ目の真ん中から白い液がゆっくり垂れていくのが見える。食べてしまいたい?なめたいですか?とささやく女性。こちらは何度もうなづく。
すると男性が女性に何事か話しかけた。女性は移動して奥の席に。男性に手招きされ、こちらも移動。席の下に潜り込むように言われ、そしてなんと女性のお○んこを舐めていいと言われた。
ずっと見るだけだった体に触れられる。しかもいきなりクンニから。予想外の展開で頭が真っ白になりながらも、そっとなめ始める。ほとんど無臭で、ほのかにいい香りがする。お○んこはかなりぬるぬるになっていて、夢中でなめる。女性は気持ちいい、とささやいたり、吐息をもらしたり。ふと見ると、男性のチ○ポをくわえている。ネカフェのオープン席でここまでするとは信じられない、と思いながらなめる。女性はあ、もういきそう、と言って太ももでこちらの顔を挟み、手で頭をおさえる。すべてが柔らかくて気持ちいい。もういきそう…いく…と聞こえたところで人が来た。慌てて中断。元の席に戻った。
結局そのまま帰ることになったようで終了。帰り際、男性に「大丈夫?」と言われた女性は、大丈夫じゃないよ、と股間をめくって見せてくれた。あなたも大丈夫じゃないでしょ?とこちらの股間に目をやってにこりと笑う顔が最高に美しかった。
また会えるとうれしいな。
長文失礼しました。