某公園、会うのは2回目。 軽く散歩してお話して終わりの予定。 お互い既婚の相手がいる中時間を作った。 自然豊かな公園の中をゆったり散歩しながら お互いの事を楽しく話すことができた。 ただ、相手はボディラインがはっきり見える 薄手の服を着ていて、ブラ紐も赤いブラと 分かるほどちらっと見えてしまう姿に冷静に なるのに必死だった。 相手は今良い関係の人を見つけて、しかも このサイトから離れる可能性もあると聞き、 今回で最後かなと覚悟していた。 しかし、帰り際に最後に触る?という公園の東屋で 誘われた。緊張が高まるのを必死に抑えて、 その豊満な胸を触った。 道路も近く散歩する人も少なくない。 いけないことだ。が、止まらなかった。 女性も反応を隠せず、優しくチクビを入念に触ると 喜んでくれた。チクビと陰部を両方責めるうちに 何度もイッてくれたし、もっとイカせたいと思った。 今となって思うと、良い相手がいることを聞いて、 芽生えた嫉妬心がそうさせたのだと思う。 こちらの肉棒もジャージ越しにさすってくれて、「おっきいね」と褒めてくれた(お世辞だとは思うが嬉しい)。 セミの鳴き声が響き渡る中、お互いにお互いが 公園のど真ん中の東屋で夢中だった。 それ以上のことはしていないが、私にとって本当に 貴重な体験だった。 「続きはまた今度だね」と生意気なことを言って しまったが、本心である。 また逢う日を約束して互いに家庭へと戻った。