品川周辺で行われた3名限定ネカフェ痴漢に参加させていただきました。 以下、長文注意。 電車遅延で少し遅れてしまい駅のホームからネカフェまで猛ダッシュ…汗だくになりながら現地到着。 服装の特徴を教えていただき、漫画コーナーでそれらしき人物を探していると、立ち読みしているしーちさんぽいスレンダーな女性を発見。 (今始まったばかりなのかな…) すぐに近寄り、すれ違い様にお尻を撫でてみると、 抵抗がない…この女性に間違いないと確信。 今度は横に並んでじっくりとお尻を撫でる。 スカートの上からでも分かる、丸みのあって柔らかいスケベなお尻にフル勃起。 徐ろにスカートを捲るとピンクのTバックでさらに勃起。 Tが食い込むお尻って、どうしてこんなにも美しくエロいんだろう…心で合掌しながらお尻に愚息を押し当てる。 ついには片手では物足りず、両手で撫でたり掴んだりを繰り返しながら今度は上半身へ手をやるとまさかのノーブラ。 小ぶりな、これまた揉み心の良いおっぱいに乳首がやらしく勃起。 服の下から手を差し込めばやわやわな生乳。 (まだ他の人はこないのだろうか…) わたし1人なのをいいことに片手に乳、片手に尻と独占状態。 今度はパンツの中に指を滑らすとヌルッとした感触。 そのまま通過してクリを責めると喘ぐしーちさん。 膣内にも中指をぬぷっと挿れると再び喘ぐ。 子宮口が指先にコリコリと当たる感触が堪らない。 人目を気にせずもっとじっくり触りたい欲望が芽生え、カカオで「ブースに行きませんか」とダメ元で誘ってみるとOKのお返事。ありがとうございます! ブースは2人入ったらかなり狭い半個室のフラットルーム。立ち上がれば隣覗けちゃうくらいの高さでした。 しーちさんは部屋に入るなり机に肘をつき、お尻を突き出されたので、その真横に座る私は当然それを愛でるしかありません。 スカートをぺろんと捲り、Tバックに彩られたぷりっとした桃尻をここぞとばかりに堪能させていただきました。 次にTバックを脱がせ、しーちさんの上半身を机の下に押しやり、お尻だけ外に突き出た状態に。 膣をくぱぁと広げながら、中指を深く入れて気持ちよさそうなポイントをじっくり責めると、アクメしたのか膣内が急にバルーン状に膨らみ、なかなか戻りません。 仕方なく中指を抜けば「ぶび」とマン屁。 静かにしなきゃいけない状況がより興奮を招き、愚息は固くなる一方で。 今度は持参していた指チンポ(指サックみたいなやつ)を中指に装着、ローションを垂らしてマンコに挿れるとまた違った喘ぎをするしーちさん。 彼女の左手が私のイチモツをさすり始めたので、舐めさせてみようと思いサインを送ると首を横に振るしーちさん。 ひとまず机の下から出てもらい、膝立ちにさせて乳首舐めと手マン。 ムラムラは募るばかり…。 粘膜同士の接触がNGならもしやと思い「ゴム持ってきてるのでどうですか」と聞くとOK…やっぱりだめですよね…え!OK?! 善は急げとばかりにすぐさま装着。 机に肘をつかせた状態のバックで静かに挿入、静かにピストン。 ちょっとの音でバレる、上から誰でも覗けてしまうシチュエーションに頭がおかしくなるくらい興奮した挙句、徐々にピストンは激しくなり、最後は肉体同士がぶつかり合う音を静かに立てながら果てました。 脳汁出るくらい気持ち良い射精の余韻は長く、しーちさんの中にしばらく留まるほどでした。 最後はしーちさんの履かれていたピンクのTバックをプレゼントしていただき解散。(すぐ匂い嗅いでごめんなさい) 北の大地からの帰省中にまさかこんなエロ体験が出来るとは夢にも思いませんでした。 エロ小道具やゴムも持ってきておいてよかった… 備えあれば憂いなし。 ありがとうございました!!!