何度かお会いしている女性がログインしているのを見て、すかさずコンタクト。 たまたまタイミングが良かったのか、初となる野外痴漢プレイにお誘いいただきました。 (撮影さんというカメラマンがいますが、彼も描くと文章がわちゃわちゃするので極力Aさんへの痴漢行為にスポットを当てて報告します) 某日、札幌から片道2時間の某観光スポットへ。 平日の、しかも炎天下にも関わらず観光客でごった返す現地。 Aさんから現在地の写真が送られてくるも、初めて訪れるスポットゆえに所在の手がかりが掴めない、、 おまけにこの混雑。貴重な時間が過ぎていく。 右往左往しているうちに2枚目のヒント。 1枚目よりも目印が多い。 直感を信じて移動するとドンピシャ。 遮二無二に斜面を登っていくと、背の小さなスリムな脚をしたAさんと撮影さんの姿を発見。 しかしこの人混みで一体どうやって行為に及べばよいものか…。まずはAさんを常に視界に捉えつつ、たまにしゃがんでは覗かすパンチラを追いながらチャンスを伺う。 【1度目のチャンス】 Aさんから「トイレから出たらお願いします」のメッセージ。 すれ違い様にどうにか触れないか考えていると、ベンチに座り始めるAさん。 これは今しかないと彼氏のふりをし、すかさず真隣に座る。タイツを履いた太ももに触れた瞬間、ビクッと反応するAさん。 人の往来もあり、もっと撫でたい気持ちをグッと堪えてすぐに席を離れる。(体感10秒くらいか) 【2度目のチャンス】 ビニールハウスに入るAさんの後を追う。 観光客はいるものの、屋外ほどではない。 Aさんの少し後ろをぴったひマーク(我ながらキモい)。 室内の端っこで立ち止まった瞬間、素早く尻を揉む。 ビクッとして動かなるAさん。 ええい、ままよ!と再び彼氏を装って勢いで密着。 胸に手を伸ばすとまさかのノーブラ&勃起乳首。 最高ですか?最高です。 この刹那で一気に硬くなった愚息をAさんのおしりに反射的に押し付けながら、おかまいなしに触る触る。 ここでの行為はおよそ2,3分で終了。 短いようで長く感じました。 【3度目のチャンス】 お土産コーナーに入るAさん。 2階に上がるAさん。 後を追う変態。 そこは死角になっていて、お土産に夢中の観光客は誰も気づかない。 ここしかない…!そう思った瞬間始まるフィーバータイム。 相変わらずカタチの良いぷりっとしたスケベおっぱい、勃起乳首、弾力あるお尻を堪能。 いよいよパンツの中に手を伸ばせばそこは桃源郷。 湧き水を汲みながらソフトに栗責め。 撮影さんは上半身。 身悶えるAさん。 いよいよか…と思った矢先に階段の足音で中断。 5分くらいでしょうか… 【4度目のチャンス】 場所を変えてバルコニー。 ここが最後のチャンス、アラモの砦とばかりに撮影さん交えて痴漢行為。 時折やってくる観光客に気を配りつつ、続けられる行為。 Aさんの声我慢の嗚咽と、暑さか羞恥か汗ばむカラダが放たれる微かな匂い。もとい、エロい。 責め続けているうちに段々とクタクタのご様子なので、一旦離れる。 ここでAさん「そろそろお昼にします」の連絡。 個人的には十分過ぎるほど堪能できてしまったので、潔く撤退。 お土産コーナーを見て周り、さあもう帰ろうと車を走らせると… 【ラストチャンス】 Aさんからまさかのメッセージ、 「さっきの場所にまたいます」 大急ぎで踵を返す。 駐車場から人ごみを掻き分け猛ダッシュ。 最後の痴漢行為に及ぶ。 撮影さんがAさんの下半身を激しく責めると、声にならない声を発して達したのか、体が崩れ落ちかける。 そこで終わりの合図。会釈して撤退。 軽いお触りで留めて、観光して帰ろうと思っていただけに、想定以上の行為に及べたこと、Aさんに感謝します。 以上、乱文長文、失礼しました。