とあるカップリ様から「ドM男子求む」との投稿を見かけたので思い切って立候補。 何回かやり取りした後に遂に参加OKとのレスをいただき、急いで現場へ。 約束のカラオケに入ると紳士のむら様が丁寧に迎えてくださいました。 しばらく話をしていると女の子、らん様のご登場。 小顔でスッとした出立のらん様に思わず「可愛い!!」と声が漏れてしまいました。 そこからしばらく生い立ちやらエロ活話をしましたが、話しているうちに段々と近づいて来られるらん様にドキドキして、まだ何もしていないのにアソコが疼いてしまいました。 そこから手コキカラオケで遊ぶことになり、一曲歌いながら手コキを我慢できるか挑戦してみることに。 一曲我慢したらご褒美をもらう約束をして、なるべく短い曲を探し始めました。 そして、私は十八番であるスピッ○を熱唱することに。 イントロが始まるやいなや、初対面のらん様にいきなり私のアソコをズボンの上から撫で撫で…。その瞬間に、「あ、もうダメだなこれは」と興奮に打ちのめされました。 歌い出すと同時に私のズボンとパンツを脱がし、ゆっくり丁寧に私の男根を摩りながら嬉しそうに笑うらん様。その顔を見ただけで、今日ここにきて本当に良かったと思いました。 そして、曲が進むごとに激しく愛撫される私の男根は、サビに到着する前にギンギンになっていました。 息が上がり、サビもまともに歌えず、僕の惨めな喘ぎ声だけが部屋に響いていました。 らん様は両手を駆使して私の球と竿を弄り、「玉がパンパンだよ?」なんて焦らしてきました。 1番が終わった時にはもう耐えるのが精一杯。我慢汁で竿の先はドロドロでした。 さらに、2番に入る寸前にらん様が、「まだフェラしてないからね?最後までちゃんと耐えてね?」と煽ってきたのです! 私は「え!?もうフェラがあるの!?」と思わず声が裏返りました。 私はご褒美がフェラかな?なんて勝手に思っていたので、まさか曲中にされるとは思わず、急に緊張と興奮で頭に血が登ってしまいました。 その直後、らん様の小さなお口に私の肉棒が吸い込まれ、同時に生暖かく柔らかい快感で全身が痺れました。 もう、歌うどころではなく、2番は私の喘ぎ声だけでした。 何度か本当に逝きそうになった私は、余りにも気持ち良すぎてらん様の口から逃亡。痙攣するふりをして腰を引いて口から逃げました。 らん様の口と私の肉棒の間を唾液の糸が渡るのを眺めたのも束の間、逃げようとすると余計に奥まで咥えてくるらん様。私のお尻に腕を絡ませ、まるでタコのように吸着され、まさに快感のオンパレードでした。 (抵抗するフリをしてさりげなくおっぱいを触ってしまい申し訳ありませんでした) そうこうしているうちになんとか曲が終了、若干暴発気味でしたがなんとか我慢できました。 そして、ご褒美にらん様から生Dキスをいただくことができました。あのキスの感触は今でもリアルに思い出して、指で唇を触ってしまいます。 その後、ちゃんとイカしていただけることになり、紳士様の気遣いで紳士様が熱唱中にらん様の口内で大量発射。 カラオケの音にかまけて大声出してしまいました。 まさに最高の発射でした。 私の精子を口いっぱいに含んだらん様の少し困惑された顔も最高でした。 しっかりと後始末をして私は先に退店。 最後にらん様は出口まで見送ってくださり、本当に嬉しかったです。 らん様、むら様、本当にありがとうございました。