先日営業車で走ってたら反対側の歩道を、ナイスバディの娘が半乳出しの超ミニ
ワンピース(真っ黄色)で歩いて来るのが見えた。目で追っていくと路地を右に
曲がったので、すぐにUターンして路地に入ってその娘をとりあえず何気に追い
越して少し先の駐車場に停めた。こんな絶好のシチュエーションは滅多にないの
で逃してなるものかと全力で服を脱いだ。それから必死でPをしごいてBさせて
から彼女が目の前を通るタイミングを見計らって車から降りた。彼女との距離は
ほんの2~3mほど、細い路地なので周りには全く人気が無かったので思いきっ
って声をかけてみた。「すいません、僕見てもらうのが趣味なんです、逃げない
で下さい」って。そしたらなんと彼女が「じゃあ見てあげるよ」って言うじゃあ
ありませんか!すぐに駐車場の中に一緒に入ってもらって屋根付きの周りから見
無い所でO開始!彼女は目の前にしゃがんでヤンキー座りして見てくれてました。
当然パンツ丸見えで、胸も半分以上見えてました。それを見て僕はもうたまらず
S!めちゃめちゃ大量で良く飛んで、彼女にかかりそうになり、思わず後ろに下
がろうとした彼女はそのまま仰向けに転んでしまい大股開きの状態になってしま
ったんです。僕が誤ると、彼女は笑って「今度は私の番ね」と言いながら、ワン
ピースを脱ぎ始めたのです。なんと彼女はノーブラでパンティー1枚になりまし
た。さらに「見て」と言いながらパンティーを脱いでしまいました。僕は呆然と
その場に立っていました。あまりに突然の事で、僕のPはBせず、ダラ~ンとな
さけなく垂れ下がったままでした。二人とも全裸で暫く見詰め合っていましたが
我に返った僕のPは再びBし始め、彼女に触りたいという欲望がムラムラと沸き
上がってきてしまいました。僕はガマンできなくなり、彼女の胸に触ろうとしま
した。すると彼女も同じ気持ちだったのか僕のPを握ろうと手を伸ばしてきたの
です。僕は「車を取ってくるよ」と言って走って車に戻り、彼女が隠れている場
所に車を入れました。彼女はすぐに助手席に乗ってきてすぐに僕のPを握ってし
ごき始めました。もうこうなったら会社がバレようがナンバー見られようがどう
でもよくなり、シートを彼女もろとも押し倒しておっぱいにむしゃぶり付きまし
た。結局最後までやってしまいました。(当然中には出していません、いく寸前
に抜いてティッシュで押さえました)
終わってから暫く話をしたんですが、彼女は最初から見せるつもりでこんな格好
をしていた事、何回も路地と大通りを行き来していた事、僕のような人間がいた
ら相手をしようと思っていた事などを教えてくれました。
こんな事が本当にあるのだなぁと話して、お互いに他言しない様に約束して(こ
このBBSに書く事は了解をもらいました)携帯番号を交換して別れました。
YUKOちゃん!書きましたよ!見てくれましたか?
今週の木曜日の夕方にまた近くに行きますので、TELするね。