今日は結構田舎の田んぼだらけの町へ行ったので
田んぼの畦道を通って帰宅する女子高生達をターゲットにした。
小屋の影に車を止めて隠してから全裸になる。その上から
スーツの上着とズボンを直接はいて準備完了。
まず1人で女子高生がこっちへ向かってくるのが見えた。
このあたりはみんな自転車通学のようだ。
まず後ろ向きになってペニスをしっかりと勃起させ、ズボンの
フックをはずしてタイミングを計る。
女子高生はスーツ姿の男が立っているとしか思っていないため
何の警戒心も持たずに近づいて来る。
自転車をこぐ音が聞こえてきたら一気にズボンをおろして上着を
開いて振り向く。なかなかおとなしそうなかわいい娘だ。
一瞬驚いてハンドルがぶれるが、視線はしっかりといきり立った
ペニスを見た。しかしそのまま目をそらして一気に通り過ぎて
行ってしまった。
続いてすぐに2人組みの女子高生がやってきた。
同じようにやろうかとも思ったが、また逃げられると面白くないので
今度は道の脇に彼女らの方を向いてじっと動かずに立っていた。
ちょうど20mくらい向こうでこっちに気づいたらしく、二人は
止まってしまった。
何やら二人で話をしているようだが聞こえない。
するとまた二人は自転車をこぎ始め、こちらに向かって来た。
こっちの様子をうかがいながら道の反対側をゆっくりと近づいて来る。
道の反対側といっても道幅は2mも無いのでもう目の前である。
二人は、こっちが恥ずかしくなるくらいペニスを凝視している。
二人とも茶髪で色白のかなりかわいい娘!
「これは行ける!」と直感した俺は、「ねえ、頼みがあんだけどさぁ」
と声をかけてみた。
すると二人は、それを分かっていたかの様に目の前で止まり、
「なに?」と聞いてきた。
「絶対に危害は加えないから、ここでオナニーするの見ててくれない?」
二人は顔を見合わせて、「いくらくれる?」と来た。
最近の女子高生はちゃっかりしてるなぁと思いながらも、うまく行けば・・・
と思った俺は「じゃあ見てるだけなら一人千円、君たちも見せてくれたら
一人3千円でどう?」と言ってみた。
すると一人が、「絶対にさわらないでよ!」と言うではないか。
こうなったらもうこっちのものである。
「約束するよ!」
「じゃあここじゃなんだから、小屋の裏で頼むよ」
という事で、三人で物置小屋の裏に回った。
こちら側には道路も無く、民家は数百m先にしかないので
全く人に見られる心配はなかった。
「じゃあ、まずおっぱいを見せてよ」と頼んでみると
二人は「先にお金頂戴!」ほんとうにしっかりしている。
安いものだと思いながら車から6千を取ってきて二人に
渡した。二人はしっかりと財布の中にお金をしまってから
ゆっくりとブラウスの裾をスカートからたぐり出し、
ボタンを外し始めた。お互いに相手を見ながら合わせるように。
ようやくブラウスのボタンがすべて外れ、ピンクのブラジャーと
白のブラジャーが見えた。体は二人とも透き通るように白い
俺はゆっくりとペニスをしごき始めた。興奮は既に最高潮にまで
達していたが、あまり激しくしごいてイってしまってはもったいない
のであえてゆっくりとやった。
「早くブラとってよ」と言うと、二人はまた顔を見合わせてから
ゆっくりと手を後ろに回し、ホックをはずした。
そしてゆっくりとブラジャーをめくった。
本当に高校生かと疑うくらい、二人ともきれいで豊かな胸をしていた。
形の良いおっぱいにピンクの乳首、もう自分を押さえられなくなりそうだった。
「二人とも本当にきれいだねぇ」というと、「そうでしょ」と一人が
自慢気に言った。
「じゃあ次ぎはアソコを見せて」
「ウソー!下もー?」
「そりゃあそうだよ、たのむよー」
「まあいいっか」
と言う事で、彼女たちはスカートをたくし上げ、パンティを
ずり下ろした。もうここまで来るとあまり抵抗は無い様で、
だんだんと動きがスムーズになって来た。
二人のあそこはきれいに手入れされており、とても高校生の
ものとは思えないくらいだった。もう立派な女性である。
だが、二人とも立ったまま脱いでいるので、肝心のオマンコ
が見れない。
「立ってちゃオマンコが見えないよ」と言うと
「わかったわよ」と言いながら、自転車の荷台に
腰掛けて足を開いて見せてくれた。一人がそうすると
もう一人も同じようにして見せてくれた。
俺はピンクのオマンコとおっぱいの間に挟まれて
ペニスをしごきまくった。今にもイきそうになったその時、
「チョット待って!」と一人が言った。
俺は思わず手を止めた。
「手でやってあげたらいくらくれる?」
思いもよらない言葉に、思わず「口はイヤ?」と聞いてしまった俺、
「口はイヤだよー病気とか持ってたらイヤだもん!」
「大丈夫!オレ仕事柄消毒薬持ってるからさ!ちゃんとキレイにするから!」
「何の仕事してんの?」
「医療器具の販売」
「ふーん、どうする?」ともう一人に尋ねた。
「いくらかにもよるよね」
相変わらずちゃっかりしている。
「出したいのはやまやまなんだけどさぁ、手持ちがあと1万くらいしか
ないんだよね。」と俺。
「しかたないなぁ、じゃあ1万でいいよ、口でやったげる」
もうサイコーだぁ!
こんなかわいい女子高生に口でイかせてもらえるなんて、ただオナニー
見てもらうだけのつもりが、生フェラだなんて!
早速車に戻って金を取り出していると、彼女たちがやってきた。
「車の中でやったげるよ、外じゃはずかしいもん」
俺はそっさと社内を片付けてシートを全部倒した。俺の営業車は1BOXなので
フラットシートになる。消毒薬を脱脂綿に含ませて彼女に渡す。
彼女は念入りに俺のペニスを拭いている。もうこれだけでイってしまいそうだ。
仰向けに寝たオレの横に半裸状態の彼女が座ってペニスをしごき始めた。
もう一人は反対側で黙って見ている。下から見上げると乳房がより大きく見える
ついに彼女が俺のペニスを咥えた。「にがーい」と言ったのだろうが、咥えて
いるので言葉になっていない。俺はもうたまらず、もう一人の彼女のおっぱいを
掴んだ。「いや!」と声を上げたが、逃げる様子はない。
そのままやさしく揉み始めた。なんとおっぱいを近づけて来るではないか。
俺は右手でおっぱいを、左手でオマンコをいじった。フェラをしてくれている
彼女も感じてきたらしく、目を瞑って一心不乱に俺のペニスを吸っている。
体を触られている彼女はブラウスを脱ぎ、スカートも脱ぎ始めた。
それに気づいたフェラの彼女の方も、必死でブラウスを脱ぎ、ブラをはずそうと
している。絶えず口は上下運動を繰り返しながらである。もう天国だった。
そうこうするうちに三人とも完全に全裸になり、俺は彼女たちのオマンコを
舐めまくり、彼女たちは取り合うように俺のペニスにむしゃぶりついた。
二人とも感じまくっている。「おねがい、入れてぇ」とオマンコを開く。
俺は一人の娘にまたがり、ヌルヌルになったオマンコに挿入した。
良く締まった最高のオマンコだ。10回ほど腰を動かして、ペニスを抜いた。
もう一人がうるさいので、次はこっちだ。同じく最高の締まり、最近の高校生は
一体どうなってるんだ?抜き差しを2回繰り返した所でもうガマンの限界。
腹の上に思いっきり出してやった。顔にかけようかとも思ったが、かわいそう
なのでやめた。一人の娘はイったみたいだが、もう一人のフェラをしてくれた娘は
まだ行っていない様子。半立ち状態の俺のペニスをまたしごき始めた。
「はやくぅ」と言ってまた口に咥えた。しばらくしてようやく使えるようになった
のを確認して、彼女が上に乗ってきて挿入。俺の上で乳房を揺らして悶えている。
俺は一度イっているので今回は長持ちした。彼女は2回イったようで、そのまま
倒れ込んだ。そのまま3人で暫く横になったまま放心状態でいた。
俺は両脇の彼女たちのおっぱいを片方の手で一つづつ触った。改めて柔らかくて
本当に気持ち良い事に気づいた。
ようやく正気に戻った彼女たちは、
「めちゃくちゃ興奮したよーこんなの初めてだった!」
「もう途中からわけわかんなくなっちゃったよねぇ」
と言ってくれ、最後に携帯番号を交換して別れた。
結局最後の1万円は要らないと言ってくれた。
本当に良い娘達に出会った最高の一日だった。