僕のHフレンドは「みえ」さん、54歳主婦、2人の子供有り。
身長153cm体重97kgバスト121cmGカップ・・お腹まで垂れてます。
乳首はこの間計ったら2.5cmもありました。
当然真っ黒です。
それよりも驚くのはクリトリス・・・・乳首と同じくらいあります。
太っているのでアソコも肉がモッコリとしているのですが、いつも少しはみ
出
ていて足を開くと何かぶら下がってるみたいです。
いつもこのクリトリスを口に含んで、まるでフェラチオするようにしごいて
や
ると、『おぉおぉぉぉぅぅう!!』と猛獣のような声をあげてよがります。
最近このみえさんに、新しい快感が芽生えてきました。
”羞恥””露出””アナル”
いつも彼女から猫なで声で電話が入りホテルで待ち合わせというパターンで
し
たが、その日は趣向を凝らしてみました。
彼女は太っているので大抵スパッツにブラウス、ジャケットと言うような組
み
合わせで現れました、それに一つ注文を加え
『スパッツに穴を開けてクリトリスを露出させてきたら今日は3回する』
と言うと、電話口では笑いながら「そんな事出来るわけないじゃない!」と
言っていました・・・・が、待ち合わせの公園にいると、いつもより小股で
いそいそとあるく彼女を発見。。
目の前までくると汗びっしょりになった彼女。。
下に目をやると、まるでおしっこをもらしたかのように濡れたあと・・そし
て、
小さなほつれからまるで乳首のようなものが飛び出ている。
「・・・凄い興奮しちゃった・・・」と彼女。
電車の中で気付かれないように摘んでいたらしい。。
その日から彼女の露出癖はどんどん進歩していった。
目の細かいレース状に編んだカーディガンから乳首をこぼれさせ、
太い体にピッタリとくっついているスパッツの中に形がハッキリ分かるよう
に
バイブを忍ばせ、
一番ひどかった時は海で黒のビキニを着せた時・・・
まったっくサイズの合わないかなり小さめのものでした。。
乳輪がはみ出て、下は両脇から毛と肉がはみ出て・・・まるで縛られたブタ
でした。
その格好で九十九里の浜を歩いた時は注目の的だったなぁ~(あたりまえ
か)
その帰りに、ドアから尻が出るようにかがませてナンパスポットにくりだし
ました。
暇そうにしている兄さん達に声をかけて車に案内するとドアから大きな尻が
出ている。
アナルにはバイブが刺さってます。
初めはこわごわとアナルに刺さったバイブをいじってましたが、慣れてくる
とアソコ
に指を入れたり、バイブをアソコに刺しかえたりして楽しみはじめました。
そこで、どう見ても中学生か良く見て高校生くらいの男の子がしきりに中を
覗いてき
ので『・・・触ってみたいか?』と聞くと首を立てに降りました。
ちょっと周りがざわついてきたのでそのコを車にのせて人陰の無い所まで移
動し、後ろ
の席を倒してみえさんを懐中電灯で照らしました。
『見るのはじめてか?女のアソコ・・・ほら、よ~く見てみろ、お前の母
ちゃんと同じ
くらいの年だからな、お前の母ちゃんもこんなアソコしてるんだぞ・・・
ほら、触り
たいんだろ?・・・そう、そうやって撫でてやるんだ・・・ベトベトする
だろ?
こんなデブなおばさんでも入れてみると気持ち良いんだぞ・・・
どうだ? 入れてみたいか? ん??』
なにやら興味と恐さとがいっぺんにきてしまったようでただただアソコを
触って見てる
だけでした。。 俺が股間を触ってみるとビンビンに勃起していました。
彼の目の前でみえさんとHしてみました。。
俺の上に彼女を股がらせて、彼に挿入部が見えるようにして・・・
彼は自然とズボンの上からモノをしごきはじめました。
俺が彼女のアナルにバイブを挿入し出し入れしてるのを見せつけてから、彼
を誘いました。
『ほら、こっちに入れてみろ』
彼は呪文にかかったようにみえさんに被さり勃起したものを一生懸命アナル
に押し当てました。
彼のモノは濡れていないのでいきなりの挿入が難しく一度みえさんにフェラ
チオさせてから
挿入しようとしたら、「あっ!!」 一口でイってしまいました。
もちろん一発で終わるはずが無く衰えを知らない彼のモノは勃起したま
ま。。
彼をやさしく寝かせると今度はみえさんが彼の上に股がって挿入!!
腰を降る度に彼の顔はみえさんの胸でビンタされるかたちになり幸せそうで
した。
そのまま彼は中で3回イきました。
終わったあともみえさんの大きな乳首にしゃぶりついて離れようとしませ
ん。
彼にとってはこれが初体験だったのでしょうか?
そして満足しきっていないみえさんは今度は僕のモノを求めてきてまた上に
乗ってきました。
さっきよりも激しく腰を振り声をあげているみえさんを見た彼は、やきもち
をやいたのか?
初めに失敗したアナルの挿入に挑んできました。
ほおっておくと、みえさんの尻を両側に開き自分の唾をたっぷりと塗り付け
てすでに復活して
いる自分のモノをあてがってきました。
みえさんが『・・ぁ・ぁぁ・・ぁぁああああああっ!!』と言う声で挿入完
了!!
がむしゃらに突きまくる彼のモノは薄い壁を伝わって俺のモノを刺激しま
す。
彼もアナルのあまりの狭さに驚いたようで挿入して2分くらいで『あぁ
あぁっ!』と終了。
みえさんもその勢いに乗って昇天・・一人イキ遅れた俺は精子の溢れ出るア
ナルに再注入。
その後彼は満足しきった表情で帰って行きました。