とうとう僕のオナニー姿見せちゃいました。僕は30代の男なのですが、この掲
示板でであった女の子と、待ち合わせをしてとうとう初Rをしてしまいまし
た。きっかけは、オナニーって見られるとどんな感じだろう・・・から始まっ
て、だめ元でこの掲示板にのせました。すると、1通のメールが。変な人じゃなけ
ればokとのこと。メールで何度がやりとりをして、新宿のあるホテルで待ち合わせ
ました。現れたのは、大学生の女の子。雰囲気が松たかこ風でおしとやかな感
じの女性でした。何で興味があるの?と聞くと、兄が自分の部屋で、その子の
下着の匂いをかぎながらオナニーしている所を見てしまい。それから、頭から
離れなくなってしまったと・・・。さっそく2人で、ホテルの非常階段へ。僕はジ
ッパーをおろし、すでに大きくなっているPを少し恥ずかしそうに出しました。
彼女はぼくのPを凝視し始めました。その視線によりいっそう大きく固くなる
P既に先っぽからは透明な汁が糸を引いて垂れている状態です。彼女は「すご
ーい、男の人もこんなに濡れるんですね。」その言葉によりいっそう感じてし
まい、しごき始めること1分、白いものがドロドロと・・・彼女はそれをティッシュで
拭ってくれました。彼女も初めてだったらしく、顔を赤らめ上気しているのが
わかります。「もしよかったら、君の下着の匂いかぎたいんだだけど」とお願
いすると、もじもじしながら、ストッキングをおろし、グレーのパンティを手渡してくれ
ました。そこには、大量のシミがたっぷりついており、逆に彼女が恥ずかしがっ
ていました。一番濡れているところに、鼻をあて匂いをかぎ始めると、彼女は
「やっぱりやめて」と下着を取り返そうとします。しかし、そのまま濡れいて
いる下着を舐め始めると、観念したようにあきらめ、彼女も興奮してきたみた
いで、自分であそこを触り始めました。そこから先は、お互いにオナニーを見
せあいながらフィニッシュを迎えました。僕も初めての経験だったので、未だにその
事が忘れられず、またしたい・・ってことばかり考えてしまいます。このメッセー
ジを読んで、こんな体験してみたい女の子、是非メールください。都内近郊の人
がいいですね。必ず返事しますのでよろしく。