僕はS南大学3回生です。今日、後期のテストのために学校に行きました。テスト
が1限目からということもあって、7時半ごろに学校に着きました。さすがにこん
なに早く来ている人はあまりいなかったんですが、ふと見ると、教室で1人でテス
ト勉強している、まだ、1回生っぽい女の子がいたんです。顔はどことなく松田純
に似ていて、その状況など全ての事が露出のタイミングでしたので、僕は久々に露
出を決行しようと思いました。僕はとりあえず、ニット帽を深くかぶり、マフラー
で口元を隠して、教室に入っていき、彼女から2列後ろに座りました。彼女も男が
入ってきたせいか、こっちを意識し始めたんです。そして、即座にPをシコシコし
てBさせました。しばらくすると、彼女は小さいかばんを持ってトイレに行きまし
た。この機を逃すものかと、彼女が持っていたシャーペンをアナルに1回入れて、
消しゴムにチンカスをつけて匂わせ、極めつけは飲んでいたジュースの中に我慢汁
と僕の唾液を入れて、なにくわぬ顔で座っていました。戻ってきた彼女は、そんな
ことがあったとも知らず、シャーペンを握り、消しゴムを持ち、ジュースを飲み干
していました。それだけで僕はPがMAXになり、我慢しきれず、Pを出したままゆっ
くりと彼女の後ろに近づき「ちょっとすいません。」との言葉をかけてこっちを向
かせました。彼女は「いやー!!」と大声で叫びましたが誰もいないので、僕は強
く引っ張って、彼女を座らせたままにしておき、そして彼女はノースリーブでした
ので、彼女の脇の間にPをはさみ、腰を動かしました。彼女は怖くなってか全然動
かず、僕は1分ほどでSしました。そのザー○ンは胸元と机の上のノートの上に飛び
散り、久々といこともあってか、その量も大量にでました。その後、Pを置いてあ
る彼女のコートで拭いてから、出て行きました。僕は隠れてそのあとを見ている
と、彼女は机の上のノートにとんだ精液をティッシュで拭き、そして、服にかかった
精液は自分のハンカチで拭いていました。それを見て僕は、ムラムラっときてもう
1回シコリました。