先週土曜日、午前で仕事を終え、獲物を探して車を走らせていると、住宅街の小さ
な公園でブランコにまたがっている多分2年生と思われる女子中学生2人組を発見。
1人は学校指定らしいジャージ姿でハッキリ言ってブス、もう1人は制服姿で色白、
目鼻立ちくっきりの美女(少々ヤンキー入っていてかなり色っぽい)。さりげなく
車を停め、最初は物を探す振りなどをして無関心を装っていると彼女達、タバコを
吸いはじめたのです。当然私の存在に気付いており、ニヤニヤしながら横目で私の
様子を窺っていました。周囲に人もいなく、露出したところでタバコ吸っている手
前通報はしないでしょうから、状況からしてこれは絶対安全だ!と確信した途端、
強烈な勃起感が...。車を彼女たちの目の前に移動し、ベルトを外し、ジッパー
あけて既にそそり立っているペニスを取り出して準備OK。
いきなり見せるのも面白くないので、手元にあったバインダーでそそり立つ肉棒を
隠してゆっくりしごいていると、先にジャージのほうが異様な雰囲気を察したよう
で、立ち上がって私の下半身を凝視しています。私としては制服の可愛いほうに見
て欲しいのでバインダーを数センチ浮かして根元だけをチラチラ見せていました。
助手席の窓は全開にしてあったので彼女たちの会話は全て聞こえます。
○ジャージ 「ちょっと、あの人アレ出してるよ」
○制服 「ウッソー! 見たの?」
○ジャージ 「なんか 隠してるけど、下の方だけ、でもあれ絶対チンポだよ」
2人の視線が下半身に注がれたその時、ゆっくりとバインダーを上げました。白昼
の下、そそり立つペニスは4mほど離れた少女たちの好奇の目に全て晒されまし
た。
2~3秒凝視の後、両手を口に当て「うわっチンポだーっ」「キモーイ」「立って
る」などと嬌声を上げました。
今、見られているという羞恥心と興奮の相乗効果で発射寸前。「射精するから見て
て!」と声を掛け、しごく手を早め、再び食い入るように見つめる彼女たちの視線
を体一杯に感じながらおびただしく射精。
2人は「いやーっ、出したよ」「ヘンターイ」などと言い残して足早に去っていきま
した。
飛び散った精液を拭き取って重くなったティッシュを彼女たちが振り返った時に窓
から放り出してオシマイ。
余韻でしばらく腰がガクガクし、前立腺がムズムズするのを感じつつ公園を後にし
ました。数日経ちましたが、思い出しては5回ほどオナニーしています。また会える
かな?