帰宅する中学生に露出しました。
ある道から入った薄暗い細道。
結構中学生が通る道なので、絶好のポイント。
ある店のとこに座って下でオナニーしながら獲物を待つ。
左手でカバンを持ち死角をつくる。
ちょっと待つと、4人組が来た。
遠くから、ひそひそと話し、こっちを指差し、
確実に変態じゃないかと話しているもよう。。。
まだ彼女達からは、ちんこは見えないのだが。。。。
そして俺の正面を通るとき、4人全員の視線が股間に。。。。
全員しっかりと勃起したちんこを見てから、
「いや~。。。。」と冷たい視線。。。。期待してたくせに♪
続いて、またも4人組。しかし2人は店の後をまわってきたため、
見せられなかったが、普通に来た2人は可愛かった♪
立ち上がり、勃起したちんこを突き出し、しごきながら2人の前へ。
2人はすました顔でちんこを見つめながら通って行き、
なんと1人は大笑い!「ぎゃはっはははは!!」
結構大きな声で話していたので、話している内容も聞こえた。
「おっきくなってた!すげ~、また見てぇ~!」
友達にひっぱたかれ「この、エロ娘!」って言われてた。
今度、このコにはしごいてもらいたいな。。。。
そして、ちょっと場所を変え、薄暗い電灯近くの壁に隠れ、
ちんこをしごきながら待った。そうして来た3組目、
これまた4人組。でも子供っぽい、1年?
薄暗い電灯の下まで来て、しごきながら待った。
すると4人かたまって「ひそひそ、クスクス。」と、
ちんこをちらちら見ながら、前を通っていった。
そこで「うう、やべえ~、イキそうだ。。。」と言ってやると
「あはは、イキそうだって。。。。」
「嬉しそうだよ・・・・」「きもちいいんかな・・・」
ひそひそと話しています。
「君たちかわいいから、まんこもかわいいんだろうな~」
しごく手を早めて言うと、「えっち~」と一同。
カーブで姿が見えなくなると(と言ってもホンの3mくらい)、
「あの人、嬉しそうだったね~」「おおきくなってたし。。。」
と、嬉々として話し始め、
「あ、流れ星!」「うそ?見えなかった~」
普通の話しに戻り去っていきました。
今回は、期待していたり、興味があったり、楽しんだりするコが多く、
いくらでも見せたいコばっかりだった。
しかも、だいたい可愛かったし。