僕は19歳の大学生です。
最近はまっている事は、高校生の妹のブラとパンティを身に着け
そのかっこうのまま庭に出てオナニーをする事です。
人に見られるかもしれないというスリルがたまらないのですが、
先日、本当に見られてしまいました。
その日は、いつものように妹の下着を持って庭に出て
まずは自分の服を一枚一枚脱いでいき、全裸になりました。
そしてパンティをはき、ブラをつけました。
妹のちっちゃいパンティが限界まで伸びきって、
僕の股間を締めつけパンティの上からビンビンになったチンポがはみ出していま
す。
ブラはさすがに胸囲の差がありすぎるので、ホックの部分に輪ゴムをつけます。
そしてしばらくは、そのかっこうで新聞を2枚ひろげた所にあおむけで寝っころが
り
女の子のオナニーのまねをして、左手で胸をいじり、
右手でパンティの上から股間をなぞっていました。
そしてもう我慢できなくなり、パンティのわきからチンポをとりだし
夢中でしごきました。
1分もしないうちに絶頂がきて、「あ、ああっ」と声を出し、
ラストスパートをかけたその時でした。
あおむけの状態だった僕の目にとびこんできたのは、
隣のアパートの2階の窓から見下ろしている
若奥さん(30歳前後でなかなかの美人、たまにあいさつする)でした。
うわっと思いながらも手は止まらず、イってしまいました。
しかもその時にかぎって、いつもより精子の飛びがよく、
胸のあたりまで大量に飛び散りました。
僕が再びチラッと隣のアパートの2階を見ると、
もろに目が合ってしまい、若奥さんはあわてて引っ込みました。
男ってイった後に我に返るもので、
僕はしばらくの間「やべー、どうしよう」と悩みましたが、
同時に、最高に快感だったという気持ちも強く、
2日後の昨日、また同じ事をしました。
今度は見られる事を期待しながら・・・。