僕の住んでいる所は街から離れた片田舎です。
学生や会社勤めの人は必然的に電車で通ってます。
朝は集中的に混雑しR&O&Sなど出来ませんが帰りの電車などは帰宅時間が様々
なので遅い時間にはターゲットさえ居れば確実に実行できます。
僕の手口は電車に乗る時にホーム上で、僕が降りる駅より先の駅で降りる女性を探
して(日頃の下調べの賜物)その女性と同じ車両に乗り込み混雑している車内が空
くのを待ってます。待つ事およそ一時間程で車内には人が疎らになります。
今回のターゲットは以前から狙っていた女子高生です。
最初は友達四人で騒いでいましたが一人、二人と減って行き今は彼女一人になりま
した。彼女は遊び疲れたのか?コクリコクリと居眠りを始めました。
僕はこのチャンスを逃すわけも無く(笑)
彼女の向いに席を替わりました。・・・・・・四人掛けの対面シート
もう40分以上も制服姿の彼女を視姦していた為、彼女の側で彼女を見ているだけ
でもうBしてしまい僕は辺りを見渡しズボンからPを取り出し彼女の張りの有る太
股を見ながらOを始めました。目の前で男が自分を見ながらOをしているとも知ら
ず彼女はまだ寝ています。僕のPは爆発しそうです。本当はこのまま制服姿の彼女
の太股にSしたいのですが、流石にそれはバレるので彼女のカバンにぶら下げてあ
る携帯電話にSしました。・・・・初めてですが異常に興奮しました。(笑)
僕はそそくさと席を移動して下車の準備をしていた時に彼女の携帯が鳴りました。
間一髪で冷や汗をかきました。
彼女は携帯を手に取ると「何これ~~」っと言いながら携帯と手に付いた僕の臭い
ザーメンをシートに擦り付けていました。
彼女は立ち上り車内を見渡しました。勿論、僕以外、人など既に居ないので彼女は
僕に声を掛けてきました。
「あの~私の側にどんな人が座ってたか知りませんか?」と彼女
ドキドキしながら「えっどうしたん?」っと僕
「携帯とカバンに変な液体をかけられてたんです」と彼女
ドキドキしながら「変な液体って?どんな?」と言いながら彼女の携帯を汚そうに
手に取り鼻を近かずけ「うわ~臭っ」と言い「これって精子とちゃうん」って言っ
てやると彼女は「最悪~何でなん~」と言いながら立ち竦んで居ました。
僕は他人事の様に「次の駅で駅員に言えばぁ?」と彼女に言うと彼女は「はい」と
言いながら席に戻りました。
「**川」と僕の降りる駅に着くと彼女も降りて来ました。
でも残念ながらこの駅は無人駅なので駅員が居るはずも無く(笑)
「あの~駅員室は何処ですか?」と彼女が聞いて来ました。
「あっ23時以降は無人やったわ~」と僕
「そうなんですか~~降りんかったら良かった~」と後悔する彼女
次の電車で最終なのですが?
残念ながら彼女の住んでる町までは行きません。(笑)
僕は「僕にも責任有るし、送ったろか?」と言うと彼女は
「いいんですか?」と喜び僕と供に駅裏の駐車場へ向かいました。
僕の車で送っている内に彼女は心を開いたのか?
色々話しに花が咲き(笑)
彼女が「私な~変態に狙われやすいねんか~」
「以前にも援助で会ったオヤジに付き纏われたり・・・・・・」
「・・・・あっ!今はやってないよ~援助は・・・・・・・・」
僕 「可愛い顔しててもやる事やってるんやなぁ~」
「俺も金が有ったら、自分としたいわ~」と笑いながら言うと?
彼女は笑いながら「えぇ~ホンマに~マジで~」と言い
僕に「五千円くれるぅ?」と言ってきました。・・・・ギャル系高校生はアホ
僕は「本気なん?五千円で言う事聞いてくれるん?」と言うと彼女は「携帯、替え
たいもん!」と言いました。僕は無言でPを取り出すと彼女は助手席から上半身を
此方へ乗出し、さっき目の前でOして居たとも知らずFして来ました。
そのまま、小学校の体育館裏の駐車場に入りました。
そして僕は「後ろに移動しよう」と車の後部座席に移動しました。
そして下半身まるだしで「もっとバキュームFしろ!」と命令すると彼女は恥ずか
しげも無く「ジュボッジュボ」と音を立てて舐めてきました。もう女子高生と言う
より風俗嬢です。(笑)さっき出したばかりやのにもう出そうです。
僕はイク瞬間に彼女の口からPを抜き顔に撒き散らしてやりました。
アホ女子高生に幸あれ!・・・・・・・・無理!