今日の午前中、ちょっと裏通りを車で走っていると、
ヤクルトセールスレディーとすれ違いました。
彼女はメガネをかけていて、卵形の顔で、30代半ばといったところでした。
とても可愛く見えたので「見せたいな。」と思いました。
彼女とすれ違ったすぐの角を曲がり、塀沿いに車を止め、歩いて行きました。
彼女は既に自転車を止め、一軒の家に入っていました。
そこで、隣の家の訪問をしているふりをして、待ちました。
彼女が入った家の玄関のドアがかすかに開いており、声などが聞こえました。
間もなくすると、小銭の音がしたので、お釣りを出しているところと思い、
出てきそうなので、ちんちんをスラックスのチャックから出して、
しごいて勃起させて待っていると、隣の家から出てきました。
そのとき塀の上から顔が出ていたので、彼女は「おはようございます。」
さわやかにあいさつしてくれました。
そして、売り物を自転車につけてあるクーラーバッグに入れ始めました。
そこで、俺は周りを見回し誰もいないことを確認すると、
ちんちんをしごきながら、彼女に近づきました。
丁度次の家に出発という感じに自転車を押し始めたので、
「おはようございます。」とちんちんをしごきながら挨拶すると、
彼女はちんちんに気付き「あっ。」と小声でびっくりすると、
顔を赤らめて、そむけてしまいました。
もっと見てもらいたかったんですが、隣の家の人が出てきたので、
すばやくちんちんを隠し、去っていきました。
歩いて行くと、曲がり角を曲がったところで、
ベビーカーを横に止め、泣いている子供を座ってなだめている女性がいました。
飯島愛似のスレンダー美人だったので、露出することにしました。
しごきながら近づきましたが、最初は子供の影になっており、気付いていません。
俺が子供の横までくると、ようやく気付き、子供の涙を拭きながら、
目だけはしごいているちんちんへ。
じ~~~っとちんちんを見つめ、子供の涙を拭いている手がふと止まった時、
その女性は、かすかに「ごくっ」っと生唾を飲みました。
それを聞いて、俺は興奮し、しごく手を早めました。
しかし、そこで車が2台前から来たので、ちんちんを隠しました。
そして何事も無かったように立ち去りました。