夏休みで地方都市へ旅行に行ったときの話です
どうせ二度と会わない人たちだから思い切って出しまくるぞと思いつつも
なかなかタイミングが合わず、勇気もだせず時間だけが過ぎて行きます
女性を見るたびBさせたり、ポケットに手を入れてしごいていたりしたので
俺のPはかなり充血状態でした。
ブティックが何軒か集まっているビルの横の路地でタイミングをうかがって
いたのですが、店員さんが休憩なのか店からでてきて、自動販売機で
缶コーヒーを買ってその横のいすに座りタバコを吸い出しました。
25歳くらいのショートカットの、気の強そうなお姉さんでした。
もう今しかないと思い、すでに完全B状態のままお姉さんの前に横向きに
仁王立ちになりました。
お姉さんはあまり気にも留めないような感じで無視していました。
そこで俺はお姉さんの顔をチラッと見てから、視線を自分の股間に持って
ゆきました。釣られてお姉さんも股間のほうに視線を向けます。
それと同時にチャックを下ろし完全Bで反り返ったPを取り出し、根元を
もちそりかえらせます。俺もお姉さんもその状態のまま数秒間固まってしまい
ました。すると俺のPはしごきもしないのにすごい快感が押し寄せて来て、
爆発寸前になりました。俺は無意識のうちにお姉さんの方に体を向けており、
まだ固まったままの状態のお姉さんの顔面にSしてしまいました。
自分でもはじめてみる飛距離でした。固まっていたお姉さんはその瞬間、大声を
出したので、俺もわれにかえり、その場からダッシュで逃げました。
その後もBが全然おさまらず、道端で今度はしごきながらもう一回Sしました