先日、とあるダイエーでの出来事。女性の下着売り場で、男が女性に何か話しかけ
ていた。
すれ違いざまに話を聞いていると、なにやらナンパしているようだ。「ね、ちょっ
とだけだから…。御願い!!」とか普通のナンパではなさそう。援RやナンパRを
得意とする私は同業者であることを確認した。暫くやり取りしてその女性は男につ
いていくではないか!
悔しさと羨ましさで私は、ついつい後をつけて行った。ダイエーを出てその2人は
マンションの駐輪場へ入って行った。私は気付かれないように、柱の影から様子を
うかがっていた。すると、女性の小さなうめき声が聞こえ出した。もっと近づいて
見たかったのだが、ばれると終っちゃうので我慢した。その時点で私の作戦はこう
だ…・。女性が一人になったときに何をしていたか問いただし、私もタダでおいし
い思いをしようというものだ。それまで我慢、我慢…。すると、おばさんが自転車
に乗って駐輪場に入ってきた。そして2人の近くまで行って、なにやら叫んでいる
。私もヤバイなこれは…。と思ったので、とりあえず退散しようとした。その横を
女性が早足で通りすぎて行った。私は男がついてきていないのを確認して、女性の
跡をつけた。暫くして、その女性に声をかけて作戦実行。その女性は初めトボケて
いたが、私が「実はその男を捕まえようとしているんだ。その男に僕の友達が被害
に遭った。」と言うと、女性は「私も嫌だと言ったのに無理やりに連れていかれた
。」とウソをついた。「そうですか、だったら僕に協力してください。」と脅すつ
もりが思わぬ方向へ…。まず、誘い出された状況からそして、何をされたのかとか
、色々と質問した。そして、「悪いんだけどもう一度あの駐輪場に行って見ません
か?ひょっとしてあの男がいるかもしれませんから。」と言うと、少し戸惑いなが
らOK。駐輪場で再度、同じように何をされたのか詳しく聞いた。もちろんそのと
きには、私のPはかちこち状態だ。
「そうですか…・。ここで胸を触られたのですね。」と言いながら女性の胸に手を
伸ばした。女性は一瞬、身を引いたが抵抗はしない。「その男の気持ちがなんとな
くわかりますよ。なかなか大きいですね。」と言いながら胸をモミ続けました。「
次に、何をされたんですか?」
と言いながら、ピッタリとしたパンツの上からあそこを刺激した。すると、女性は
興奮して小さく悶えだした。調子に乗った私は「その男、こんなの出しましたか?
」と言ってかちこちになったPをファスナーから取り出し、軽く扱いた。「いえ…
、出していません。」
その男はこれからってとこで、おばさんが邪魔に入ったようだ。私はそのまま、女
性の身体をあちこち触りながらPを扱いた。「ね、御願い。触ってみて・・。」と
Pを女性の手に押し付けた。女性はなれない手つきでPを扱き出した。「もっと強
く、早く!!」と言いながらもう私は我慢の限界に来ていた。「あ~っつ!!行く
よぉ~。ちゃんと見ていて!!」と言いながら、大量の精液を女性の足元にSした
。女性はおどろいた表情で私を見ていた。そして、わざとらしい会話を続けてその
女性と別れた…・・。なんとも気持ちのいい、久々に最高のSでした。ナンパ男君
、どうもありがとう!!君のおかげでいい思いをさせていただいたよ。ありがとさ
ん!!