関東を南北に貫く1桁国道がありまして、 埼玉に入るととたんに田舎になります。 並行する線路があって、駅から国道に抜ける道は 深夜の女の子独り歩きが多いんですね。 なので、駅からのルート上で張り込んでいると 20歳そこらの女子が歩いてきました。 ちょうど他に人影もありません。 「ほら、ちんこだよ。舐めてくれる?」 と、フル勃起のちんちんを突き付けながら声をかけました。 驚いた様子でしたが、なぜか爆笑し始めたのです。 こっちも一緒に笑っちゃって、オナニーしちゃいました。 特に何も言わず、騒がず、逃げず、じっと見る女。 にやにやしながら。 足にザーメンがかかっても怒りもせず、 本当に最初から最後までしっかり鑑賞して帰っていきました。 世の中には変な女もいるものです。 まあ、ノーブラで網目の粗いニット着て原宿を歩くセフレもいるので、 僕たちが想像している以上に 変態行為は歓迎されていると思います。