10年も前の話だけど、池袋で飲んで終電なくなると路上で声掛けてくるような中◯系マッサージでひと抜き後に始発までその部屋で寝るって事よくしてた。
ある日も飲み会で始発まで寝て帰ると言うと、同僚の愛美が行く場所ないしついて来ると言い出した。
エロマッサージと理解してるはず。
どうせ部屋まではこないだろうと面白半分で、もう1人の男と3人でチャイ店に訪問。なんとチャイ嬢も3000円で愛美も宿泊可と。
結局3人でマンションの一室に入った。そこは10畳もないようなワンルームをカーテンで3つに仕切った空間。隣には愛美が入りガサゴソと寝る準備をしているようだった。
少し経つとチャイ嬢が私の空間に入ってきてうつ伏せになるように指示。その嬢は受け付けの奴とは違い私の都合などわかってないようで少し大きめの声で私と
「オニイサン、背中すごい凝ってるね」太ももの際を触ってきて少し反応すると「フフ、感じやすいんダネ」「下の方ももう元気デタノ?w」
と布一枚挟んで隣の愛美に聞こえるであろうボリュームで話して来る。
私は「あー」「うーん」と恥ずかしさから生返事をしていたが特殊な環境に息子はフル勃起。
30分も経ち嬢が「パウダーにスル?ローションがイイ?」といよいよ抜きに入るサインを。
私は我慢できずもうどうにでもなれと「ローションで…」と返事をすると嬢は冷たいローションを手に塗ると私の息子を扱き出した。
クチュクチュクチュクチュ
部屋に扱き音が響く。
(あぁ、駄目だ、すぐ逝きそう)
興奮に腰を浮かし快楽に酔っていると、
シャーとカーテンが少しだけ開き愛美が覗き込んできた。
嬢は音に反応すると愛美を見る驚いたように息子から手を離し、「ダメダメ!お客さん」と愛美を引っ込ませようと立ち上がった。
愛美は仰向けに寝そべり股を広げた私の顔とフル勃起の息子を交互に見ている。
私は驚いたが、まもなく逝くところであったため息子はヒクヒクと脈打って小刻みに震えている。
愛美は嬢に制止されカーテンを閉める直後まで真顔で私を観察すると最後にニタっと笑うと自分のスペースに戻っていった。
私は突然の出来事に一瞬怯み息子がヘナってしまったが嬢の手コキ再開と愛美に見られた興奮に急激に興奮が高まるとものの1分も立たず込み上げてきた。
「あっ、イクイクイク!」
(愛美、見て見て!!)
と脳裏で叫びながら大量の精子を腹に放出した。
それから始発までは一睡もできず、3度カーテンの向こうを見つめながらシコった。
後日会社でその日の出来事が愛美周辺の女性陣の間に一気に広まった。リフレッシュルームで目が合うと吹き出してしまう子、いつもと違い目を合わせなくなった子。
1ヶ月は女性陣からの塩対応が続いたが、それはそれで興奮もした。かなり後で知った話だが、私のあだ名はあれから(リップ)だったらしい。。
リップスティックの意味
2026/10/12 18:44:22
(mMfYlh/N)