自宅からは少し離れた初めて行ったコンビニで、おそらく30才前のムチムチのちょいギャルお姉さん店員の店を見つけました。 なるべく暇そうな時間を選びコピー機へ。 あらかじめ用意していた彼女とのハメ撮り画像やフェラ画像など10枚。 プリントしたいけど、操作がわからない設定です。 自分から店員呼ぶとワザとらしくなるのと、リスクを減らすのも兼ねてしばらく適当に操作してました。 2.3分経ったころギャル店員さんが 「こんにちは〜大丈夫でしょうか〜?」と来ました。 僕は慌てたフリをして一度断りました。 で、コピー機使う人も来たので一旦退出。 またコピー機へ。しばらくするとまたギャル店員来てくれたので 『すみません、ヘルプ見ていたのですがよく分からなくて』 『画像プリントですね!私お手伝いしてみましょうか?」 「あ、ありがとうございます。でも…あの…その…』 「ここに画像をまず入れてー、はい。どれですか??』 一応僕は最初に断ったし、あまり見せたく無い振りをしたので騒がれる事は無いと思い見せました! [すみません!あの、こんな画像なんです!ごめんなさい!でもどうしても今プリントしたくて!』 『あ!……大丈夫です。ちょっとスマホ借りますね』 お姉さんは僕のモノがズッポリ入った彼女のアソコや、舌を絡ませて舐める所、フェラしながらバイヴを入れてる彼女などを1枚1枚「あとこれもですね?』と僕と確認しながら追加してくれました。 そしてプリントが終わってからも、下から出ていた写真を1枚ずつ僕に確認してくれました。 あまりにも最高な店員さんにめちゃくちゃ興奮してしまい暴発しそうでしたが何とかこらえ、お姉さんにコーヒーを奢りお礼を言って帰ろうとしたら 「ありがとうございます♪また私お手伝いしますので来て下さいねー!あ、私の時にした方がいいかも。ね!』ってイタズラな笑顔で言ってくれました!