初投稿です! 今後もちょくちょく更新します。 スク水を着て身体に拘束を施して深夜の野外散歩をしてきました。 (☆は心情やです) 家を出発するときはブラウスにミニスカを着て出発しました。 まず一つ目の公園(この後はA公園とする)へ行き南京錠の鍵と拘束具各種を茂みに隠し徒歩10分程の別の公園へ移動しました。 そして二つ目の公園(この後はB公園とする)に向かいました。 B公園に到着後、公園内の奥の暗いところで着ている服、下着をすべて脱ぎスクール水着に着替えました。 野外で一瞬でも全裸でいる恥ずかしさ、夜中であってももしかしたら誰が人が来るかもしれないという恥ずかしさに襲われました。 着ていた服とこの後使用する拘束具の鍵をバッグにしまい南京錠で施錠しました。 これでA公園に置いてある鍵を取りにいかない限り服を着替えることができない状態になりました。 ここからが深夜の住宅街露出散歩スタートです。 茂みに隠した後公園を出発しA公園へ向かいます。 その時若干の遠回りをして向かいました。 スク水で外を歩いている異常な状態でもし人に見られたら言い訳のできない状況に人が来ないことを祈りながら移動しました。 A公園へ到着後まずは拘束を施していきます。 まず、首輪をしそこから鼻フックと口枷を施しました。 そのあと金属製の手枷・足枷をしました。 手枷は後ろ手拘束している為自由が利きません。 また首輪の背中側にチェーンが伸びており、手枷・足枷をつないでいるチェーンの両方とつながっています。 これでスクール水着姿で首輪、鼻フック、口枷、手枷、足枷を施している身動きを制限する形の完成です。 すべての首輪や手枷足枷はすべて南京錠で施錠されておりB公園の鍵で開けない限り拘束が解けない状態となりました。 この状態でB公園へ向かいました。 足枷で移動を制限している為半歩くらいのスピードでしか進めなく、また拘束具のチェーン同士が一歩一歩動く度に「ジャラジャラ」と音が響いていて心臓のバクバクが止まりませんでした。 普段であれば10分もかからない距離ですがその倍以上体感ではかかっていたと思います。 無事B公園に到着後隠していたバッグを回収し各南京錠を開錠しブラウスとミニスカを着て帰宅しました。 長文になりましたが以上が最近やったハードな野外散歩です。 お盆期間の夜で誰かが夜中遊びまわっているかもしてない。 2~3時ごろだったので郵便のバイクの音などもしていつ見つかってもおかしくないような状態でした。 今回は誰にも見つからずに無事に完遂することができてよかったです。 いつも一人で計画して実行して満足していただけで物足りなさを感じていたので今回上げさせていただきました。 いつか命令などを下さる方がいれば実行してみたいなと思っています。