僕の近所のおばあちゃんは認知症でよくうちに来ては話をしてくれる。 その家の方は電話するとすぐ来てくれ「ごめんなさいね」と謝って 連れて帰る。 親は迷惑そうだが僕は気にしていない。 先日も一人でいる時にピンポンを鳴らしてきた。 ちょうど僕はママの下着をいたずらしながら動画を見てオナニーに 耽っていた。 インターホンカメラでおばあちゃんと確認し、そのままTシャツだけ の恰好で玄関を開けて入れてあげた。 「あら、お風呂入っていたの?」とおばあちゃん。 「違うよ。オナニーだよ。入って良いよ」と言うとついてきた。 リビングのソファに座らせてあげ、お茶を出した。 おばあちゃんはテレビで流しているエロ動画を見ていた。 「こんないやらしいの見てるの?」 「そう、ちんちん大きくしないと精子出ないから」 おばあちゃんは僕のチンポをじっと見ていたが、 「ねえ、おじいちゃん来てたでしょ?ご飯に連れて帰ろうと思って」 と聞いてきた。 これが3分に一回繰り返す。 おばあちゃんの話にあいづちうちながらママのパンティを嗅いで オナニーするところを見てもらった。 射精したら「いやだ、何か出たね。おしっこ?」と意外とかわいい おばあちゃん。 「おじいちゃんあとでつれていくよ」といっておばあちゃんを 近所の家に送っていった。