部屋でオナニーしていると母が叔父さん夫婦が来てくれてるから 降りてこいと言ってきた。 PCのモニターにはレディボーイの大きなペニスがビュンビュン射精 する動画が映っていた。 「へえ、最近こんなの見てるの」と母は興味深そうだった。 そのまま部屋を出ようとすると「パンツ履かないの?」と聞くので いつものことでしょとそのまま母とリビングに行った。 叔父さんと叔母さんには3年ぶりくらいだった。 僕の股間と顔を交互に見てくれるのが面白い。 「成長したな。でっかくなったな」とほめてくれた。 前回は高校生の頃だった。 小遣いもらいに叔父さんの家の草むしりや洗車をしに良く行っていた が、その時に良く射精を見てもらっていた。 親戚中に僕は変態として受け入れられていた。 父に座ったらと言われたが、見られて勃起しているのでそのままが 良かった。 世間話をしながら亀頭からがまん汁を溢れさせて垂れて糸を引いて いた。 「よだれみたいにいっぱい垂らして。もう出ちゃうんじゃない?」と 叔母さんに言われて出したいですと言った。 「テーブルの上のおかしにかけちゃだめよ」と母に言われながら 射精した。 「すごい」「真っ白ね」「ヨーグルトみたい」と言われてうれし かった。