10年位前ですが、電車の2人掛けボックスシートの女性の横の席に座ってオナニーをしました。 1人で座ってるイヤホンをしていない女性を探します。 その日は窓側の席に30歳位のおとなしそうな女性が座っていました。 座った状態で膝上10cmほどの生脚がスカートの裾から見えていました。 僕はその隣りに座りました。 服装はポロシャツにぴちぴちのスキニージーンズです、下着は履いてません。 僕のチンポは勃起すると左曲りです、そのチンポを右側の太ももに沿わせた状態にしておきます。 それで左耳にイヤホンを付けオナニー音声の投稿のお気に入りの音声を聞きます。 女性の生脚を見ながらいやらしい音声を聞いてすぐに勃起してきました。 僕のチンポは勃起するとカリ太で長さも16cmほどあるので、ジーンズ越しでもチンポの形がくっきりと分かります。 オナニーと言っても手で触ったりすると完全にアウトなので触りません。 お尻の筋肉でぎゅっとしたり、足を開いたり閉じたりして不自然なのならない程度にチンポに刺激を与えます。 僕の雑魚チンポは敏感で早漏なのですぐに気持ちいい状態になります。 ほぼノーハンドで射精することも出来たりします。 左曲りのチンポを無理に右側の太ももに沿わせてるからかなりモッコリして勃起してるのがよく分かります。カリの形もクッキリ浮き出てます。 時々チンポに力を入れてピクつかせます。 女性の反応を横目で確認してますが、最初のうちは全然気づいてない様子でした。 しかし途中で僕が足と腰を動かして感じてるような鼻息を漏らした時、此方を見てくれました。 そして視線が僕の股間を見たと思いました。 真横なのではっきりとは確認しにくいのですが、ゆっくりと足を閉じたりしてわずかに刺激をチンポに与えて興奮してると、僕の股間に女性の視線を感じます。 そしてオナニー音声のイク瞬間の時に僕の興奮も高まって絶頂がやって来ました。 その時はわざと鼻息を荒くして女性の気を惹きます。 射精の痙攣も始まり精液も溢れ出してジーンズのチンポの先の部分から瞬く間に染みが広がって行きます。精液が多かったから染みだけじゃなくジーンズの表面にも溢れ出て来ました。 女性の足は普通に閉じられてましたが、その時には更にしっかり閉じられたので全部見ていたと思います。 僕はイク瞬間の痙攣してる変態な姿を見られて最高に興奮してました。 その後すぐに足元に置いたバッグを取ってそれで股間を隠しました。