とある郊外都市を車で走っていると下校中のギャルJK3人組発見
追い抜いて少しすると左側に平面駐車場があったので入り歩道側に停めてチンコを出してしごき勃起させて待っていると3人組が歩いてくるのが見えた
俺はシートを倒し気味にして助手席側の窓を少しだけ開けて、スマホでAVを音声大きめで流しながらシコって準備万端!
3人組が近づいてきて俺はシートにもたれかかり薄目で3人を見ながらシゴく
気づかないか⁉️
と思いながら目で追うと真横に来た時に1人が股間を見た!
3人は通り過ぎ歩いていってしまう…
が‼️
10m位進んだところで3人は立ち止まりコソコソ話をしている
やった!
俺はそう思い様子を伺う
すると3人のうち股間を見た子以外の2人がニヤニヤしながら戻ってきた
チンコはガチガチになり
俺はシートにもたれかかり戻ってきたJK2人を見ながら(後部シートのドアガラスは濃いスモークで向こうからは中は見えない、中からも見られてないと思ってる)しごき続ける
2人は後部ドアあたりから覗き込むようにシゴかれる勃起チンコを見ながら声を抑えて笑っている
俺はそれを見ながらシゴいている
その距離、わずか1mくらい
JKはオナニーを見て笑い
その場を離れ
また戻ってくる
を繰り返していて正直俺はいつでもイケる状態
いかにフィニッシュを見せるかを考えていると3人で戻ってきた
ここが最善!と思いティッシュを左手に持ち右手でシゴく
それに気づいたのか3人は声を潜めて見ている
3人のJK6つの目が俺のチンコに集中している
俺は敢えて少し大きめの声を出しながらティッシュに勢いよくフィニッシュ
JK達は手を口に当てビックリしたような顔で笑いを堪えている
俺にはその顔が最高のおかず
フィニッシュすると3人は車から離れていってしまい少し離れた場所で笑っている
恐らく初めて見ただろう射精シーン
思い出しながら家で興奮してくれたら嬉しいな
と思いつつ車を走らせた
その後、何度かその道を通っているが同じような出来事はそれ以来ない
まさに一期一会の出会いに感謝しながら思い出して今もチンコをシゴく