家の外で自転車を磨いてたら知らないおばちゃんが母は元気かと言ってきた。おばちゃんは私の事知っている見たい。おばちゃんはノーブラでニットの服にくっきりと乳首がわかる。勃起してしまい話しを上の空で胸を見てた。おばちゃんはどうしたの。とニヤニヤして聞く。俺は何でも無いと言い、話しを続けた。赤面して心臓は爆発しそうだった。その時、勃起したチンがおばちゃんの太ももにあたり私は声が出てしまう。おばちゃんどうしたの気分わるい?って聞いてきた。私は突然おばちゃんを後から抱きしめ勃起を尻に押しつけた。おばちゃんはどうしたの?と解っているのにそう言う。両手で胸をを揉み腰を動かし数十秒して人に見られるからど言うので家に招き入れた。玄関を締めるなり胸に顔を埋めた。おばちゃんはした事あるかと聞いてきた。無いと言うとセックスは今度してあげるからとパンツを脱がされフエラされた。出ると言いおばちゃんを離すとそのままだして良いよと。その2日後おばちゃんが来て母が居ないのを確認してセックスを教えてくれた。それからは家の前を通るたんびに母の在宅を確認しセックスしまくり。就職するで続けた。