地方の住宅街
スウェットにジャケットを着て住宅街を散歩中、ちょうど角を曲がったところで3人組のJSとすれ違った。
背が小さい子、中位の子、高い子で携帯の電波アイコンみたいに並んでお話ししてる。
どうにもムラムラしてしまい、急足でその住宅の区画を一周し、3人が通りそうなところまで戻ってきた。
次はギンギン準備万端のブツをズボンから出して、ジャケットで隠して歩いていく。
前からだけ見える様にジャケットを開いてすれ違った。
3人のうちの1人、小さい子が明らかにブツを二度見、真顔でガッツリ見ていた。
通り過ぎたあとチラッと見たら、自販機に用があった様で3人で自販機を見ながら何やらお話をしている。
行くしかないと思い、再度区画を一周。
今度は自販機の10メートル前くらいでわざと地面をする様に足音を立てる。
流石に3回も同じ人が来たら気付いたのか、しばらくこちらを見て再度自販機に振り返り飲み物を選んでいる。
すれ違う2m前ほどからまたジャケットを開くと、小さい子が他2人に言っていた様で3人がこっちを見てきた。
今まで見ることのなかったであろうフル勃起したブツをがっつり直視していた。
家に帰ってそれをおかずした。
見せながら自分も自販機で飲み物買うついでにちょっとお話しできたらなと思ったが、その勇気は無かった。