郊外で住宅地の中にあるちょっとした林のある公園があり、その脇道を下校してくる1人のJCを発見 俺は公園の敷地に入りズボンのファスナーを開けチンポをパンツから出しボッキさせてズボンにしまう JCが近くに来た時に声を掛けた ごめんね、ちょっとまた聞きたいんだけど はい 近くの駅に行くまた教えてもらえない? あ、はい。えーと と言ったところで 車からから危ないよ と言って手を引いて公園の敷地に2人で入る そこの入り口は公園内の林の入り口でもある 時刻は5時くらいで冬なのでもう暗くなっていた 林に入ると俺はボッキしているチンポをズボンから外に出した JCは道を説明しながらその方向を見ているのでチンポには気づいていない 俺は道順などどうでもいいのだが時間を引き延ばすためにどうでもいい質問を繰り返しながらチンポをシゴいている 雑談なども織り交ぜながら 手寒くない? と言ってチンポをシゴいていた手で手を取って両手でさすってあげた そしてそのJCの手を股間に持っていきチンポを握らせた 1秒くらいで察知したようで手を引きそうになるが ちょっとだけこのままお願い と言って手を引くと力が抜けてシゴいてもらってすぐに射精してしまった JCの手をティッシュで拭いてあげて ほんとはどうでもいいのだが道の確認をしてお礼を言って別れた