今は離れてしまった地元に帰省中。 特に世の中が連休のシーズンでもない時期でした。 日課の朝の散歩を地元を懐かしみながらしていると、そのルートその時間にJCたちが登校していくことに気がつきました。 気づいた翌朝、ガードレールと草の影に隠れて全裸で待機。 フル勃起のちんぽ。 JCたちが近づき、良きタイミングで出ていきます。 「お兄さんの大人ちんぽどう?」 10歳くらいしか離れてないJCたちは、立ち止まってフル勃起のちんぽを見つめます。 ニヤニヤする子、恥ずかしがる子、さまざまな反応にシコシコが止まりません。 興奮ですぐに果ててしまいました。 射精に驚いたJCたちは走って行ってしまいました。