正直、街中や店などでやる勇気が無いのと、どちらかと言えば知り合いに見られたい願望があります。さらにあくまで偶然見られたというシチュエーションが良い結果を生みます。 我が家には嫁の友達が普段からよく遊びにくるしコロナ時期などは宅飲み女子会で集まる事も多かった。子供の学年によってママ友も変わるのである意味たくさんの女性が我が家に訪れる。 自宅の構造上、リビングから浴室の入り口…正確には脱衣所の方が見える。しかし、角を曲がるので直接着替えてるとこは見えない構造だ。 (当たり前だ!) ここからの説明は想像力を働かせてその場面を想定して欲しい。 リビングにはテーブルをコの字型に囲んでソファがある。その一面から脱衣所の方向が見えるのだが、先ほど説明したように入り口が曲がり角になっている。そこで登場するのが姿見の鏡である。脱衣所の中とリビングの方向の中間に置くことで、双方が丸見えとなる仕組みだ。 ソファのある場所に座ってる人からは、鏡越しに脱衣所の中まで見えるのである。 さらにミソなのは、脱衣所側からリビング側に向かってビデオカメラを仕掛けて録画スタンバイにする。1番いいのは、嫁の友達が1人から2人の時が最適だ。 その日に嫁の友達が来る事は事前に嫁から聞いているため、その時間に合わせて僕は庭掃除または洗車をやるのだ。 そして嫁友がやって来る。 挨拶しながら軽く世間話をすると家の中に入っていく。リビングには予め座ってもらいたいポジション以外の所に物を置いておく。 しばらくして家の中に入ると、ちょうど良い感じでお茶しながら談笑している女性陣。 わざとらしく、庭仕事または洗車で服がずぶ濡れだと、さりげなくアピール。 嫁は『シャワー浴びて着替えたら』と何の疑いもなく言ってくる。 さてここから作戦開始だ。 脱衣所に向かい、まずはビデオカメラの録画開始。そしてズボンを脱ぎTシャツ姿にパンツ姿となる。この日のために僕は股間もっこりのビキニパンツを穿いている。しかもTバックだ。 この時点でリビングの嫁友はまだこちらに気付かない。そしてここからが勝負となる。 僕は自身のスマホの着信音をわざと自分で鳴らす。その音に反応する嫁友はこちらに目線を向ける。しかしまだ僕は脱衣所内の死角に身を隠しまだ向こうには何も見えていない。 そして、おもむろに1人芝居による電話での会話を装う。そしてここから鏡に写る位置にまで移動する。今リビングからこちらを見れば僕の姿が確実に見えるはずだ。しかし嫁友は会話に夢中でこっちを見ない。 しかし、この1人芝居が効いてくるのだ。 少し声を大きくすると一瞬こちらに目線を向けた。そして僕の下着姿に気づいた! 股間の膨らみをモロに見た嫁友は一瞬顔を横に背ける。しかしすぐにまたこちらを見る。 僕はとにかく1人芝居に徹する。 すると不思議なもので、嫁友も僕が気づいてないと分かると遠慮なく見てくるのだ。 コレが狙いで人間、相手にバレてないと分かると平気で見てくるのだ。僕はここで向こうを見るわけにはいかない。後で録画映像を見ればいいのだ。電話したフリしながら片手で時折、パンツ越しにちんちんをさすったり、位置を直すフリしたりする。嫁友はみんなと会話しながらもコチラをずっとチラ見してるのが、横目でわかった。そして電話しながら器用に僕は脱ぎながら全裸になる(電話のフリなので楽勝) ここで初めてフルにちんちんを晒す。 嫁友が固まったのが何となくだが横目でわかった。ちんちんも少し半勃ち手前くらいでちょうどいい。間違ってフル勃起などすると偶然ではなくわざとなのがバレてしまう。 しかし、女性というのは見せつけると見ないくせに、こういうシチュエーションだと遠慮無しに見てくる。嫁友によってリアクションは様々だが、特に貴子さんなど普段清楚な感じだが 超ガン見でした。 そしてたっぷりと見せつけてから何事もなかったかのようにシャワー浴びて着替えてからリビングに行くと、よそよそしい感じで話をしてくれる。その時僕の顔と股間をチラチラっと一瞬 交互に見る。コレはほとんどの嫁友共通のリアクションだ。 手前味噌で恐縮だが、僕は嫁友の間では良き旦那として嫁は嫁友達から羨ましがられるらしい。よく嫁が、誰々さんがパパの事いいね!って今日も言ってたよなんて普段の夫婦の会話でしてくる。だから特に僕に好印象持ってくれてる嫁友はガン見系ですね。 しかも、嫁友も友達の旦那さんのちんちん見た事をその嫁に言える訳もなく、逆にそれがバレない秘訣でもある。が、そうじゃないパターンもあったと言っておこう(後々書きます) ビデオカメラで録画された映像で嫁友が僕のちんちんをガン見してる様子を観ながら いつもオカズに抜いてます! と、まあここまで長々と一気に書きましたが 今後、誰々の奥さんや嫁友が見た時のリアクションを詳しく書いていきたいと思います。 今日はひとまず、僕なりの合法露出の方法を メインに書きました。仕組みをご理解いただけと思うので、今後は嫁友達のリアクションを重点に書いていこうと思います。 いい思いした事も含めて…