何年か前のことです。ある温泉ホテルに宿泊したときのことを書きます。
土曜日から宿泊していたのですが、日曜日からの2泊目になると滞在客はがくんと減り、
ほとんど人がいない状態になっていました。
特に意識無く、夕食前の大浴場へ。その日は天気が悪く、雨と風が激しかったので、特別
人は少なかったんでしょうね。大浴場は貸し切り状態。これはと思い、露天風呂で遊んで
いました。しごいたり、敷地の外へ向けていたり。でも、それに飽きて普段通り湯につか
っていたところ、掃除や世話をしている50代の女性が浴室に入ってきたのがわかりました。
もし、こちらに来なければこっちから出向いていって見せようかと考えていると、女性の方
から露天風呂へ入ってきます。風が強いので枯れ葉やゴミが浮いている湯船を掃除してくれに
きたようで、網ですくっていました。
そこまでの気持ちが盛り上がって完全に大きくなった状態で湯船の縁に腰掛け、見せるように
リラックスすると、チラチラ見ているのがわかりました。しかし、見られているとは思わない
様子で、私はふぅ~っと息をつきながらリラックスを続けます。。女性は帰る様子は見せずに
あたりをウロウロ。その後帰って行きました。
脱衣所を出たところには冷水を飲めるところがあり、そのカウンターには先ほどの女性ともう1人。
暑いので水が美味しいですと一言かけてみましたら、世間話で時間を使いました。
夕食後、もう一度温泉へつかりたいなと行ってみると、先ほどの女性ともう1人がまたいます。
もしや、また入ってくるのでは?と予感を感じつつ、中へ。
先ほどより風が強く、完全に嵐。相変わらず浴室は貸し切りです。
露天風呂で遊ぼうと思いつかっていれば、案の定先ほどの女性がまたこちらへ来ます。
今度は「ゴミだらけでごめんなさいね」と話しかけてきたので、「いえいえ、風が強い
ですし、仕方ないですよね。ありがとうございます。」と返しながら、「手伝いましょ
うか?」と手でゴミを拾っては女性が持つ網の中へ入れます。その間もビンビン状態。
一通り終わったので、また湯船の縁へ腰掛け、今度はしごき倒します。
徐々にスピードを速めたり、先端をこすったり。でも、女性は周囲で仕事をしている振り
でした。これはいけると思い、軽く声を出してみると、こちらをチラチラ。見たいのかと
感じ、そのまましごき続けました。湯船に出してはいけないので、いきそうになると立ち
上がって外へ発射。その様子も見られましたので、すごく興奮しました。
脱衣所から出るとまたカウンターに座ってましたから、水を飲みながら歓談。
良い経験をしました。