みなさん、たくさんのレスありがとうございますm(__)m後日談ですが、露出とは違うので興味の無い方はスルーをお薦めします。チン見せ後、綾華ちゃんに、腰痛の話や、コルセットの話をしたらどんな反応を示すか試してみました。結果、「大丈夫ですか」や「大変ですね」など、いたって普通の応対で残念に思いました…が、平気な顔で応対しながら、多分あの時のチン○を思い浮かべているんだろうな~なんて妄想しちゃいます(笑)さてここからです。自慢話なんて思わないでくださいね。まずは綾華ちゃんと私は、社内ではとても仲が良いことを、みなさん認識願います。私が下ネタなどを交えて冗談を言うと、恥ずかしそうに、でも楽しそうに話しにのってくれます。嫌われてはいないだろうと確信はしていますが、年齢差が25もあるんで親子同然、親戚の叔父さんぐらいで、男として意識はしていないだろう(悲)と、思ってました。それがまさか…多分みなさんのご想像通りの展開になりました。ある日、綾華ちゃんへの指導も兼ねた、仕事の打ち合わせがありました。勿論その時の私は、なんの下心もありませんでした。打ち合わせ中、終業時間も過ぎ他所員も帰り、部署にはふたりだけになってしまいました。打ち合わせも終わり、コーヒー(会社にある自販機ですが)でも飲もうか?と誘うと、綾華ちゃんはいつもの笑顔で「はい」と嬉しそうに応えます。可愛い~!打ち合わせが終わってホッとしているんでしょうね。綾華ちゃんに小銭を渡します。その時、前屈みになった綾華ちゃんの胸元に釘付けになりました。綾華ちゃんは何故か、大きめの作業着が好きで上着もだぼついてたりするんですが、ダボツキが功を奏しました。白のキャミ、薄いピンクのブラ、そして可愛らしい膨らみがまる見えです。まあ時々チラリとは見えてたんですが、こんな近くで見るのは初めてです。綾華ちゃんは私の視線に気付かないのか、気付いたのか解りませんが、何事もなくコーヒーを買いに行きました。ふたりでコーヒーを飲みながら(綾華ちゃんはたしかオレンジジュースだったかな)雑談タイムです。その時私は考えていました。どうにかできないかと…他愛もない話からいつもの下ネタへ移行します。以下会話形式が主流になります。思い出しながらなんで、多少脚色があるかもしれませんが、ご勘弁願います。綾華ちゃんに彼氏が居ないのを知ってたんでまずは「彼氏できた」「また聞くんですか。まだいません」「なんでかな~可愛いのに」「可愛くないです」「いやいや。俺から見たら眩しすぎ」綾華ちゃんちょっと嬉しそう♪「鈴木さん、誰か紹介してくださいよ~」便宜上私は鈴木にします。実は部署長なんで役職がありますが、我社は役職名で呼ぶのは禁止なんです。「俺の周りはオッサンばかりだよ。いないな~」「年はあまり気にしないかも」「じゃあ俺は?」「結婚してるじゃないですか」「いいじゃん」「よくない」まんざらでもなさそう(嬉)押します。「いやマジで綾華ちゃんのこと好きなんだけど」「またまた~」「いや本当」その後も似たようなやりとりです。ここで行かなきゃ男じゃない!多分綾華ちゃんも私に好意を持っているのは間違いないと、以前から思っていた私は、綾華ちゃんを見つめながら無言で近づきます。綾華ちゃんは下を向きます。どうだいけるのか?綾華ちゃんの唇に私の唇を近づけましたが、綾華ちゃんは逃げません。ヨシッいける。唇を重ねすぐに舌を絡めます。オレンジの味。チン○は一気にビンビンです。唇を離すと綾華ちゃんは下を向いたままです。「怒った?」綾華ちゃんは無言で首を横に振ります。良かった!唇は柔らかかった~可愛い~堪ら~ん!「ねえ」と私が言うと綾華ちゃんは顔を上げ、私と視線を絡めました。そしてキス。そのまま私の手は綾華ちゃんの作業着の中に滑りこみ、ブラも過ぎて直に胸を揉み、乳首をつまみます。綾華ちゃんは恥ずかしそうに「イヤッ アンッ」と声を洩らします。更に作業着をはだけ、キャミとブラを上にたくしあげ、乳首をジックリ観察します。ピンクでは無かったですが、乳輪
...省略されました。