よくO見してもらう娘が6人(一応みんな知り合いらしい)いるのですが、その内の清楚タイプのまおちゃん(JD●9歳)とは良くメールし、セフレになりました。
この娘、変わってまして、他の娘は一定した安心感を得るため、複数でO見したがるのですが、まおはいつも私と単独でアポを取り、公園やコンビニトイレ、岩盤浴、夜中の道端等、色々な場所でO見をしてくれ、終いには自分もRし始め、同じ学校に彼氏がいる癖に私とセフレになってしまいました。
彼女いわく、「自分でも良く解らないが、常に変態的な刺激を求めている」そうで、次第にいちR狂の私には手に負えなくなって来てました。
そんなある日、メール交換してる金髪ギャルオナクラ嬢(みく21歳)から、「今度いつ来る?」との営業メール。まおの話をすると、「じゃあ3人であんたらのエッチとか見てあげよっか?」との返信が。これはイイかも!と思い「激しくいじめてくれるなら…」とメールし、翌日早速まおとホテルへ行き、オナクラ嬢3人を呼びました。
因みにまおは私とみくが繋がってる事を知りません。
私の提案で、オナクラ嬢3人にはお菓子やジュースを提供し、普通にテレビを観て貰ってる事にしました。
彼女達の横で早速まおを全裸にし、アイマスクを付けさせます。心なしか緊張で震えてる様でした。私も全裸になり、Pをしごきながらまおの胸を触ったりオナクラ嬢に見せ付けたりします。
次第に何か違うなぁ~、と思いだし、やっぱりまおとエッチしてみる事にしました。
アイマスクを外させ、正常位で入れますが、あまり濡れてない様です。テレビや会話に夢中だったオナクラ嬢達も、流石に近くへ寄って来て、みんなでニヤニヤしながらガン見です。
「ウチ人のエッチ初めて見た~(笑)」「そりゃそうだよ~、AVとはまた違うよね~」「マジ生々しい」「ってかキモくね?」そんな中、約束通りみくが煽り出します。
「てかあんた達他人にセックス見せて楽しいわけ?」「特にオンナ!あんたそんなにカラダに自信あるの?同じオンナに見られて恥ずかしくないの?」「みんな~、こいつ揉んじゃお!」
それをきっかけに、3人でまおの胸を揉んだり、尻を叩いたりしだし、終いにはみくが唾を吐き掛けました。まおはそこで少し涙ぐんでしまいました。
「オイオイ泣くならこんな事やんなよな~!マジ冷めるわぁ」みくは相変わらず厳しい責めです。
私はまるでいじめられっ子の女子を、無理矢理やらされてる男子の様な錯覚に陥り、異常な興奮状態でした。
最後はまおを正座させ、一通りオナクラ嬢にOを見せ付けた後、既に涙でボロボロのまおの顔に大量Sしてやりました。
ちょっとイジメ過ぎたかなぁ~、と思いましたが、その日の夜に「またやりたい!」とメールが来ました。彼女、底が知れないです…。