先日、初の露出を経験しました。
場所はラブホです。
露出体験の3週間ほど前、セフレとそのホテルに初めてやって来ました。
ただ、セックスをするために、何気なく選んだホテル。
小綺麗で、こじんまりとした、フツーのラブホ。
そこで3回戦しましたが、まだ足りなかった自分は、何か趣向を変えてしてみたいと思い、セフレに着させるために、ルームサービスでコスチュームを頼みました。
やがて、呼び鈴が鳴り、自分はバスローブを羽織って、ドアを開け、受け取りました。
持ってきたのは、若い女性従業員。
たぶん、マナーなのでしょう、客の顔を見ないように、コスチュームの入った袋を俯きながら渡してくれました。
制服フェチだったこともあり、その可愛らしい女性従業員の姿に異常に興奮してしまいましたが、その日はセフレとのコスプレHに励みました。
それから2週間後。
今度は同じホテルに恋人を連れて、やって来ました。
目的は露出ではなく、コスプレHです。
今回も途中でルームサービスでコスチュームを頼みました。
呼び鈴がなり、ふと、前回の女性従業員を思い出してしまいました。
バスローブを羽織り、ドアに向かいます。
ドアを開けると、そこには袋を持ち、俯き加減で立っている女性従業員が。
この時、アクシデントが発生しました。
袋を受け取ろうと手を伸ばしたとき、バスローブが少しずれ、前の合わせ目から勃起したペニスが顔を出しました。
俯き加減の女性従業員はペニスを直視したのでしょう、耳が真っ赤になりました。
その姿に異常な興奮を覚えつつ、袋を受け取りました。
その後、恋人とコスプレHをし、数時間が経過しました。
2人とも小腹が空いたので、ルームサービスで軽食を頼みました。
呼び鈴が鳴り、バスローブを羽織って、ドアに向かいました。
この時、5回戦ほどしていたので、ペニスは下向きにだらんと下がっていました。
ドアを開けると、先ほどの女性従業員がトレイを持って、俯き加減で立っていました。
その姿を見た瞬間、ペニスが熱くなり、バスローブの生地を押し上げ始めました。
彼女はそれに気づいたのでしょう、再び、耳が真っ赤になりました。
トレイを受け取ろうと手を伸ばしたとき、今度は、見てほしいという明確な欲望から、合わせ目からペニスが出てくるようにし、望み通り、勃起したペニスを見せつけることに成功しました。
トレイを受け取る間、彼女はトレイの上の食べ物を見ていればいいと思うのですが、なぜか視線はトレイの下へ…
耳を真っ赤にしながら見ている彼女に、再び射精感を覚えましたが、この状況をまた味わいたいと思い、出禁になっては元も子もないと思い直し、興奮を抑えつつ、食事を受け取りました。
再来週あたり、セフレと逢う予定なので、また露出体験をしたいと思います。