ひと月ほど前、ヤクルトレディに声をかけられた。なれなれしいなとジッと顔を見ると高校時代の同級生。久々に話すと高校から付き合っていた同級生とそのまま結婚し、3才の男の子がいるらしい。ヤクルト買ってと言われ、宅配してよと言うとヤクルトレディは商品と現金との直接交換らしい。平日は水曜日が休みなのでそれ以来、毎水曜日に家までヤクルトを持ってくる。いつも部屋の中の玄関のところでやり取りするのだが、2回目ぐらいから彼女に裸を見せたくなってきた。このサイトでもよく出てくるシャワー上がりのタオル巻き、タオルが落ちてチンコ丸出しのお決まりのパターンを遂にこの前実行。プールの更衣室とか不特定多数への露出はあるが、今回の知り合いへの露出は初めてですごく興奮した。いつもの時間にチャイムがなり、「ちょっと待って」と慌てたように返事し、覚悟をきめてドアを開けた。上半身裸に下半身タオル巻きのオレを見て「えっ!」とびっくりする彼女。夜勤明けでシャワー浴びてたと言うと「あっ、そうなんだ。ゴメンね」とまぶしそうにオレを見ていた。いつものように玄関先に座って話しをした。まずはタオルの中が丸見えになるように立て膝をした。すぐにタオルの中に視線がいった彼女。チンコを見て、アッという顔をし、ソワソワしだした。やたら饒舌になり、明らかにチンコを見て動揺していたが気になるように視線はずっとチンコにいっていた。そろそろと思い、「財布とってくる」と言って結び目を外して一気に立ち上がった。タオルが床に落ち、座っている彼女の顔の真ん前にチンコが丸出しになった。キャッと小さく声をあげ、うわぁっと口をあけたまま、モロに露わになったチンコ見た後、「ヤ~ン、もう、タオル落ちたよぉ」と紅潮した顔で言う彼女。アッと白々しく手で隠したがすぐに「もう見られたし、隠してもしょうがないか」と手をのけてまたチンコ丸出しにした。「ヤダァ、ちょっとは隠そうよぉ」と顔とチンコを交互に見て照れていた。「座ってる時から見えてたけど」と正直に笑いながら言う彼女。「こんなの、見慣れてるだろ?」と意地悪く聞くと「え~、旦那のしかないよぉ、あ~、恥ずかしぃ」と両手で顔をパタパタとあおいだ。帰り際、裸で応対したことをわびると「こっちこそ、シャワー中お邪魔してゴメン。来週またよろしくね」と恥ずかしそうに帰っていった。同級生にチンコを見られ、すごく興奮したが2度目の露出はさすがに無理かなと思うと残念な気分だ。